品川駅: アメリカ人の友達と話すために
英会話レッスンは初めてという生徒様でしたが、講師は易しい言葉などを用いながらコミュニケーションを通して、生徒様のご要望を聞きだしていました。
”Let’s talk About it”、”Interchange”といったようなテキストを実際に見せながら生徒様のレッスンを考えてくれました。
コーディネーター: 長松谷
登戸駅: プライベートでも知人友人と英語でコミュニケーション!仕事でも使えると助かる!!
お仕事でも専門的な内容のプレゼンテーションで英語を使用することがあるほか、プライベートでも使うことがありそこでももっと流暢さが欲しいとのご希望でした。
体験では、
発音について(P,b/t,dなどのいとこ音と呼ばれる発声)
語彙について(絵の中からある文字から始まる物を探し出して言う)
絵の内容描写 (絵を見てその状況を描写する)
文法事項(仮定法現在を使ってのQ&A)
時々冗談を飛ばしながらで、楽しく体験が進みました。
講師も協力的なので、今後はプレゼン内容のReviewや練習、そして日常会話をスムーズにする為の会話練習を講師持参のテキストで行っていくことになりました。
楽しみながら頑張っていただければと思います(*^-^)。
コーディネーター: 飯島
所沢駅: 語彙力強化は大切ですね
生徒様はお子様に携わるお仕事をしていらして、とても雰囲気のお優しい方でした。
講師も以前お子さんにレッスン経験がありますので意気投合しとても和やかな雰囲気の中での
体験レッスンでした。講師のオリジナルのプリントをたくさんご紹介し、中でも
「カタカナ英語」「イディオム」、日本人が普段使いすぎてしまうMaybeを、
類似語をあげて説明し、Poorな語彙力にならないようにと説明してくれましたので
生徒様も大変ご興味を持たれレッスンが楽しみなご様子でした!
コーディネーター: クーラン
淡路町駅: 始めるきっかけが必要
Daily conversation
何かを初める時、きっかけが必要なことってありますよね。
海外に友人を訪ねる際に、以前から英語の必要性を感じていながら、英語を勉強するきっかけがありません。今度の訪問までに、ぜひマスターしたい、という目標のため、体験レッスンを申し込まれました。
体験レッスン開始前はとても緊張されていました。
本日の講師はフリートークはユーモアとジョーク満載! 教え方は正当派!と いう楽しい講師です。二人とも大好きな音楽の話で盛り上がった後は、実際のレッスンの流れ通り、ロールプレイに進みました。
生徒さま、あれほど緊張されていたのに、不思議です。
音楽は国境を越えるのですね!
海外での日常会話を中心に、生徒さまがテキストを読み、わからない単語をひとつひとつ、書き出していきます。
それに対して講師が、丁寧な解説をくわえて行く、という流れです。
仕事で忙しく、レッスンは夜になりますが、講師は宿題として
「できるだけ、英語のTVや映画を見る。英語の音楽は歌詞に注意して聞く」という事を生徒さまにアドバイスしました。
好きなマテリアルを使用すると上達はとても速いです。
レッスン開始が待ちきれないご様子でした。
コーディネーター: 宮下千香子
我孫子駅: 日常会話が難しい
Write a diary use:
– how you feel
– natural expression
– practice everyday
仕事で使用する英語は、いわばきまり文句のようなもの。
日常会話をぜひ、マスターしたいとのことです。
「リーディング」「ライティング」は既に高いスキルをお持ちなのですが、
いわゆる、カジュアルな日常英会話が苦手ということです。
講師の得意とする分野です。話題がとても広い講師はまず、趣味の話から。
最初は世間話だったせいか、生徒さまは緊張されて講師の話に頷くばかりです。
ところが、話がいったん生徒さまの、ライフワーク(?)とも言える野球観戦の話題になると、
講師もたじたじ…。レッスン前と、同じ方とは思えません。
ご本人さまもご自身でびっくりされておられました。
講師も「話せますね!」と大賞賛!でも、いわいる「教科書英語」のため、これからのレッスンで
もっと、カジュアルな英語を話せるようにしていきましょう、という目標になりました。
宿題は毎日、2-3行で良いので日記を続ける事。決して長文ではなく、記録ではなく、
あくまで感じたままを書く事が大切なのだそうです。
普段、フォーマルな英語を使い慣れている生徒さまにとっては少し難関ですが、
チャレンジ精神旺盛な生徒さまは、講師とも気があって、レッスン開始を楽しみにされておられました。
カジュアルな英語が一番難しいのかもしれませんね。
コーディネーター: 宮下千香子
大倉山駅: ゲームやクイズで楽しく学ぶ
日常会話が出来るようになりたいという初心者の方でしたので、楽しめるようにレッスンを進めていきました。
英語でしりとりをしながら、わからない単語は覚え、その単語を使って文章を作りました。
英語の勉強は決してかた苦しいものばかりではありません。
是非一度体験してみてください!
コーディネーター: 小林
横浜駅: 会話へのモチベーションを高める
趣味で英語を勉強されているのですが、
より話す力をつけるため今回の体験レッスンに来られました。
現在は英会話スクールで5人のグループレッスンを受けていて、
そこでは発言のタイミングを見計らうのが難しく、
結局スピーキングができてないとのことです。
確かに、話す機会をうかがっているうちに、次のトピックへ移ってしまう・・・
というのは、グループレッスンの弱点です。語学学校へ通ったことのある方なら、
誰しもそういう経験があるのではないでしょうか?
その点、マンツーマンであれば、自分のペースで徐々に
会話のリズムをつかんでいけるので、英語で考える・話す・聞く力を
バランスよく伸ばすことができます。
今回の体験レッスンでは、講師はゲームという形をとることで、
生徒様から早いレスポンスを引き出すこと、テンポよく
会話を続けることに成功。ゲームであれば、自然と早く考えをまとめるようになり、
また緊張せずに楽しみながら会話の訓練ができます。
自分の考えを口にだす癖を、こういったマンツーマンレッスンでつけることが
できれば、自然と英会話も得意になってくるはず。
英語ができるのと、英会話が得意というのは必ずしも比例しない・・・
だからこそ、マンツーマンの良さである「とことん自分の言葉で話す」
練習を重ねて、英会話を楽しんでいただきたいと思いました。
コーディネーター: 高木
宮前平駅: 電話での対応をこなせるようになりたい!
Lots of conversation to help grammatical correction
外資系の音楽関連企業にお勤めです。
めったにかかってこないヘッドからの電話ですが、ごくまれに英語の電話がかかります。
一言「Hold on」しか言えないのがとても悔しいとか。
体験レッスンはテキストなしの電話のロールプレイから始まりました。
講師が電話で重要なフレーズを書き出しながらまず、フリートーク。
そのあと講師のMEMOを見ながら会話を続けます。
職場によって部署の名前も環境も違います。一言に電話のロールプレイと言っても、たくさんの言葉が必要です。
たくさんのMEMOが出来上がりました。生徒さんは「このメモを見ながら電話に出てみます!」とすっかり自信がついたごご様子です。
マンツーマンにはルールはありません。
生徒さまと講師が話し合って、よりよりレッスンを創りあげます。
生徒様も講師も音楽大好き!英語の歌詞も良いマテリアルです。
一緒にがんばりましょう!
コーディネーター: 宮下千香子
横浜駅: 英語力をキープする
海外留学などのご経験は無いにも関わらず、もともとTOEICもハイスコアな生徒様です。
ただ、お仕事で英語を使う機会が無く、
英語力をキープすることと、少しずつボキャブラリーも増やすために
レッスンを考えられたそうです。
講師は大学で教えていることもあり、
上級者の更なる上達を考えたフリートークに重点をおいたレッスンを提案。
普通に話せるだけではなく、今後は適切な表現や語彙の使いまわしや
通常の英会話ではあまり機会のないライティングの面にも
取り組んでいくことになりました。
日本に居ながらにしてバイリンガル並みに上達されることに期待です。
コーディネーター: 高木
中央林間駅: マンツーマンで生の英語をたくさん浴びる!
英語を楽しみつつ、英語を覚えていきたいという生徒さんでした。
体験レッスンは講師持参のテキストで進められ、理解しにくい文法事項などは視覚的によく分るように伝えていました。
なるべく分りやすく・楽しくレッスンするように講師も本レッスンではゲームなどを盛り込んでいきたいということでした。
発音もうまく講師を真似られるので、とてもいい!と褒めていました♪
今後が楽しみな生徒さんです!
コーディネーター: 飯島
