不動前駅: 旅先での英語をぜひ!
これまでに、沢山の国を旅されていて、定期的にご家族の訪問でも海外に行かれる機会があるということでした。
せっかく沢山旅をするので、語学が上達すれば、
旅行ももっと楽しくなるに違いない、
ということで、今回はトライアルレッスンのお申し込みを頂きました。
トライアルレッスンの話題ももちろん「旅」がメイン。
かつて旅行された20年前の韓国と、現在の韓国の様子の違いについての話で
とても興味深く、訪れたことのない私としては大変興味深く感じました。
英語が第一言語ではない国だとしましても、例えばマレーシアのように
他民族、多言語国家は沢山ありますので、
英語を学べば世界がどんどん広がりますね、
ということで、これからは「話せる」英語を
頑張って身につけていかれたいとのことです。
使用するテキストブックも決定し、レッスンの準備は完了です♪
ぜひ、自信を持って英語で現地の人々と交流され、
楽しい旅をこれからも経験していってほしいなと
感じました。
Think about places you have been and you want to visit.
Why you felt it was nice place and why it was not.
コーディネーター: 志賀
勝どき駅: 仕事で使える英語のために!
今後、アジア方面での新たな拠点展開も見込まれるということで、ビジネスでの英会話にもっと自信をもちたいとのことで、トライアルレッスンをお申し込みされました。
講師とは、互いの自己紹介の会話から始まり、仕事の話へ。
今の仕事の内容から、なぜ、英語を学んでゆきたいのか、生徒様の夢をヒアリングし、
具体的なレッスンプランの相談へ。
ビジネスコミュニケーションに適したテキストブックの紹介や、
おすすめの映画(生徒様の仕事の分野を題材にした映画でエンターテイメント性もありそうです)も
紹介され、とても楽しく有意義な体験レッスンの時間でした。
さっそく来週よりレッスン開始となりましたが、ぜひ、レッスンへの熱い期待が
実りますように。
海外出張をよりスムーズにこなすことのできる英語力
Don’t be afraid of making mistakes.
コーディネーター: 志賀
関内駅: 以前から気になっていました!
お仕事で英語を使う環境ではありませんが、TOEICを受けるように会社が奨励しているそうです。TOEIC対策専門の学校、英会話スクールに通われたこともあり、ご自身で取り組まれたこともありますが、思うように進まないので、方向性を変え、会話主体の個人レッスンを始めようと考えられました。
日本人講師をお選びだったので、これまでの学習経歴、ご要望などまずは日本語で確認することから始めました。日本語でスタートし、緊張が少しほぐれてから英語へという流れは初心者の方ごは安心いただけます。
その後講師が英語で下記のような質問し、それに答えていただきました。
1.Where do you live ?
2.Where do you work ?
3.How many employees from abroad are there in your company ?
4.Why do you want to learn English ?
答えでわからないところは、文法も含め、言い方を講師がお手伝いし、生徒様はノートにメモを取られます。
このように進められた体験が終わる頃には、「今日はこれで5つの大事なことを教わりましたね。」と生徒様。「これをしっかりと覚えます!」ととても前向きでした。
今後もこのような感じで生徒様が伝えたいことを講師が英語で提示、その補足説明をして、日常会話で使う基本的な表現を少しずつ増やしていきます。
「まったく出来ません。」と仰っていた生徒様ですが、ちゃんと覚えていらっしゃることもあり、話せる言葉が少しずつ増えていくと思います。どうか楽しみながらレッスンをお受け下さいね。応援しております。
Don’t be afraid of making mistakes.
コーディネーター: 沼上
西船橋駅: 海外転勤のために備えたい
外資系の企業で働いています。外国人のお客様と英語でのやりとりがあり、今後は海外支社の転勤も視野に入れてビジネス英語を中心に習いたいとご要望でした。
デモレッスンでは生徒様のお仕事や趣味を伺いながらレベルチェックをしていきました。そして講師持参のiPad で英語ならではの表現やどうすればネイティヴのようなイントネーションで発音できるかを重点的に学びました。
独学で英語を勉強している生徒様でしたが、お仕事で実践しているだけあり、リスニングもよく聞き取れました。今後のレッスンでは早くて聞き取れない前置詞なども自然とわかるような英語が身につくようなイディオム中心のレッスンとビジネスで使えるフォーマル英語を習得するレッスンプランをたてました。
ぜひ頑張ってください!
コーディネーター: 宮城
品川駅: 仕事先でのビジネス英語
現在、会社のCEOを務める男性の生徒様で、仕事場で英語を使うことが多く、ビジネス英語習得の為、英会話レッスンを希望されております。スピーキングを鍛え、英語への苦手意識を克服することを目標としていて、英語でのビジネスメールやプレゼンに関するアドバイス・助言を貰いたいとのことです。
英語レベルは初級上で限られた範囲の身近な話題(趣味や家族)について会話が可能とおっしゃっておりました。これを機にビジネスパートナーと英語で円滑にコミュニケーションをとれるよう仕事に役立てていきたいとのことです。
本日の講師は日本人女性のバイリンガル講師で、初心者からベテランの方まで、楽しみながら、実用的で、目的に応じた英語学習を提供してくれます。今回の体験レッスンは”Have a seat”、”I’d rather not”等使える実用的なフレーズ・丁寧な言い回しのレッスンをしてくださいました。
さらに、講師からのアドバイスとして、英語レベルは生徒様が思っているよりも良いので自信を持ってほしい、とのことです。今後のレッスンでスピーキングスキルも更に向上すると思います。
本日はお忙しい中、体験レッスンにご参加いただきまして、ありがとうございました!
ビジネス英語を習得したい。
英語でのビジネスメールやプレゼンの仕方を学びたい。
Don’t be afraid of making mistakes
コーディネーター: 濱崎
湘南台駅: 職場でも英会話が出来れば仕事の内容も豊かになりそうです。
本日の生徒様は体験レッスンの前からご自分の英語力に不安を感じ少しナーバスでいらっしゃいました。でも特に海外滞在経験などがなければ日本人が英語を話せないのは普通ですし、誰でも最初は
初心者です。 ただ講師は海外生活経験の豊富なバイリンガルですので外国語を学ぶ過程や苦労は
良く分かっています。
自己紹介の段階から生徒様も講師も無理せず英語の中に日本語が混じって、和気あいあいの雰囲気です。最初例え日本語が入っても生徒様の状況やご意向をはっきり講師に伝える事は重要です。
早速デモレッスンです。
色々基本的な疑問文の会話を交わす中で
How often do you work out? の文では
often… の発音を オッフンと発音するかオフテンと発音するかに言及しました。
日本の教科書はアメリカ英語を重視していますのでTの発音を入れませんがイギリス カナダでは
Tを入れた発音になるそうです。
又答えの once a week, twice a month, every other day などの他以下の語は具体的に大体このようなパーセンテージになるそうです。 こういう数値で教わるとなるほどですね。
always … 100%
usually… 90%
sometimes.. 50%
rarely….. 10%
never ….. 0%
又次のレッスンシートでは 身に着ける(洋服 傘 ベルト セーター、ネクタイ 靴)の絵が
書いてあります。又 色別にもなっております。
それを講師との会話体に作りあげていきます。
Q May I help you?
A: Yes, please. I’m looking for a tie.
Q: How about this tie?
A: But this is a purple tie.
Q: That’s okay. Purple ties are very popular this year.
A: Oh? I’ll take it.
このように色々なsituation の練習を積み上げて、会話に慣れて少しずつ語彙を増やし、ゆくゆくは
フリートーキングを沢山出来るようにされるそうです。
思い切って一から学ぼうと申込みました。
This textbook, “Side by Side” would be adequate for you.
コーディネーター: 西村
用賀駅: 数日後に海外からビジターが来日予定です。
本日の生徒様は産休明けのお忙しい時期にも拘わらず、仕事上で緊急に英会話を使う必要性が出て来られました。元来は幼少時に海外で過ごされ「英語耳」や「発音」はかなりのものをお持ちですが、
長い間英会話とは縁のない生活を送られ外資系企業にお勤めながらそれほど、英会話力を要求される
事はなかったようです。
今回仕事の形態が変わり、しかも海外からのビジターにスタッフ全体が英語で自己紹介、業務説明など
又それ以外でも英語でのコミュニケーションの機会もありそうで緊急対応が必要です。
生徒様はご自宅の近くですぐにでも体験レッスン後、実レッスンに応じてくれる講師を探して当社に
申し込まれました。幸い当社のベテラン講師が応じてくれましたので体験レッスンは生徒様のかなり複雑な仕事内容の説明から生徒様の関わる事 当面の課題などの質疑に焦点がおかれました。
当社のレッスンはマニュアルがあるわけでもありませんので、特殊な要望がある生徒様は如何に講師にそれを率直に分かり易く伝え、講師はそれに対応した有効なレッスンプランを構築する事が第一課題です。
体験レッスンで生徒様の個人生活や仕事の背景を理解した講師は早速自己紹介文や業務説明文を
チェックし、正しく直し発音までをチェックする事になりました。
明るく聡明な生徒様とフレンドリーで経験豊かな講師のレッスンです。 必ずやご希望に沿ったレッスンが出来 生徒様がかつて親しんだ英語力を大いにbrush up される事と思います。
受講したいと思います。
You’re free to bring work-related documents, manuscripts of the emails or something as needed.
コーディネーター: 西村
池袋駅: 留学に向けての英会話
音大に通われている学生の方です。2年以内に海外に留学されるので、その準備です。
講師とは特に問題なく自己紹介や会話をされていらっしゃいますが、現地で先生とのコミュニケーション等できるように、日常会話をレベルアップされたいようです。もちろん音楽関係の単語も学んでいかれたいようです。
年に何回かは音楽を学んでいる方、プロの演奏家の方がレッスンにいらっしゃいます。上のレベルに行くためには留学、あるいは外国人の先生につくことが必須のようです。さすがに音感がいいせいか、英語の上達は速いようです。
講師はジャズが好きで、よくライブにも行くようです。事前の情報を基に、音楽関係の話題のあるデモレッスンを用意してきてくれました。色々な音楽のジャンルは多くのテキストに出てきます。クラッシック、ジャズ、Jポップ、ラップ、ロック等。レッスンポイントになるのは、日本語の「クラッシック音楽」は英語では’classic’ではなく、’classical’ musicだということです。
コーディネーター: 藤巻
南大沢駅: 表現力を磨きたい!
以前海外旅行で思うようにコミュニケーションが取れなかったという思いをずっとお持ちでした。英会話には長いフランクがあるそうですが、正しい文法できれいな英語をスムーズにお話しです。ありきたりの会話でなく、もう少し深い内容を伝えたい時に自分の思いをどのように伝えたら良いかに焦点をあて、レッスンしたいと明確なご要望でした。
まず生徒様に自己紹介をしていただき、講師の自己紹介は生徒様からの質問へ講師が答える形式で進んでいきました。
その後講師独自のプリントを使い、”Place I recommend for tourists who first come to Japan”というトピックで話しました。生徒様は京都を選択され、下記のような質問を基本にしながら、生徒様の答えによりさらに話を掘り下げていきました。
1. What’s the best time of the year to visit ?
2. What’s the weather like there ?
3. What should tourists see and do there ?
4. What’s the food like ?
5. What’s the shopping like ?
6. What things should people buy ?
7. What else should visitors do there ?
8. What should not tourists do ?
これは話題を掘り下げるのにぴったりの教材ですが、実はもう一つshouldの正しい使い方という文法確認のねらいもあります。
教材は使わないというご希望でしたが、このようにレッスンの指針として必要なものを使い、それを上手に広げて沢山話す練習をし、同時に本当に伝えたいことの正しい言い方を習うというスタイルにご満足頂けたようです。
今後は生徒様のご興味あるニュース記事も使い、掘り下げた話を沢山していきます。
コーディネーター: 沼上
巣鴨駅: グループレッスンの方が好きなのですがマンツーマンを試してみたい
英会話スクールでグループレッスンをされていましたが、教習所に通い始めたら時間が重なってしまい全然レッスンに通えなくなってしまいました。また、転職も考えられているので、レッスン日時や場所が調整しやすいマンツーマン・レッスンを試してみようとお越しいただきました。
通常なぜ英語を学びたいのかお伺いすることになりますが、特に理由や目的はないそうです。英会話スクールになんとなく通い始め、せっかく始めたから続けようと思われていますが、かえって目的を聞かれて目的がないとだめなのかな、と思われてしまったかもしれません。英語で道を聞かれた時に、上手く答えられず、もっと親切に対応できたらというのはあるようです。それで十分ですし、目的は無ければ無いで全くかまいませんよ!私も特に目的を持ったことはありません!
また、グループレッスンがお好きなようです。他の仲間に「今の何?」とか「これ何て言うの?」とコミュニケーションが取れる方がお好きなようです。いいメンバーに恵まれていらっしゃるのでしょうね。
割とスケジュールがタイトな印象の講師でしたが、生徒様のご希望の日時にはちょうど空きがあるようでぴったりでした。
でもやはりグループレッスンの方が向いていると思わたでしょうか。マンツーマンの方が絶対上達するはずですので、ぜひご検討いただけたらと思います。
コーディネーター: 藤巻
