渋谷駅: 仕事で海外に行く際に現地の方ともっとコミュニケーションをとりたい
生徒様は、お仕事で海外にいく機会があるが、言葉が通じずに困った経験があり、コミュニケーション力を高めたい、ということで今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、自己紹介を交えながら下記のような答えをみて、質問を作ってみる、いう練習をしました。
”I am a teacher. ”
”What is your job? ”
”I like reading books. ”
”What do you like to do on weekends?”
”I like to read detective stories. ”
”What kind of stories do you like to read? ”
早速レッスンをスタートして頂くことになりましたが、質問をするということもコミュニケーションの重要な要素ですので、今後もどんどん講師に質問しながら練習してみてくださいね、応援しております!
コーディネーター: 岩城
みなとみらい駅: 海外への事業拡大へ向かって
本日は若き起業家で世界に打ってでようというお方です。場所もタワービルディングの上階。
講師も当然ある程度の語学力はあるものと思い込んでいましたが、お仕事の成長ぶりと語学能力は別らしいです。最初から英語に苦手意識が強く、長い間語学を避けていられたとか。。
意外にそういう方は多いのかもしれませんね。でもお仕事で若い内に成功された方は何かに集中すれば成果は早く得られる、と講師は分かっています。
まず出張先での挨拶の初歩からロールプレイイングです。
A: Hello! You must be XX. Nice to meet you?
B: Yes, I’m XX. Nice to meet you too.
話が進み質問された時 答えかたは3つの文で答えるのを基本とします。
A: Do you live in Tokyo?
B: No, I don’t. I don’t live in Tokyo. I liv e in Yokohama. というように。
そしてより詳しい情報を伝えるのが会話を促進します。
A: Do you have any brothers or sisters?
B: Yes, I do. I have one older brother and two younger brothers.
Older brother is a musician and two younger brothers are universtity students.
それから同じ質問を相手にも尋ねることです。
B: How about you?
A: I don’t have any brothers and sisters. I’m an only child.
というように。。
会話はキャッチボールです。 相手の問いに誠実に答えなるべくmore information を盛り込み
親密度を増す事が今後の関係にも影響するのでしょうね。
長い間の苦手意識をこれからは脱ぎ捨て、集中レッスンで好きになる事期待しています!!
I think role playing and diary conversation would be also efficent.
コーディネーター: 西村
北千住駅: 海外出張まで1か月
最初はかなり緊張されていた生徒様も、講師が気さくにどんどん話しかけていく中、ご自分からもどんどん質問が飛出し楽しく会話をスタートされました。
とにかく生徒様に沢山話していただこうという講師の熱意で、リラックスした雰囲気を作り出していました。体験レッスンでは、講師が用意した日本話題を英語で説明する英文記事を読んでいきました。英文を読んでもらうことで、発音や文法の弱点を見つけ出し、弱点を重点的にサポートしていました。
海外出張までは間を詰めて、週に複数回のレッスンを設定したり、その後は標準的に週1回のレッスンに戻したりと調整がやりやすいところも気に入っていただけたようです。
海外出張でのご活躍期待しています。
コーディネーター: 島村
渋谷駅: 職場での英会話
生徒様は、お仕事で英語を使う機会が増えていきそうということで、ビジネスで使える会話力を伸ばしたい、ということで今回の体験レッスンのご参加していただきました。
何からスタートすればいいのかよくわからないということでしたので、講師からレッスンのコンテンツや流れについてご説明させていただきました。
講師の経験から、生徒様はつい文法をしっかりしようと考えて込んでしまい、それゆえに返事をするスピードが遅れてしまって、話せなくなってしまうというパターンに陥ってしまう方が多いようでしたので、それを打破していただくために英語で日記や思いついたことをとにかく書いて頂き、レッスンに持ってきていただいたものを訂正、またアドバイスさせて戴きながら、英文の構成などに慣れて頂くというやり方などを講師の方から提案させていただきました。
また、ニュアンスの違い、ロールプレイなどどんどん生徒様のリクエストからレッスン内容も多岐に広げていっているようなので、今後もやってみたいことなどを遠慮なく講師に伝えて頂ければと思います、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
芝公園駅: 海外での仕事につなぐ
演技などのお仕事をされている生徒様、将来海外で仕事をする為に、英語の台本をスムーズに読み、演技ができるようになりたい、との事で今回お申し込み頂きました。
まずは講師が生徒様についていくつか質問をしていきます。今回日本人の講師を選んで頂いたので、英語で理解できない部分は日本語で補足しながら、会話をすすめていきます。
通常レッスンでは、スピーキング時のリズム、発音に重点を置き、読解力も上達できるような、役に立つテキストなども紹介していく予定です。
言いたい事がなかなか英語ですぐに出てこないので、こう言いたい、という日本語を、英語に直して教えてほしい、何度も繰り返して体に慣れさせたい、などの生徒様からの要望を講師は取り入れていくとの事でした。
アドバイスとして、レッスンは普段勉強しているものを発表する場だと思ってください。リスニングをベースに勉強していくと、ボキャブラリーも覚えられるし、正しい発音やリズムで覚える事ができます、との事で、どんどん実践で使える英語を勉強していって頂ければと思います。
コーディネーター: 木村
清瀬駅: オーストラリアでのボランティア活動やホームステイの準備
生徒様は、大学生の方々で、お二人ともリスニング、スピーキングのコミュニケーション力を上げたいということでしたが、そのうちの1人の方は秋頃オーストラリアにてボランティアをしながら、ホームステイをされるため、集中してレッスンをされたいということでした。
体験レッスンは、お二人のご希望などをお伺いした後、ショッピングというテーマで
” How much are the two boxes of chololate? “
(チョコレートは、2箱でいくらですか?)
” They are 30 dollars.”
(30ドルになります)
” Can you make some discount? “
(割引してもらえませんか?)
などのロールプレイを練習していただきました。
これからもたくさんロールプレイをしながら、会話に慣れていってくださいね応援しております!
コーディネーター: 岩城
成増駅: 初めてのポルトガル語レッスン
ポルトガル語のレッスンをご希望です。
以前海外ボランティアで、ポルトガル語圏の国に行く予定だったのですが、英語とポルトガル語の両方を学ぶのは大変だと思い、あきらめて英語圏の国に行かれたそうです。
現在少し時間に余裕が出てきたので、当時あきらめたポルトガル語を学びたいと、レッスンにのぞまれました。
講師はレッスン・カリキュラムをプリントしてきており、どのような単語や文を取り上げていくのかポルトガル語で例を挙げていきました。
ポルトガル語で有名な言葉は「オブリガード」(ありがとう)ですが、実はこれ、男性が言う時はオブリガードですが、女性が言う時は「オブリガーダ」というそうです。
今まで全く知りませんでした!これがわかったことは私には大きな収穫でした。
生徒様の名前の入ったロールプレイを作って、その会話を録音して来ていたりと、大変用意周到で熱心な講師でした。
日本にはブラジル人は多いと思うのですが、ポルトガル語の講師はあまりいないようです。
生徒様もやっとみつけたようで、早速数日後からレッスンを始めることにされました。
講師の言うように「心配せずに」レッスンを楽しんでいって下さい!
コーディネーター: 藤巻
四谷駅: そろそろ気になっていた英会話学習に挑戦します。
長い間英語が話せたらと思いつつ個人レッスンに申し込むのをためらっていた生徒様でした。
家庭では独自の学習を欠かさない生徒様ですが、実際外国人と話す機会はほとんどありません。
本日指名した講師は偶然生徒様の出身大学の現役大学生でした。
早速キャンパスや専攻の話に花が咲きます。 こういう共通点が見つかるとお互いホッとしますね。
又共通の趣味の旅行についてもフリートーキングが活発に行われました。
関東以北に行ったことがない講師は生徒様の北海道旅行に興味しんしんで沢山質問を投げかけます。
Can you tell me an interesting story during the trip in Hokkaido?
How many times have you been there?
Do you prefer to travel by airplane or trane?
How about food there?
How’s the weather?
Do you want to go there again?
こんな質問を受けると生徒様は苦労しながらも一生懸命話す事になります。それを講師はさりげなく正しい文に直し、それをもう一度発音してもらいます。
ご自分の作った英文の完全形を英語で話すと何だか気持ち良さそうです。
こんな風に実レッスンも着実に進んでいけそうです。 頑張って下さいね。
気長に頑張ります。
コーディネーター: 西村
新木場駅: 会社でいずれ英語導入の気配がありそうです。
本日の生徒様は講師とほぼ同じ年齢、趣味も同じダンスで体の柔らかさなどの話で最初からリラックスしたムードで始まりました。
生徒様は「以前学生時代やっていたカフェのアルバイト時に今回のようなカフェでの体験レッスンを見て記憶に残っていた」事が今回申し込まれたきっかけとなりました。その話をなさいますと
講師も実は同じようなカフェでアルバイトをやった事があるそうです。
今日のデモレッスンは講師の元バイト先のカフェ.レストランの本物のメニュー表を使って客と店員というロールプレイを行いました。 本物ですからかなりリアルです。
W(waiter): Hello – How many? いらっしゃいませ、何人様ですか?
C(customer): two person.
W: smoking or non-smoking?
C: non-smoking.. もしもっと詳しく指定したかったら
Can I ask for a table by the window?
W: Beer or wine?
C: Red wine… Can I have a glass of red wine? と答えましょう。
C: Wait a minute. 料理が決まっていない場合。 これでは傍らに立って待たせてしまう。
Give us a few minutes. と言うと少ししてから来てくれる。
W: Sure, I’ll be back.
こんな簡単そうなロールプレイでも以上のように表現できれば自信をもって料理を楽しめそうですね。
これからも沢山のロールプレイを入れた日常英会話のレッスンをするそうです。 着実に会話力を
向上させて来るべき社内英語導入に備えたいものです。
Listening to Podcast would be also helpful.
コーディネーター: 西村
新宿駅: 海外での研究発表のための準備を整えたい
生徒様は、数ヵ月後に控える海外での研究発表のためにプレゼンテーションに慣れておきたい、ということで、今回の体験レッスンにご参加頂きました。
普段から、英語の論文などは読む機会が多いのですが、話す機会がほとんどないということで、まずはプレゼンテーション、及びそのQ&Aに備えて発音などのスピーチと会話に慣れておきたい、ということでした。
体験レッスンでは、生徒様に選んでいただいた”Family” というまずはシンプルなテーマで
1. Opening
2. Self-introduction
3. Outline
4. Closure
というような流れに沿って、ショートスピーチのような形でプレゼンして頂きました。早速レッスンをスタートしていただくことになりましたが、是非本番前に万全の準備を整え、出発して頂ければと思います、これからも応援しております!
その後は、会話の練習をしてコミュニケーション力を高めたい
コーディネーター: 岩城
