不動前駅: 転職後のビジネス英会話
生徒様は、現在はお仕事であまり英語を使う機会がないということでしたが、近いうちに新たな業務に従事されるということで、今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、今までの英語の学習履歴や今後のお仕事の内容について、またレッスンに望むことなどを講師にお伝えいただきました。
そして、文法、リーディング、スピーキングなどを交えたテキストや会話のトピックが中心でそのフレームに沿って自由に話していただくものなどを紹介させていただきました。
また、講師は生徒様のご職業などによって、フレキシブルにそれぞれの生徒様に必要な英語をサポートできる体制ですので、今後必要なものがございましたら、是非レッスンにお持ち下さい。
早速レッスンをスタートして戴くことになりましたが、これからも楽しみながらレッスンを受けていただければと思います、応援しております!
コーディネーター: 岩城
平塚駅: 医療関係論文理解のお手伝い
本日のご依頼は通常の英会話レッスンとは異なり、論文内容理解の為のお手伝い、しかも日本語を交えての説明ができる講師がいるかどうかのお問い合わせからスタートしました。医療現場の専門職の生徒様はその専門分野、及び 関連分野の研究会の資料として英文の論文を読む必要があります。専門用語は問題なくても、複雑な文章の構造が難しく、内容理解でお困りのことがあります。
幸いなことに指導歴が長く、日常の日本語はほとんど問題なく、日本語の文を読んだり、書いたりもある程度できる講師に生徒様から事前にお送りいただいた論文を見てもらい、お引き受けできそうかどうか相談した上で、本日の体験レッスンとなりました。
自己紹介もそこそこに今現在必要な論文のわからない部分を一緒に読み込んでいく作業をしました。実際どのようにお手伝いができるかを体験していただく為です。専門用語はわかるけれど英文の構造がわからない生徒様と、反対に専門用語はわからにけれど文の構造はわかる講師と、英語と日本語の両方を交えながらパズルでも解くような作業でした。クリアーになった時の何とも言えない達成感をそばで感じることができました。講師にとってもレッスンの中で新しいことにチャレンジすのは、今後の指導の幅を広げる上でも良いことです。
お互いに忍耐のいる作業ですが、生徒様には今後が見えたようで喜んでいただけました。生徒様が下読みをするのに当然時間がかかりますので、毎週のレッスンというわけではありませんが、このような特別なご要望にお応えできるのも当社システムの良さではないでしょうか。
コーディネーター: 沼上
勝どき駅: お客様との英会話
生徒様は、外国人のお客様とお話する機会があるということで、日常会話を話せるようにしたい、ということで、体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、講師が用意してきた段取りに沿って
自己紹介、ご興味をお持ちのことなどをお話いただきました。
特に聞き取りができても返事に戸惑ってしまうことがあるので、きちんと返せるように練習したい
ということでしたので、会話の返答に慣れていただくため、”COnversation Strategy “というテキストを使いながら、相槌の打ち方や質問の仕方などをロールプレイ形式で行いながら、慣れていただきます。
早速レッスンをスタートして戴くことになりましたが、これからも楽しみながらレッスンを受けていただければと思います、応援しております!
コーディネーター: 岩城
品川駅: これからもっと色々な国へ旅したい。
生徒様は、これから海外の色々な国に行ってみたい、ということでリスニングを中心に会話の練習をしたい、ということで今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、講師が用意してきたワークシートで、初対面のロールプレイの練習をしたあと、次はオリジナルのスプリプトを作り、
“Hello, how is it going? ” (こんにちは、元気ですか?)
” Today is very hot day, isn’t it? ” (今日は、すごい暑いですよね?)
“Well, I’d better get going now.” (そろそろ、行かないといけません)
などのやりとりの練習をしていただきました。
早速レッスンをスタートして頂くことになりましたが、これからも楽しくレッスンを受けていただければと思います、応援しております!
コーディネーター: 岩城
辻堂駅: 職場でコミュニケーションがとりたいです。
勤務先に毎月一回オーストラリアから関係者の来訪があり、仕事関連、及び ちょっとした日常会話が必要です。会社から英語のレッスンを受けるよう言われたのではなく、自ら少しは英語を話せないと思われた前向きな方です。
これまで学校以外の学習歴はないそうですが、「発音がきれいですね。」と講師が言うぐらいでした。きれいな発音ができると、リスニングでも聞き取れる音が増え、今の段階では決してリスニングが苦手とは言えません。
会話と言えども文法の基本は必要なので、ベストセラーMurphyの英文法書”Grammar in Use”を使い、英語が正しく話せるようになるためのトレーニング方法をご紹介しました。日本の文法書にとかくありがちな難しい文法用語、長い説明は一切なく、絵と例文を読み、それを定着させれば実際の会話で使えるものばかりです。
他には講師のiPadに入っている絵入りのダイアログを使い、場面ごとのロールプレイを体験していただきました。
生徒様からは自己学習についての質問があり、講師が色々アドバイスしました。レッスンを週2回取ることもお考えです。レッスン料の割に中身の濃いレッスンだったとこにご満足いただけたようです。
リスニング力が弱いので、上達の為のアドバイスをして欲しい。
コーディネーター: 沼上
戸塚駅: TOEIC対策が急務です。
これまでも短期の語学留学、研修を経験されてきた生徒様です。 秋にも同じような海外語学研修の予定があるという最高のモチベーションをお持ちです。
TOEICテストも控えていらっしゃるし、お仕事もお忙しく大変な現状ですが、英会話力の更なる向上とTOEIC準備に万全を期す為に今回申し込まれました。
本日のデモレッスンは実レッスン用のレッスンシート(毎回講師がコピーして持参します)
を使って行いました。
1.まず講師がシートの英文を読み上げます。
内容の概略を生徒様に尋ね、講師が重ねて説明します。
2. 文脈を辿りながら新出単語やフレーズをチェックしていきます。
3. 所々の内容を生徒様にも問いかけます。 今回は「英語学習法」が
テーマだったので、生徒様のこれまでの語学学習歴とその効果なども
トーキングの中心になりました。
4.今回のレッスンシートが次回の宿題になり、次は生徒様が読み上げ発音チェック
から始まるそうです。
毎回内容の濃い宿題とそのチェックと実レッスンを繰り返していけばかなりの向上が予想できそう
です。
TOEIC対策としては生徒様が現在ご使用中の教材を持参し、練習を重ねていくやり方に決まりました。
秋の海外研修には一層向上した英語力を持って参加出来るように頑張って下さいね。
今の状態を如何にして突破できるか?又TOEIC対策の集中レッスンもお願い致します。
コーディネーター: 西村
横浜駅: キャリアアップの為の英会話
様々な職種で英語が必要になっている今、転職をお考えの生徒様にも同じことが言えます。TOEICの高得点と英会話力が必要です。TOEICの準備はご自身でもすでに始められ、リスニング力アップ、英語がスムーズに話せるように、また正しい発音を身に着けたいと具体的な目標をお持ちです。
体験レッスンに際し、ノートに講師への質問、ご自身の言いたいことなどしっかりと準備されていました。体験で習った表現、講師からのアドバイスもメモを取られていました。
正しい発音で話すことはとても大事で、正しい発音ができて初めて聞き取れるようになるそうです。日本語とは違い、英語の場合は口の形、口の筋肉、お腹の筋肉を鍛えるとこも大切で、それには大きな声で、ゆっくりと、はっきり読む練習を心がけると良いそうです。
スピーキングを上達させる自己練習へのアドバイスとして、
1.自分の思ったことを英語で言い、それを録音する。
2.同じことを書いてみる。
3.1と2を比べ、チェック、補足作業をする。
このようにして少しずつSepakingとWritingのスキルの差を縮めていくのも一つの方法だそうです。
出勤前の早朝レッスンをされることになりました。目的意識がはっきりとされているので、レッスン+ご自身の練習で少しずつ確実に上達されることと思います。
TOEICの高得点を取りたい。
発音をきれいにしたい。
Try to speak, using as many words as possible.
Try to read out lound, slowly and clearly so that you can train your mouth and stomach muscles.
コーディネーター: 沼上
上大岡駅: 海外でのパーティトークが辛いです。
本日の生徒様はご主人のお仕事の関係で数年海外での生活も体験され、かなりの日常会話力は会得されています。 ただ年に数回行われる国際パーティでの深いテーマの英会話となるとなかなか
自信を持って話す事の出来ない悩みをお持ちだそうです。 社会、歴史、映画、ドラマと生徒様は
色々な事に好奇心が旺盛です。ではこういう場合はどういうレッスンが有効なのでしょうか?
そういった観点に立ったレッスンプランも本日の体験レッスンの大きいテーマでした。
まず講師は生徒様がかつて住いになっていた海外の地を一つのトピックに選び、会話次第で内容が広がっていく。。という体験シートを持参しデモレッスンを始めました。
「Chicago」
1.Chicago’s neck name is ‘the windy city’
2. Chicago is full of criminals.
3. Criminal is called a mobster and also a gangster.
4. Mobster sounds like a lobster.
と話が続いていき4.になるとそれは「オヤジギャグでしょう!」と生徒様が指摘し体験レッスンは笑いに包まれました。 こういう風に一つのトピックが展開していくと果てしなく内容は広がります。 一つのテーマを徹底的に追求して会話する「練習」も上記のGoalに近づく一歩かも知れません。
実レッスンでは他に二人共通の海外ドラマを楽しみながら勉強する事が決まりました。
講師が毎回scriptをプリントアウトして持参して内容を話し合うそうです。
初回レッスン楽しみですね。
レッスンで会話力を向上させたいです。
コーディネーター: 西村
立川駅: 平日昼間のカフェで。
本日、体験レッスンにご参加いただいた生徒様はレストランのウェイトレスをされている快活な
女性でした。外国人のボーイフレンドもおり、外国人のお友達ともスムーズにコミュニケーションが取れるようになりたいという目標をお持ちで、今回の体験レッスンにご参加いただきました。
普段から英語を使える環境にあるため講師ともスムーズに会話を楽しまれてました。講師とも
友達のように楽しく会話をされて、喫茶店に笑い声が響いてました。
講師との会話の中で使われた表現は
Do you work late shift?
When does your job finish?などです。
また、講師からはたくさんのアドバイスを受けており、例えば
Don’t hold back.
Don’t hesitate.
Have fun speaking in English.
Talk lots about your interests.などです。
この生徒様も初回レッスンを楽しみにされておりました。
今後も英語の学習を頑張ってください!
コーディネーター: 藤井
大船駅: 英語のレッスンは初めてです!
海外旅行、特に東南アジアがお好きで、今後のご旅行の為にも英語力アップが目標です。
これまで学校教育以外英語を習うのはまったく初めてだそうですが、これまでのご旅行で実践的な英語を培われたようで、ご自身のことを話されたり、講師への質問など自然な会話ができる英語力をお持ちでした。講師との話の中で、先生という職業、サイクリング、サッカーなど共通の話題が沢山見つかりました。サッカーといえば、もちろんワールドカップの話や講師出身のイギリスプロチームの話では監督や選手の名前が出て、サッカー談義に花が咲きました。
知人の方で語学スクール、スカイプレッスン、マンツーマンと様々な方法を試された方から総合的に見て、カフェレッスンが一番と勧められ、迷わず体験レッスンをお申込み下さったそうです。実際のレッスンがはっきりとは想像できないながらも、テキストを使いたい、語彙を増やしたいとご要望は明確でした。生徒様の方からテキストは何が良いか?リスニング力をつけるには?などご質問をいただきました。
今後のレッスンではシチュエーションごとに語彙をまとめてあるテキストを使い、ロールプレイ、そのトッピクについて話したりを中心に進めていきます。
「今日はとても楽しかったです!」と講師に挨拶されていましたが、それがすべてを表していると感じました。ご希望を明確に伝えられる方なので、様子を見ながら今後もどんどんご自身に合った内容で継続していただければと思います。
語彙を増やしたい。
テキストを使いたい。
Take an interest in learning and try many methods.
コーディネーター: 沼上
