大手町駅: 海外進出を考えてます
生徒様は日本画家。最近お知り合いに海外での展示を勧められるそうなのですが、繋がりがないと難しい。という事で、英語を話せるようになってご自分の作品の説明をしたり、積極的に海外との繋がりをつくり仕事の可能性を広げる事が目標です。
オーストラリア出身で現在大学院に通っている講師は、小説を書いている事もあり、言葉選びに長けています。『絵を言葉で表現する』という、絶妙なニュアンスが大事になってくる生徒様に嬉しい手助けが沢山出来そうですね。
アートで海外進出というと欠かせないのが、ネットでの情報収集やソーシャルネットワークの活用。そういった『動きかた』も総合的にアドバイスをしてくれる事になり頼もしいです。
実際のレッスンでは、ベーシックな日常会話の習得と平行して、アート関連の海外の記事を使ったディスカッションも行ってゆく予定です。
海の向こうにまだ見ぬファンが待っていると思うと、毎回のレッスンもわくわくしますね!楽しみながら続けて頂きたいと思います。
コーディネーター: 戸井田
西船橋駅: 日常会話をマスターしたい
外資系の会社に勤めています。上司が外国人なので英語を使う必要があり、今後のためにもマンツーマンでしっかり英会話をマスターしたい。とご要望でした。
デモレッスンでは講師とお互いの趣味や好きなスポーツの話でフリートークから始まりました。
緊張している様子でしたが、講師の誠実な対応と日本語を理解できた事でリラックスして会話を楽しんで頂けたようです。会社ではビジネス英会話レッスンが週2回受けられるという事で講師の言う事はほとんど聞き取れていました。文法も正確で長い文を作れるのはさすがでした。今後の課題としてはスラスラと流暢に話せるようspeakingを強化しましょう。テキストやマガジンを活用して日常会話から最終的にはビジネスでも使えるような英語ができるようキャブラリーも増やしてながらディスカッション形式の会話中心レッスンプランとなりました。 ぜひ頑張ってください!
コーディネーター: 宮城
菊名駅: 英語にもっと慣れたい
海外旅行によく行かれる生徒様は、旅先でコミュニケーションが取れるようになることを含め、英語にもっと慣れたいとレッスン開始をお考えでした。
まったくの初心者との自己判断でしたが、講師の言うことは聞き取れていらっしゃるようでした。喋ろうとすると単語だけで、なかなか文章のならない、初めは誰でもそうですよね。
講師は旅行関連トピックのプリントを使い、対話練習から入り、get+形容詞の表現に焦点を当て、get exciting, get cold, get reay to (go to work)など日常会話でよく使われる表現を紹介しました。その後今後の旅行ではどこへ行きたいか、そこで何をしたいかなど、生徒様に身近な話題に発展させていきました。
今後のレッスンではしばらく導入としてこのようなプリントを使い、英語を話すことに慣れていただきます。テキストは様子を見ながらじっくり選ぶ予定です。
スピーキング、リスニング上達の為には英語を勉強と考えず、英語脳、英語の発音の為の口のトレーニンングと考えると良いとのアドバイスがありました。確かにそうかもしれませんね。
発音をきれいにしたい。
Read out loud.
Listen to short conversation with CD and practice shadowing.
Training your brain and your mouth is important for speaking and listening.
コーディネーター: 沼上
新大久保駅: 日本語のように英語も話せるようになりたい
中国で生まれ育ち、それ以上の年月を日本でずっと働いていらっしゃる方です。日本語が話せるようになった様に、英語もその位話せるようになりたいとのことです。
お嬢様が海外に留学される予定なので、会いに行った時に渡航先で英語が話せるように、ということと、仕事でも外国人の従業員が増えてきているので、少しは会話ができるように、という近い目標もあります。
英語を現在勉強中のお嬢様が英語で話しかけてくれることがあっても、親子だと恥ずかしくてだめだそうです。また、教室で学ぶタイプのレッスンも恥ずかしいそうで、カフェでのレッスンはレッスン形態として最適だそうで、よかったです。
とてもお話好きな方で、レッスンも1時間だけではなく、1.5時間位したいとのことで、楽しいフリートークができそうですね。
コーディネーター: 藤巻
横浜駅: 親子で学ぶ英会話
お母様は依然米軍基地でネイティブ講師と個人レッスンの経験がありますが、講師がまったく日本語がわからない為、質問をすることもできず、お互いに辞書を引くのに時間がかかり、レッスンがあまり進まなかったそうです。
一方息子様は保育園にネイティブの先生がいて、その頃は単語などきれいな発音で言えていましたが、英語から離れ2年経ち、小学校入学後、国際理解教育での英語の授業が時々ある状況です。
当社のサイトから日本語の話せるネイティブ講師がいることを知った時には、「これだ!」と思われたそうで、ご入会をほぼお決めの上体験レッスンにお越し下さいました。
初心者の方なので日本語と英語半々での体験レッスンでした。お子様には子供向けの教材を使い、アルファベット、動物の名前など聞いていきます。お母様のお話ではとても楽しみにしていらしたそうですが、初めて会う講師に恥ずかしくて、知っているのになかなか答えられません。お母様へは自己紹介にあたる質問をしていきました。
お子様中心のレッスンにお母様が加わるのが通常ですが、今回は講師の提案で、まずはお子様向けレッスンをやり、まだ集中力がないので、その後英語プリントへの色塗りなどの作業をお子様がやり、その間にお母様へのミニレッスンをし、それを交互に取り入れるスタイルで始めることになりました。小学校で教えている講師なので、ユニークなレッスンではあっても楽しく進めてくれると思います。お母様が勉強している姿をお子様がご覧になるのはきっと良い刺激になることでしょう。わからないことはそのままにせずに、どんどん質問して一歩一歩進んでいらして下さいね。
お子様:ネイティブの先生の英語に慣れさせたい。
For her son: Have fun learning English.
コーディネーター: 沼上
桜木町駅: 就職活動へ向けての英会話
中国に15年住んでいらした生徒様は中国語、日本語のバイリンガルですが、今の時代は英語も必要とされ、将来は翻訳業務など3ヵ国語を生かした仕事につくことを希望されています。来年早々には就職活動も始まるので、今から英語力、特にコミュケーション力の上達をとお申込み下さいました。
初対面の人と会うのはちょっと苦手だそうですが、講師との相性はとても良かったようで、緊張せずに楽しそうに講師と会話が始まりました。
“Going on a trip”のテーマでプリントを使い、対話文の練習、その中に出てくる語彙の説明と例文作り、そしてテーマに沿ったフリートークへと広げていきます。その中でより自然な言い方の説明も加えられました。
たとえば、「身近な人と会う」という意味合いでは、meetより get togtherを使う方が自然、「友達と遊ぶ」という場合、小さい子供同士の場合は playで良いけれど、大人同士の場合は hang outと言うなど。
同席なさったご家族の方からも「講師の教え方は無駄な説明がなく、実にシンプルでわかりやすい」と好評で、週に2回ぐらいレッスンをしたらとアドバイスされていました。
講師からのアドバイスにもありましたが、毎日少しの時間でも英語に触れる時間を作ること、それもご自信が楽しめる方法で続けて、レッスンとの相乗効果をあげていただければと思います。
Find a fun way for self-studying.
コーディネーター: 沼上
練馬駅: 外国人のお客様への対応が出来るようになりたい
生徒様は、お仕事で外国人の方と接する機会があるので、事務手続きなどの必要書類について説明などが出来るようになりたい、とのことで今回の体験レッスンにご参加戴きました。
初めての英会話ということで、最初は緊張されていたかと思いますが、講師が生徒様に合わせた内容に切り替え、無理なく楽しくレッスンを受けて戴ける様、お薦めのテキストの説明などをさせて戴きました。
マンツーマンレッスンですので、わからないところ、スピードが早いところなどがあれば、いつでも気軽に講師にお伝え戴ければと思います。
早速レッスンをスタートして戴くことになりましたが、耳が慣れてくると更に楽しくなってくると思います、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
新宿駅: 海外からのお客様との英会話
生徒様は、仕事で時々海外からの要人などの方とお話することがあるとのことで、いざと言う時のためにスピーキング力を磨いておきたい、とのことで今回の体験レッスンにご参加戴きました。
体験レッスンでは、
“How are you doing?” や “How is …….? “
などの質問の際に
“Good. ” ” Pretty good. ” “Not bad. “
の使い分けなどについての説明また、実際の会話での練習などを行いました。
早速レッスンをスタートして戴くことになりましたが、テキストを講師が用意したオリジナル教材を使いながら、自然な会話にどんどん慣れ、”Small Talk ”も実際のシーンでたくさん使って戴ければと思います、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
三軒茶屋駅: 転勤の可能性があります
今日の生徒様は、ご主人様の海外転勤の可能性があるので、転勤になった際に英語での生活に困らないように英語を勉強したいと、体験レッスンにお申し込み頂きました。
基本的な会話であれば問題のない生徒様です。
今日のレッスンでは、Getting information on the phone について学びました。
電話で何かについて問い合わせをする場合の方法は幾つもありますが、その中でも下記の言い回しを練習しました。
I’m calling to find out about ……
I was wondering if you could tell me……
このフレーズをもとに、ロールプレイ色々なものを尋ねる練習をしました。
体験レッスンの短い間ですが、ロールプレイでかなり沢山の事が学べました。
その他にもテキストを使いながら、生徒様のご要望に合わせたレッスンを行いました。
プライベートレッスンですので、是非積極的に話しかけていってくださいね。
応援しています。
コーディネーター: 川手
本厚木駅: 今後に向けての英会話
3年後に会社から求められるTOEICスコアー達成、またその頃から海外出張も始まるので、その準備を早めに始めたいと体験レッスンにお申込み下さいました。
講師の言うことは理解できるものの、答えの英語がなかなか出てこない状況に、講師からはまず、”Let me see.” “Um”, “Ah”, “Hmm”など日本語の「ええと」に当たる言葉で時間をつなぐとそれだけで自然な英語に聞こえるとアドバイスがありました。生徒様は早速そのアドバイスを実践されていました。講師から言われたことをすぐに使うのは上達にはとても大事です。
自己紹介後、わかっていてもスムーズに言葉にならない文型練習をし、その後いくつかのテキストをお見せし、体験ではその中から対話練習をしていただきました。実レッスンでは最初いくつかのテキストを試してみて、生徒様に一番ピッタリのものを選ぶ予定です。講師お勧めのテキストの一つ、”Business Venture”にはビジネスで使う英語の他、TOEICのリーディング練習教材もついているので、生徒様のレッスン目的に確かにかなっていますね。
早めにレッスンを始められるので時間は沢山あります。焦らずに少しずつ上達していただければと思います。
基本的なコミュニケーション力を早くつけたい。
Study at least for 5 or 10 minutes every day.
コーディネーター: 沼上
