立川駅: 想像力を使ってロールプレイ!
お仕事先で英会話が必要になり、レッスンを受けたいと思われるようになったそうです。
英語は初級とのことですが、非常にエネルギッシュに講師とお話をされていました!
講師はまず、一枚の絵を生徒様に見せ、その絵の人物がどういう気持ちにあるか質問します。絵の人物は、どうやら何か悩み事を抱えているようです。
「人にアドバイスする時に、英語でなんて言ったらいいと思う?」
考え込む生徒様に、講師は少しずつヒントを出していきます。
「そうだね、shouldが使えるね」
「ああなるほど、そうだった」と生徒様。
続いては、その「should」を使ってのロールプレイです。
一人が何か悩み事を抱えている設定で、もう一人がアドバイスを出します。
意外なアドバイスも飛び出して、とても楽しいエクササイズでした。
頭を使って様々な状況を考えていく。
ロールプレイはとても効果的なエクササイズの一つですね。
週一回のレッスンを通して、お仕事先での英会話も充実させてください!
コーディネーター: 武藤
逗子駅: 英語力保持のために
ミニレッスンもスムースで、途中でこの教材はレベルが低すぎるね、と講師が言うほど、生徒さんの理解は早く上級レベルの英語力でしたので、今後は講師と相談をして英字新聞の記事などを教材に使用し、エッセイを書いて、文法や言い回しなどをより確実にしていくことになりました。
英語力は高いけれど、趣味の範囲でレッスンをしていきたいというご希望でしたので、時事トピックなどを交えて、英語での意見交換をメインにしていきます。
とてもバイタリティーのある生徒さんでした!これからも「趣味の範囲で」の英語力保持と更なるレベルアップのお手伝いをさせていただきたいと思います。
コーディネーター: 神野
不動前駅: 絵ではおいつかない!
Watch English films without English subtitles.
仕事でなんとかこなさないといけないのですが…。と体験レッスンをお申し込みいただきました。いつも体験レッスンレポートを読んでくださっている皆様も職場のネイティブの上司や同僚にイラストで説明したことはありませんか?
今回の生徒様はいままではこのイラスト方式(?)でなんとかなっておられたそうです。でも今回の人事異動で職場のネイティブ比率がアップし、絵を描いている余裕がなくなってしまいました。
朝の明るい陽射しが心地よい講師オフィスでのレッスンです。
たくさんのテキストが満載の本棚から講師は数冊選んでテーブルに広げてくれました。
いろいろなテキストから生徒さまの興味のありそうなページを選択して毎回コピー。宿題は読んでくることです。その内容をディスカッションすることになりました。
「イラストもどんどん描いてくださいね」と、講師。そのイラストをもとにトピックを広げてvocabularyを自然に身につけて行きましょうね、とのアドバイスに生徒さまも安心のご様子です。
No time like the present!
早速、レッスンを始めましょう!
コーディネーター: 宮下
永福町駅: 将来のための英語
現在自分で英語用のテキストを買ってCDを聞くようにしています。いろいろなシチュエーション別に出てくる語彙も覚えるように努力してしています。将来英語がとても必要になってくると思われるので今からこつこつやっています。ということでした。
すでに努力をされているので今度はその覚えた語彙やフレーズを、マンツーマンレッスンで是非使って、記憶に定着をさせて頂きたいと思います。この調子でがんばってください。
応援しています。
コーディネーター: 千葉
東逗子駅: 共通点
コーディネーター: 市川
鶴見駅: フリートークは”寿司ネタ”
いつも体験レッスンレポートを読んでくださっている皆様、
ありがとうございます。
ひとりでのご受講はちょっと勇気が…というあなた!
ペアのご受講はいかがですか?
本日は同じ研究機関にお勤めのお二人です。学校時代からの先輩後輩。とても難しい研究開発およびリサーチで、海外とのやりとりも多くなってくる模様。
論文などで英文を読む事は問題ないのですが、如何せん会話が….。
とても緊張気味のお二人に講師は「寿司ネタ」でフリートークを始めました。とても綺麗なUK英語でカタコト日本語寿司ネタ連発!生徒さまはそれを英語で答える、という楽しいクイズでアイスブレークです。
その後、今まで食べたものの中で一番不思議なネタを順番に話して盛り上がります。
ひととおり、話したところで、レッスンプランの組み立て。テキストの使用は何回かのレッスンの後で、ということになりました。それまでは講師がトピックを持ってきてフリートークでとにかく、生徒様に話す機会を多く持ってもらうのが狙い。
先生!お寿司のネタではなく、フリートークのネタの準備をお願いします!
コーディネーター: 宮下
新宿駅: 転職につながる英会話
お客様は外国人と自然にコミュニケーションを取れるようになって今後の転職に役立てたいとのことで、英会話をスタートされました。留学経験などなくご自身はシャイな性格とおっしゃっていましたが、特に緊張された様子もなくに色々な事を講師に話されていてとても前向きな姿勢が感じられました。最初は、なるべく話す機会を増やすためにテキストを使わず、Speaking の練習を行い、それを講師が要点をメモにまとめ、よりナチュラルな表現にするにはどうしたらいいかのアドバイスを行いました。講師からの提案とお客様のこういう事がやってみたいなど色々な考えに基づき、スムーズに本レッスンプランが出来上がりました。今は、仕事では英語を使用していないとのことでしたので、レッスンスタートをきっかけに定期的に英語を話す機会が増えれば、話せるトピックの幅もぐっと広がるので、いつか転職する際にやっていてよかったと思っていただければ、こちらもとても嬉しいです。
コーディネーター: 岩城
神谷町駅: リスニングに慣れる
会話の中での表現方法を学びたい
コーディネーター: 玉田
川越駅: 楽しく英会話
自然な言回しを覚えたい
宿題を出して欲しい
終始ご自分の英語力を気にされていましたが、問題なく講師の質問に答えていらっしゃいました。今後は教科書通りの会話ではなく、自然な言回しを使う練習をしたいとの事でしたので、日常会話を中心に沢山の表現を覚えていくことにしました。また、会話の中から苦手な文法をその都度見つけて確認し基礎力UPを目指します。講師からのアドバイス通り、まずはレッスンを楽しんで話す自信を付けて頂けたら嬉しいです。
コーディネーター: 屋代
大井町駅: “Never say sorry”
“Never say sorry”
早朝から深夜までお忙しい研究開発部門におられる生徒さまは、始業前の時間を利用したレッスンです。
体験レッスンといえど、まったく容赦しない講師はノーマルスピードでどんどん話します。
『ゆっくり話すのに慣れてしまったら実際のビジネスの場で応用がきかない』というポリシー。
生徒様は一部聞き取れない箇所があり、思わず『Sorry』。
これに対して講師は優しく一言”Never say sorry”。
講師は「生徒対先生」という関係ではなく、あくまで英語のスキルアップのためのビジネスパートナーとしてレッスンを進行させて行こう!と説明。
その為には、対等の立場でビジネスを行うようにレッスンを行います。
英語の、どの部分を強化したいか、どんなマテリアルを使いたいか、どんどん要求を出して、レッスン内容もディスカッションして決めて行く方針です。
早朝の体験レッスンはまるで仕事の打ち合わせようでした。
とても充実した朝の時間の使い方。これから増えてきそうですね。
コーディネーター: 宮下
