二子玉川駅: 最初からノーマルスピードで
Aggressive communication
Speech
本日の生徒様は英語が必要だとは感じていながらなかなか始めれなかった、というIT業界のエンジニアさんです。
異動があり、英語使用を余技なくされてしまったそうでう。
もともと、英語は好きだったので、読む書くは問題がないのですが、「話す」ことは大の苦手。本日の講師はとても経験豊富。ノーマルスピードでレッスン、がポリシーです。理由は、ゆっくり話しているとレッスン中では理解できたつもりになるけれど、いざ、英語ネイティブと話す機会を得た場合、何を話しているかわからない場合がある、とのこと。
話せた次の段階は積極的なコミュニケーションです。日本人にとってこの積極的なコミュニケーションほど、難しいことはありません。慣れていないからです。
英語圏の人々とのコミュニケーションは単に言語を理解する、ということにとどまりません。英語のレッスンを通してさまざまなコミュニケーション方法を身につける、これも楽しみなことですね。
コーディネーター: 宮下
武蔵小杉駅: まずは日常会話から、将来的にビジネス英語も
体験レッスンでは英字新聞の記事を読んで、その内容についてディスカッションしたり講師が英語で質問したりしながら、話す・聞くのトレーニングにプラスして文法も一緒に学ばれていました。今後はレッスンで勉強する記事を事前に講師がメールで送り、予習→実レッスンで、もっとディスカッションを進めていかれるそうです。是非とも頑張ってくださいね。
コーディネーター: 川手
目白駅: なんという偶然でしょう!
Bring topics .
生徒様は大手ロジスティック企業におつとめです。
ヨーロッパ支店とのやりとりが多いため、ヨーロッパ出身の講師を希望されました。自己紹介を続けて行くうちに、講師の育った都市はそのヨーロッパ支店のある場所!双方、あっという間に運命的(?)な出会いを経てすっかり打ち解けた様子です。
海外との文化の差は、言語を習得しても、体験しないとなかなか理解できません。そこを、講師からレッスンを通して少しでも理解できたら、という生徒さまのご意向をしっかり講師は受け止めていました。
文化や習慣、そして歴史。英語の勉強だけではない楽しみや知的な勉強です。
マテリアルは生徒様が実際に仕事で使用している書類など、外部へ向けての広報的な英文をレッスンに持ち込むことになりました。
実践で使用できる、生きた英語の教材です。
趣味も生徒様、講師は一致。もちろん食べる事!
真面目でシリアスなレッスンに楽しさを盛り込めそうですね!
コーディネーター: 宮下
高幡不動駅: アウトプットの練習にマンツーマンでさらに上達!
ワーホリ経験もある方だったので、講師とのコミュニケーションはスムーズでした。帰国後時間がたった事と英語を使う機会がなかったことで、衰えてしまう会話力を上達させたい、アウトプットする機会が欲しい、ということで体験にお越しくださいました。
ワーホリ先がNZだった為、他の国の英語の発音が聞き取れるか等とご心配のようでしたが、今回は発音もクリアで聞きやすく経験も豊富なカナダ人講師をご紹介しました。会って頂いて発音的にも問題ないと安心して下さったようで良かったです。
体験では実際に基礎的な文法事項を含む会話文の練習とその実践をやりました。現実に即していて聞いていてこちらも楽しかったです。生徒さんも久しぶりの英会話と通じる!楽しい!という感覚を味わって頂けたようで嬉しく思いました。
日頃から熱心にお勉強されておられ、こういう方は本当に講師をうまく使って上達が早いのだろうな、と思いました。これからも楽しみつつドンドン上達されるのをお祈りしています!
コーディネーター: 飯島
辻堂駅: お仕事で英語が必要になった社長さん〈初級)
お仕事で、アジアやヨーロッパ諸国に行かれる機会が多く海外からもお客様がいらっしゃるそうです。商談などは専門の通訳の方に頼んでいらっしゃるそうですが、英語の勉強は学生以来で、日常会話もままならないということで、今回英会話の勉強を決意されたそうです。
レッスンは、簡単な自己紹介から始まりました。初めはとても緊張されていて、日本語交じりで知っている単語を並べてお話をはじめられました。なんとか通じることがわかり、だんだん楽しそうに会話をされていました。
そして、レッスン中に使える表現を学び、〈『もう少しゆっくり話して下しさい。』『どういう意味ですか?』など…)日常でよく使う形容詞を使って、テキストの絵を見ながら身の回りのものを描写するレッスンをされました。
次に、ビジネス英語のテキストを使って、簡単な自己紹介をするレッスンをされました。
日常会話とビジネス英語を平行しておこなうレッスンが気に入ってくださったようで、『上達しそう。』とおっしゃっていました。
コーディネーター: アレクサンダー
西日暮里駅: 初めて興味を持った英会話
今まで英語には全く興味が無く、中学・高校時代もほとんど勉強していなかったそうですが、最近グアムに旅行をされてすごく楽しかったことから、英語に興味を持たれたそうです。
日本に帰ってきてから、趣味として日常英会話をしたいと思い、レッスンにのぞまれました。
勉強をする、というよりも、ちょっと日常を離れて楽しい時を過ごしたい、という生徒様にぴったりの明るくておもしろい講師で、本当に笑いの絶えない楽しい時でした。
仕事等で必要にせまられて英語を勉強される方も多いとは思いますが、外国に行かなくてもちょっと日常生活から離れた一時を得られたりと、外国語の魅力について再認識しました。
癒しの一時としての英会話レッスンというのもいいですね。
コーディネーター: 藤巻
北千住駅: ワーホリに向けての英会話
4月からオーストラリアにワーホリに行くとのことで、日常会話がちょっとでもできるようになりたいとレッスンにのぞまれました。
生徒様は英語は全く話せません、と事前におっしゃっていたことを講師に伝えてあったので、講師は基本的な日常英会話での質問と答えが書かれたものを持参。それを使って実際に会話を進めていきました。
講師は日本人は話したり聞きとったりは苦手でも、結構読めて理解できることを知っているのです。
ワーホリまでの2カ月間、それが自分のものになるまで何回も練習し、さらに過去形や未来形にも応用していくプランです。
また簡単な記事を読んで内容を確認することも行います。
講師はオーストラリア人。外国人がよく泊るホステルのマネージャーだったことがあるそうで、英語だけでなく、役に立つ情報も既にいくつか教えてもらえました。
週に最低2回、1回2時間のレッスンで2カ月間がんばります。
レッスンとワーホリ、楽しんで下さい!
コーディネーター: 藤巻
高円寺駅: より適切でナチュラルなビジネス英会話
お仕事で、海外の方とのメールのやり取りや、現地でのコミュニケーションの際に、細かいニュアンスがわからなかったり、スムーズに会話ができない、との事で、今回お申し込みいただきました。
講師と自己紹介をしていただいた後、講師はレベルチェックの為に、持参したテキストを使って、フレーズを復唱したり、WHの質問(What, when, Whereなど)をお互い出し合ったりしました。
生徒様は、講師のプロフィールの趣味の欄などもしっかり見てくださっていて、音楽や映画の話などで話が合いそうと、選んでいただき、今後のレッスンでも、趣味の話からお仕事の話まで幅広いトピックで楽しい会話をしていただければと思います。
コーディネーター: 木村
南浦和駅: お客様との英会話
勤務先に外国人のお客様からの問い合わせが増えてきたので対応できるようにしたいこと、また既存の外国人のお客様がもっとリラックスできるようにフレンドリーな日常英会話ができるようにしたいということでレッスンに望まれました。
スポーツ関係のお仕事で、講師が大好きなスポーツだったため、とても共感がもてたようです。
実際に仕事場には外国人のお客様用に英語に訳された書類があるようですが、それをもとにどの様な質問が発生し、どう答えるかをロールプレイしたり、状況にあわせた会話が載っているテキストを利用して、既存のお客様にフレンドリーな空間を持っていただくような日常英会話を身につけていくレッスンをすることになりました。
レッスンでの成果がすぐ仕事に反映する状況なので、大変やりがいがありそうですね。
コーディネーター: 藤巻
溜池山王駅: 更なる上達を目指して。
上級の生徒様で、お仕事柄、言語の意味をクリアにしたいことが日々たくさんあるので、その都度丁寧に完璧に教えてほしいです、というリクエストで、体験当日もたくさんお話頂きました。
また、レッスンとしては、自分の苦手分野とする政治や経済のこと、どんな話題にもついていける、また、通訳出来る想像力、展開力をつけたいです、ということでした。
そのため、英語語学講師というよりも、人間性にスマートな方を希望します、ということで、
講師からは、相当難しいことをされているので、自分も出来る限り協力したいし、努力をしていきます、ということでした。
早速明日からレッスン開始となりました。お互いに成長できるレッスンになると思います。頑張ってください。
コーディネーター: 千葉
