池袋駅: 留学に供えたい
生徒様は、学生の方で今後留学なども視野に入れていらっしゃるということで、今回の体験レッスンにご参加いただきました。
リーディングやライティングに比べて話す機会が圧倒的に少なく、留学時にそなえて会話を中心にレッスンをしてきたいということでした。
体験レッスンでは、講師が用意してきてくれたテキストを使いながら、質問、返答を繰り返しながら会話のパターンに慣れていただきました。また、徐々になれてきたら、応用問題を増やしながらたくさん話していただく予定です。
また今後はこういう英会話も練習したい、XXについてディスカッションがしてみた、というものがございましたらこれからもどんどん講師にリクエストしてみてくださいね、応援しております!
コーディネーター: 岩城
浜松町駅: 日常会話からビジネスシーンまで
生徒様は、お仕事で今後英会話を話す機会が増えていきそうということで、体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、講師が用意してきてくれたテキストを使って新しい単語の例文を作ったりやフレーズを使ってのエクササイズをしていただきました。
また、日本、ロンドンなどについての特徴をディスカッションの際には、
“How would you describle people in Japan? “
“How is the weather in London? “
のようなオープンクエスチョンに答えていただきました。
早速レッスンをスタートしていただきましたが、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
白金高輪駅: フランス語のレッスン
フランス語のレッスンご希望の生徒様でした。
まずは講師がレッスンは日本語と英語のどちらで進めていく方をご希望か聞きました。
体験レッスンではまず日本語でコミュニケーションをとりながら始めることにしました。
日仏英3ヵ国語堪能な講師です。
まずは今日の流れなど簡単な説明を日本語で行った後、講師がフランス語で自己紹介をしました。それと同じパターンで生徒様にフランス語で自己紹介をしていただきました。
来月フランスに行かれるので、それまでは旅行に関する会話を学んでいきます。その後はたまに来るフランス人のお客さんと対応できるように、日常会話をテキストと日記や読み物を通してレッスンしていきます。
テキストの付属のCDが演技力(?)たっぷりの声優さんがやっているようで、すごく楽しめるそうです。
フランス語と英語も学びたかったそうなので、実際のレッスンは英語で進めていきます。でも6ヵ月以内にはすべて説明もフランス語で大丈夫になる程度のフランス語力になるそうです。
大学時代以来の第二外国語の勉強をまたやってみたいなあと思わせる、新鮮で楽しそうなレッスンでした。
コーディネーター: 藤巻
田園調布駅: 外資系でのビジネス英語
最近外資系企業に転職されました。メール、日常会話が全て英語で行われているとのことで、それに対応できるようレッスンにのぞまれました。
現在都内に長期出張という形でいらしています。レッスンはその間だけ行いたいとのことです。
最初は自己紹介からでしたが、生徒様のお勤め先の会社は講師がよく利用しているところ、生徒様の地元は講師が以前住んでいたことがある場所の近くということで、共通の話題が色々とありました。
今も二人とも近くに住んでいるので、講師は今夜花火大会があるよ等、ローカルな情報を教えていました。
その後は講師が持っている様々な教材のご紹介。色々なテキストを持っています。全部を少しずつすることもできますし、気に入ったものがあれば、それに集中してレッスンをすることも可能です。
コーディネーター: 藤巻
二子玉川駅: 英語モードへの移行をスムーズにする
すでにスクールに通ったりして英語力を磨かれてきた生徒様でしたが、一旦英語から離れてしまうと抵抗感が出てきてしまうので、英語が必要な時パニックにならないように慣らしておきたいということでした。
日本語でのアシストも可能な講師がご希望だったので本日は日本人講師でしたが、アメリカでの滞在経験が長いこの講師の話はまさに、日本にいながらにして異文化擬似体験ともいうべきものでした。
10代で英語がまったくわからない状態で日本を離れ、言葉の通じない文化圏で生活するということ。
同じ人種どうしでつるまず、孤独感のなかだからこそ培われた英語力。
帰ってきてからの変化と、再び渡航してからの体験。
様々な経験を経て、いま思うこと…
一口に留学といっても、楽しい思い出だったり涙が絶えなかったり、人によっても地域によっても様々ですが、彼女の話にはとても考えさせられるものがありました。生徒様も、熱心に聴き入っていらっしゃいました。
キリスト教信者でもある講師の話を通して、今日は宗教についても深く学べました。
どんな講師かは実際会ってみないとわからないので、体験レッスンでは様々な質問をして、自分に合った講師を見つけて下さいね。
コーディネーター: 今田
田町駅:海外旅行に役立てたい
生徒様は、アメリカに旅行に行かれる際にこちらかも言いたいことを発信できるように日常会話を学びたい、ということで今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、丁寧に大人の英会話をということで講師がオススメのビジネス英語のテキストを使って、どうぞ〜〜してください。
“Have a seat.”
“Have some drink. “
などの練習をしました。簡単なようで、きちんと使えるフレーズがたくさんありますので、今後のレッスンでもどんどんフレーズや文を増やしながら、またお仕事でも英語を使えれば、海外でも活動するなどの幅を広げられるので関連する単語などもやっていく予定です。
これからもバイリンガル講師に言いたいことが伝わるようなフレーズをたくさん聞いて、実際の会話で使っていただければと思います。
早速レッスンをスタートしていただきましたが、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
新鎌ヶ谷駅: 海外旅行楽しみたい!
海外旅行が好きで、英語を習得してもっと旅を楽しみたい!とご要望でした。
デモレッスンでは、お互い趣味や家族について話が始まり、中国出身ということで国や民族について深い話ができました。
そして講師持参のプリントを使用してレストランでどうやって注文したらよいかのフレーズの練習をしました。何を注文したらはいいかわからない生徒様に講師はwhat do you recommend
とおすすめを聞くといいですよとアドバイスをしました。
自分が理解できない単語がどんなスペルなのかなど、細かく気になる生徒様でしたので、実レッスンでは、日常会話のテキストも使い文法も強化することになりました。
また旅行のためのロールプレイやリスニング練習をするレッスンプランを立てました。
ぜひがんばって下さい!
コーディネーター: 宮城
長津田駅: 海外出張の際 通訳に頼らないで話したい
学生時代は英語がお好きだった生徒様は長く離れていた現在は「何も出て来ません。アタマ真っ白です!」と自己紹介の時つぶやかれました。 ネイティブ講師から話しかけられた時、殆どの初心者の皆様はこの様な方が多いです。
講師は緊張を解きほぐす為もあり、誰にでも最初に必要となる自己紹介の英語を紙に書きながら
説明します。
Q: Where are you from?
A: I’m from Australia. もう少し詳しい情報を得たい時は?
Q: Where exactly are you from?
A: I’m from Brisbene.
Q: What do you do? 仕事を尋ねます。
A: It’s hard to explain it in English. 分からない時はこんな風にも言えます。
次に講師は家庭の中の身近なモノの写真を見せ英語で表現するように促します。
分からない時の質問は?
Q. How do you say(コンセント)in English?
A: it’s a power point or outlet.
Q. How do you say (蛇口)in English?
A: It’s tap. We say tap water for 水道水.
最後に講師は今年来日した親族の写真を見せ、質問と会話につなげます。マスクを付けた三人の男女の写真です。
Q: Who is that?
A: She is my niece.
Q: Why are they wearing masks?
A: Because they wanted to experience Japanese style.
確かに冬日本ではマスクを付けた人が多いですね。 それが外国人にが不思議に見えるのですね。
私達が当たり前に受け取る現象が他の国の人達には違う。 それこそが文化の認識に繋がり、語学を学ぶ大切な一面とも言えると思います。
最初はなかなか英語が口から出なかった生徒様でしたが、I see. I didn’t know. Wow!
Funny! などのリアクション英語を教わってからは英語のキャッチボールが気持ちよく出来ました。
これからが始まりですね。 少しづつレッスンを重ねられ次の海外出張の際は通訳なしでコミュニケーションを取れるように頑張って下さい。
コーディネーター: 西村
原宿駅: カジュアルなカフェレッスンで英語力をキープ
海外旅行がお好きで、英語の勉強も、今までに色々な形でされてきた方でした。
本日の講師はテキストなどは使わないフリートークスタイルのレッスンをする講師だったのですが、こういう場合は生徒様の自主性によって、レッスンの充実度が変わってきます。
この方は講師にも積極的に色々な質問をされていました。日本語も話せる講師でしたが、なるべく日本語は使わず、英語でできるだけ考えて発言する癖をつけていくと、とても伸びていきます。
こちらの生徒様は、日本語でアシストしてくれる講師に対し、積極的に英語で話しかけられていく姿勢が素晴らしかったです。
偶然にも、生徒様と講師の趣味が共通していることが判明し、ファッションという共通の話題について様々なディスカッションができる可能性が感じられました。
今日はお互いの自己紹介と、レッスンで何をやりたいか、プランを練る内容のトライアルになりました。フリートークの中からもネイティヴの言い回しをどんどん盗み、気軽にカフェでおしゃべりしながら上達していって下さいね。
コーディネーター: 今田
若林駅: 今日から使えるロールプレイ英会話
外国人上司のもと、責任のあるお仕事をされていらっしゃる生徒様。英語は前から必要だったけど、なんとなくやり過ごしてきてしまっていたとのこと。最近、改めてやらなくてはと思うきっかけがおありで、体験レッスンにいらっしゃいました。
自転車で都内中を回りレッスンしている講師、Very hot!と言いながら今日も元気に現れてくれました。
自己紹介の時点で生徒様の英語力を大体把握したあと、ビジネス英会話のテキストに沿って、生徒様の状況に適用しながら会話のロールプレイをしていきます。
お話を伺ううちにこの講師の元職業が、生徒様のお仕事と密接に関わりがあることが判明。この意外なリンクが、生徒様のレッスンの役に立ちそうです。
実際に仕事であるシチュエーションというものは職業によって限られていますので、そこに集中して対策を練っておくと、ある程度までは現場ですぐに対応ができ、それが自信に繋がります。
テキストで基礎固めをしながらロールプレイを繰り返すことで、今日から使える英語力、また持続する確かな英語力両方を手に入れてください。
応援しています!
コーディネーター: 今田
