藤沢駅: 英語が大好きです!
英語が大好きで、小さい頃から英語を習っていた方ですが、ネイティブとの本格的な個人レッスンは今回初めてでした。
緊張気味の生徒様でしたが、講師からの質問に正しい文法で、ハキハキと答えられます。聞き取れない時には “Pardon.”、「何か質問は?」の問いかけにもしっかり質問したり、積極的にコミュニケーションを取ろうとする姿勢が感じられます。
iPadに入っている写真を使い、まずは動作を表す語彙の確認。
” What is he/she doing ? “の質問に
” He’s driving. ” ” He’s writing a book. ” などと答えていきます。
次は日常生活で身近のある物の写真を見て、語彙の確認。簡単なようで以外と知らないものもありますよね。
読書が好きで、村上春樹がお気に入りの生徒に対し、彼の作品を読んだことのある講師とは「どの作品が好き?」「○○のストリーは理解できた?」などと会話も膨らんでいきました。
体験レッスンがとても楽しかったと仰り、実レッスンも会話中心+語彙をふやすことを主眼にしていきます。リスニング力もあり、何より積極的であることは語学の上達には理想的です。今から実用的な英語力をつけ、将来の可能性を広げて下さいね。
出来るだけ話したい。
Read English short stories and write a diary.
コーディネーター: 沼上
田町駅: きちんと正しい文法で学びたい。
生徒様は、お子様を迎えに行くまでの時間を有効的に利用したいということで、今回体験レッスンを受けていただきました。
体験レッスンでは、自己紹介をしていただきましたがその間生徒様にたくさん話していただくため、講師の方からいくつか質問させていただきました。
また、間違った文章や文法は訂正してほしい、
間違っていなくても、よりネイティブに近いナチュラルな表現などを教えてほしいというご要望してしたが、随時生徒様にはスピーキングに集中していただくため、講師がノートを取りながら聞いていました。
そして、レッスンの最後によりナチュラルな表現方法などを説明しながら、ノートを生徒様にお渡しさせていただきました。
早速レッスンをスタートしていただきましたが、これからも応援しております!
間違っていなくても、よりネイティブに近いナチュラルな表現などを教えてほしい。
コーディネーター: 岩城
学芸大学駅: トラベル、ビジネス英会話
生徒様は、医療関係のお仕事をされていて、現在転職活動をしているか、今後の仕事やまた海外旅行の際に話せるようにして行きたいということで、今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、講師が用意してきてくれたテキストを使って新しい単語の例文を作ったりやフレーズを使ってのエクササイズをしていただきました。
また、日本、ロンドンなどについての特徴をディスカッションの際には、
“How would you describle people in Japan? “
“How is the weather in London? “
のようなオープンクエスチョンに答えていただきました。
早速レッスンをスタートしていただきましたが、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
南柏駅: 子供たちにも英語の楽しさを知ってもらいたい
やはり、実際に講師に会って、その場で間違いを指摘してもらえるマンツーマンレッスンは密度が高くモチベーションも上がると思います。
今回はベテランの優しい講師でした。お互いの自己紹介から始まり、仕事の事や、英語を勉強する目的などを講師が英語で聞いていきます。この目的を知ることはとても大切で、それによって設定する目標も変わってきますし、身近な目標(外国人の同僚とのコミュニケーション等)を持つことは日々の家庭での学習を支えるためにも重要だと講師が話していました。
講師が準備したプリントを読みながら発音の弱点を探ったり、間違えやすいポイントや生徒様の苦手な部分などを瞬時に見抜いていきます。
実際のレッスンでは目的に合わせてトピックを用意し、事前に単語を調べるなど十分な準備をしてトピックの内容をよく知ったうえで、沢山生徒様に質問してもらえるように宿題などもお願いするようです。
とても熱心で真面目な生徒様なので、上達も早いと思います。頑張ってください。応援しています。
コーディネーター: 島村
西葛西駅: 仕事で英語を使いたいので!
元々語学のセンスがあり、意識も高い生徒様で、英語圏ではないですが外国に長期間滞在されていたので、とても流暢な英語で講師と自己紹介をされていました。
それだけに、目標も高く、よりネイティブらしい英語を話したいというご希望でした。
講師も英語教育の専門の資格を持つ講師だったので、とてもいい組み合わせでした。
上級の生徒様用には、あるトピックやシチュエーションを設定した記事を事前に読んで準備したうえでディスカッションや語彙について講義したり、発音などを細かくチェックしていきます。
また、より自然な英語を話すには瞬発力を鍛えるためにフラッシュカードを使用したり、言葉の文化背景を知ることが重要だと話していました。
より高い目標に向かって頑張ってください。応援しています。
コーディネーター: 島村
代々木上原駅: ふだんは使わない部分を活性化する
本日の生徒様、職業柄読む論文は全て英語、学会での発表なども英語…従って、専門用語を含む相当なボキャブラリーをお持ちの方でした。
そんな方でも、日常会話となると自然な言い回しやちょっとしたことが英語で出てこなかったりするというのがお悩みで、本日の講師もレッスンでは、リーディングよりも会話に重点を置き、よりナチュラルな英語が出てくるよう促したいと提案していました。
生徒様のニーズを察し、この方へのアドバイスとして講師は、
‘I think what you want to achieve is fluency. Fluency is fun. Fluency is speed. Fluency is NOT thinking.
Enjoy everything you do in English. That’s the best way to do it!’
自らも日本語を数年かけて身につけてきた講師ですから、語学学習に「苦痛」があってはならないということをよく知っています。
テレビや音楽、映画やPodcastなどから、楽しんで英語を吸収して下さいね。
そしてレッスンでは、できるだけ沢山話して下さい!
講師も言う通り、’Normally I don’t want my students to spend time reading at the lesson. Because this is our expensive time!’
せっかくの1時間ですから、有効に使っていきましょう。
Enjoy everything you do in English!
コーディネーター: 今田
武蔵小杉駅: 子供が英語を学び始めました。
本日の生徒様は10数年前の海外留学以来全く英語に触れない間にすっかり英語が話せなくなり、英語に慣れ始めた子供さんに負けないようにご自分も申し込まれました。
少し挨拶しただけで講師は「あなたは海外で暮らしていたことがあるのではないですか?」とすぐ気が付きました。発音が日本人英語の発音とは明らかに違ったからです。
最初は簡単な挨拶から、自己紹介へと進む中で、バイリンガル講師は日本語交じりの自己紹介文を正しい英文に訂正していきます。
「当時は英語が話せたのに、今は忘れてしまいました」Buck then, I was able to speak Egnlish
to some extent, I forgot English at all.
Q: What did you have at breakfast?
A: Coffee, Bread and butter, salad.. サラダは日本語でsaladと発音 ドレッシングをかけるは
?pour dressing on salad.
Q: When you’re at a loss for words?? 言葉に詰まったら??
A: そうですね。。。lemme see(let me seeを話し言葉風に)、Well, We’ll see, Maybe, など
実レッスンでは日常生活の中の何気ない言葉をまず英語で言えるようにしたらどうかとの講師の提案です。
(例えば)
1.「面倒くさいなぁ」「分かんない」「恥ずかしい!」「これ似合うかな?」など良く使う割に
英語にしにくい言葉を気に留めてメモし、その言葉を使うシチュエーションの英語を会話体で練習し少しずつ覚えていく。
2.慣れてきたらお互い家庭の主婦としての女性の問題などを取り上げディスカッションしていく。
3.前の週に勉強した単語、フレーズは必ず復習して時々はテストも行う。
多くの日本人が苦手な綺麗な発音を既にお持ちの生徒様です。今後レッスンを重ねていく内に会話力も取戻し流暢に話せる日は近いと思います。 家庭の中でお子様と英語でやり取り出来たら素敵
ですね。
Making a note of your questions in your daily life would be good for your next lesson.
コーディネーター: 西村
品川駅: 英語の反射神経を鍛える
お仕事でずっと英語を使ってこられた本日の生徒様、自己紹介からとても安定していらっしゃいました。
語彙も豊富で、コミュニケーションも積極的。今日のフレンドリーな講師との相性もばっちりで、初めから会話が盛り上がっていました。
そんな生徒様のお悩みは、とっさに英語で準備していない事柄について聞かれたときに、答えに一瞬間が空いてしまうこと。
これができるようになると、かなり自信がつきますよね。
講師はアドバイスとして、とにかくたくさんしゃべること。
それから、ご自身のお仕事に関連した新聞記事などにアンテナを張って、色々なトピックについて講師とディスカッションすることを提案していました。
忙しくて毎週はむずかしいけれど、できるときにこまめにレッスンして英語環境を作りたいとおっしゃる生徒様。
すでに積み上げてきているものがおありですので、それでも十分差はついてくると思います。
出勤前の楽しい英会話レッスンで、朝から仕事もはかどりそうですね♪
Work on articles and listening, especially business-related articles.
コーディネーター: 今田
小岩駅: 年末の海外旅行に備えて
年末にオーストラリアに住む友人の家に遊びに行く予定です。今回は思いきって一人で行こうと決めましたが、自分の言いたい事を伝えられるか不安です。旅行で使える英会話を習いたく申し込まれたそうです。
デモレッスンでは、今回は生徒様がご友人とのメールのやりとりのコピーを持参され、文法やより自然な言い回しをならました。例えば、体調はいかがですか?と日本語ではく使います。
しかし体調を直訳してコンディションを使うと医療的な質問をしている印象を与えるのだそうです。
How are you getting along?がもっとカジュアルな表現だと教わりました。
今後のレッスンで扱うトピックは、身近な日常会話から始め海外旅行に行く前はロールプレイをたくさん取り入れるレッスンプランを提案していました。
是非がんばって下さい!
コーディネーター: 宮城
蒲田駅: すでにある英語力をキープする
すでに高い英語力をお持ちで、講師とのやりとりもスムーズな生徒様。
ただ、いまのお仕事では英語を使わないため、錆びないようにキープしたいということで、
ご自身でお持ちいただいた新聞記事を使ってディスカッションしたり、講師と日常会話を楽しみながら身につけたいということでした。
一般企業でも働いており、現役でビジネス英語を使っている講師との体験レッスンでした。
自己紹介の段階から、出身や仕事に関する詳細な説明が英語でなされていきます。
業界用語などもふんだんに出てきて、さっそくビジネス英語のやり取りが始まっていました。
こちらの生徒様がご希望のように、色々なトピックについて英語でディスカッションすることは、脳が活性化されてとても効果的です。
普段から色々なところにアンテナを張って、どんな話題になっても会話のキャッチボールができる柔軟な英語力をつけていくというわけですね。
一時期使っていてスムーズに話せるようになったかと思えば、全く使わない期間があると、あっという間に忘れてしまうのが言語のこわいところです。
ぜひせっかく身につけてこられたスキルをキープして頂き、今後ますますのご活躍に活かしてくださいね。
コーディネーター: 今田
