津田沼駅: 海外出張に備えて
1か月後にアメリカ出張がある為、短期集中で実践力を付けたいと思っています。とご要望でした。ワーキングホリデーでカナダに在住していた経験があるという事で、発音もよくあいづちが上手な方でした。今後は特にリスニングを伸ばすためのレッスンプランを立てました。
ぜひがんばってください!
コーディネーター: 宮城
神田駅: 部署移動準備のためのビジネス英会話
生徒様は、以前大手スクールでレッスンを受けていたこともある生徒様でしたが今後海外とのやり取りが増えていくので、再び英会話をスタートしたいということで今回の体験レッスンにご参加戴きました。
ミーティングやプレゼンテーションの練習はもちろんですが、Eメールなどに対応するため、講師が用意するよく使われるビジネス英語のフレーズなどもたくさん盛り込みながら週末からレッスンをスタートしていただく予定です。
新しい部署でのご活躍応援しております。是非、レッスンを継続して戴き、上達を実感して下さい。
コーディネーター: 岩城
辻堂駅: お仕事で英語が必要になった社長さん〈初級)
お仕事で、アジアやヨーロッパ諸国に行かれる機会が多く海外からもお客様がいらっしゃるそうです。商談などは専門の通訳の方に頼んでいらっしゃるそうですが、英語の勉強は学生以来で、日常会話もままならないということで、今回英会話の勉強を決意されたそうです。
レッスンは、簡単な自己紹介から始まりました。初めはとても緊張されていて、日本語交じりで知っている単語を並べてお話をはじめられました。なんとか通じることがわかり、だんだん楽しそうに会話をされていました。
そして、レッスン中に使える表現を学び、〈『もう少しゆっくり話して下しさい。』『どういう意味ですか?』など…)日常でよく使う形容詞を使って、テキストの絵を見ながら身の回りのものを描写するレッスンをされました。
次に、ビジネス英語のテキストを使って、簡単な自己紹介をするレッスンをされました。
日常会話とビジネス英語を平行しておこなうレッスンが気に入ってくださったようで、『上達しそう。』とおっしゃっていました。
コーディネーター: アレクサンダー
高円寺駅: より適切でナチュラルなビジネス英会話
お仕事で、海外の方とのメールのやり取りや、現地でのコミュニケーションの際に、細かいニュアンスがわからなかったり、スムーズに会話ができない、との事で、今回お申し込みいただきました。
講師と自己紹介をしていただいた後、講師はレベルチェックの為に、持参したテキストを使って、フレーズを復唱したり、WHの質問(What, when, Whereなど)をお互い出し合ったりしました。
生徒様は、講師のプロフィールの趣味の欄などもしっかり見てくださっていて、音楽や映画の話などで話が合いそうと、選んでいただき、今後のレッスンでも、趣味の話からお仕事の話まで幅広いトピックで楽しい会話をしていただければと思います。
コーディネーター: 木村
日比谷駅: 通訳なしで海外出張
一日15時間勤務(!)投資顧問のお仕事をされています。
メールで海外とのやりとりは毎日。このたび、いきなり出張を命ぜられ、急遽、英会話の必要がでてきました。
メールの読み書きは全く問題がないのですが、電話や会議になると、まったく英語が出てこないそうです。
講師は、「日本のみなさんは、中学高校としっかり英語を学ばれていますので、頭のどこかには必ず入っています。後はそれをいかに活用するかですね。」と暖かいアドバイス。
「みなさん、レッスンを始められてすぐに緊張がほぐれると、話すことができますよ」とも。
忙しい仕事の合間をぬっての体験レッスン。
レギュラーレッスンは週末になんとしても時間をとり英語を続けて生きたい、とお話してくださいました。
多忙だからこそ、宿題も必要、とのことで初回レッスンまでの宿題も出ました。
使用するテキストも決まり、あとはレッスン開始までになんとか少しでも、「話すことになれる」ことに重点をおきたいとレッスン後は職場に直行されました。
コーディネーター: 宮下
新宿駅: プレゼンテーションを英語で
ある分野を研究されている方で、海外での学会でプレゼンテーションの発表の機会があるので、よりナチュラルな表現で伝えられるように、また、質疑などでもスムーズに答えられるように練習したい、との事で今回お申し込みいただきました。
講師はプレゼンテーションやディスカッションで頻繁に使用するいくつかのフレーズを提示し、ディスカッションをスタート。
この状況ではこちらのフレーズのほうがいいですよ、など丁寧に説明しました。
今後もさまざまなシチュエーションや、実際のプレゼンテーションの練習をレッスンで行い、上達していってほしいと思います。
コーディネーター: 木村
妙典駅: 論文発表に向けて
研究職のについておられる生徒様は難解な英語の論文や学術誌を読みこなすことは可能!
でも、ご自身の研究発表の場になると、緊張してしまい、英語を話せなくなるそうです。
それでも、なんとかプレゼンだけはこなしますが、こわいのはその後の質疑応答です。
これには完全にお手上げだそうです。もともと初対面でのおしゃべりが苦手とあって
論文発表は頭痛がしてしまう、とか。
「英語に自身を持つ事ができたら、もっと話せるようになりますよ」と講師からのアドバイスです。生徒様の研究分野にとても興味を持っている講師は普段からサイエンス系の雑誌をいつも読んでいます。レッスンは最新のテクノロジーなどの話題をトピックに選んで、ディスカッションを行うことになりました。
がんばってくださいね!
コーディネーター: 宮下
大船駅: 初級上のビジネス英会話
今日の生徒さんは職場で海外担当になったので、ビジネス英会話を勉強したいとの事でした。
大手企業でビジネス英会話を教えている講師が、質問やミニレッスンを通し、生徒さんに何が
一番大切かを確認していきました。
その中で気付いた事は、今生徒さんに一番必要なのは何よりも会話という事でした。
ビジネスで英語を使うので、ビジネス英会話を勉強する事が一番必要と考えてしまいますが、
多くの方が専門用語はわかっていて、自分の仕事の事は英語で話せます。
海外からお客様や、海外出張の時に一番必要になるのが日常会話です。
日常会話が出来ないと、休憩時間や食事を食べに行った時に『何も話せない/何を話せばいいかわからない』 と言う事になってしまいます。そのようなコミュニケーションが上手く取れないと、仕事が円滑に進まないのは 母国語でも一緒です。
まずはどんどん話して日常会話を勉強し、自信を付けて間違えを恐れないで話せるように
というのが目標になりました。頑張って下さい!
コーディネーター: ウィットコム
渋沢駅: 国際学会等のプレゼン、コニュニケーションの為の英会話
エンジニアの女性の方で現在は国が支援するプロジェクトに関わり開発を進めているということでした。業務上、学会等でも英語でのコミュニケーションが必要とのことで、体験にご参加くださいました。
英語の基礎はしっかり持っていらっしゃる方でしたが、英語を話す機会が最近はなかった戸のことで、今後は定期的なレッスンで着実に会話力をつけて生きたいようでした。体験は基本的な質問事項で講師と英語のやり取りを行いました。仕事で使える会話力を身に付けていくためにも、生徒さんのお仕事内容をもっと理解してより現実に即したレッスンを行っていきたいと講師も言っており、初回レッスンではお仕事内容について話す準備をお願いしていました。
今後も少しずつ、着実に進めて力をつけていって下さい☆
コーディネーター: 飯島
西早稲田駅: 出張に役立つ英会話
お仕事で海外でのプレゼンテーションを控えていらっしゃる生徒様。
その為の練習をしていきたい、との事で今回お申し込みいただきました。
ディスカッションを通して、リーディングや、意見の交換を練習したり、実際のプレゼンテーションの練習を重ねていくとの事でした。
普段は英語を使う機会が少ないとの事でしたので、レッスンを通して、体にしみ込ませていってほしいと思います。
コーディネーター: 木村
