自由が丘駅: 外国人の友人と楽しく会話ができるようになりたい♪
ご本人かなり緊張されているということでしたが、
講師も話していましたように聴き取りをしっかりしてくださり、
テンポよく、会話を返して下さることができていました。
体験レッスンでは、講師より、
“What are your hobbies.” “What are you like?”など
自分についての質問が続きましたが、日本語を学習中、という講師は、
「ネイティブではない言語で性格を話すのってとても難しいですよね。」
と。
近々、海外のご友人と会われるご予定があるため、その時までに
上達させたいと、とてもモチベーションが高い生徒様。
レッスンが今からとても楽しみですとのことです。
ぜひレッスン、楽しみながら頑張ってほしいと思います。
コーディネーター: 志賀
大崎駅: 仕事先で使えるビジネス英語の習得に向けて
現在、エンジニアとして働く女性の生徒様で、仕事場で英語を使うことが多く、海外出張で必要なビジネス英語を習得する為、英会話レッスンを希望されております。今後、スピーキング力を鍛え、英語でのプレゼンテーションやビジネスメールを学びたいとのことです。また、ビジネスにおける外国人との会話で適切な対応や注意、使えるフレーズなどを講師とのディスカッションを通して身に着け、アドバイスをして頂きたいとのことです。
生徒様はカナダでの留学経験をお持ちで、ニュージーランドにも一週間程ホームステイをしていた経験がある為、英語レベルは中級で複雑な内容になると誤解が生じるときもあるが知らない話題でも意志の疎通は可能とおっしゃっておりました。
本日の講師はニュージーランド出身の女性講師で、レッスンの内容はフリートーク、オリジナルプリント、またはロールプレイなど生徒様のレベルやニーズによって教材を選んでくれます。
今回の体験レッスンでは、講師とのフリートークがメインで、お互いのお仕事や出身地の話のほか、生徒様の質問やレッスンへの要望に丁寧に回答してくださいました。
さらに、講師からのアドバイスとして、レッスンではフリートークのディスカッションを重視する為、トピックやテーマを前もって準備しましょう、とのことです。
本日はお忙しい中、体験レッスンにご参加いただきまして、ありがとうございました!
ライティング
ディスカッション
ビジネス英語を習得したい。
英語でのビジネスメールを学びたい。
TOEICの勉強をしたい。
仕事で海外へ出張がある。
ビジネスパートナーと英語でコミュニケーションをとれるようになりたい。
将来海外で働きたい。(主にヨーロッパ)
日常英会話の習得をしたい。
コーディネーター: 濱崎
町田駅: 海旅行を切っ掛けに英会話を始めます。
現在は英語を使う機会はありませんが、ずっとレッスン開始をお考えでした。今回海外旅行の予定が決まり、少しでも話せるようにとの思いから体験レッスン申し込まれました。
まったくの初心者と仰っていましたが、講師の言うことを理解し、それに適切な答えをされていました。学校以外で今まで習ったことがまったくないとは思えない感じでした。
簡単な自己紹介後、文が書かれたカードを並べ、質問文とその答えとなる文のマッチングです。これには初対面の挨拶で使える会話が網羅されています。まずはリピート、ロールプレイ、そして今度は自分のことに置き換えてのロールプレイです。講師からは、?初対面で相手の年齢を聞くのは失礼、➁挨拶の時はアイコンタクト、お辞儀ではなく握手をする習慣がある など英語圏でのマナーについて補足説明がありました。
その後生徒様の御旅行の話しになり、魚介類にアレルギーのある生徒様からお料理に入っているものが食べられるか確認するのに適切な言い方を知りたいと質問がありました。最近ではメニューにお料理の内容が記載されてる場合が多いが、確認するにはたとえば” Does this have shrimps ?” 「これにはえびは入っていますか?」と聞けば良いと、簡単な言い方を講師が伝授しました。これなら早速使えそうですね。
御旅行前はこのような実際に使いそうな旅行英語を中心にし、その後は日常会話力をアップさせ、ゆくゆくはお仕事先で海外から来られた人達との会話で必要な言い方も取り上げます。
元気で前向きな生徒様と明るくプラス思考の講師とはきっと楽しいレッスンになりますね。
日常会話からスタートし、仕事でも多少コミュニケーションが取れるようになりたい。
Do your homework.
コーディネーター: 沼上
旗の台駅: スピーキング力を取り戻し、さらにはビジネスでも使えるように
高校生の頃アメリカに住んでいたことがあり、英語でコミュニケーションを取ることへの抵抗感はまったくありません。それから長い年数が経ち、リスニングはできるものの話す機会があまりなく、思うことがスムーズに言えないと仰る生徒様です。
建築関係のデザインをされていますが、最近では英語でのプレゼンができないとコンペで他社に仕事を取られることになりかねない状況だそうです。それぐらいどの業界においても英語が必要になってきています。忘れている英語を思い出し、スムーズに会話ができるように、さらにはお仕事分野でプレゼンができるぐらいまでレベルアップされたいとのこと。
講師持参の教材を使い、休暇から戻った人との会話という設定で、How, Where, What, Whoを使い、どんな質問ができるか考えていただきました。
How was your holiday ?
Where did you go ?
What did you do ?
Who did you go with ?
How was the weather ?
その後はこのパターンを使い、講師のロンドン旅行、生徒様のニューヨーク旅行について実際にロールプレー。また第三者に話を伝える設定で、質問の内容をReprted Speech(間接話法)で言う練習。
実際のレッスンでは、フリートーク中心に本日体験していただいたパターン練習、文法確認を少し取り入れ、まずはスピ―キングを強化することから始めます。その後は少しずつ、生徒様の専門分野でのビジネストークを練習します。
回数を重ねるごとにお若い頃のスピーキング力も少しずつ取り戻されると思います。レッスン受講が良い切っ掛けとなり、ご自身でもリスニング、シャドーイング、ニュース記事のリーディングなど英語に触れる時間を少しでも取っていただければと思います。
将来的には自分の仕事内容を説明できるようなりたい。
コーディネーター: 沼上
恵比寿駅: 会社研修の一環としてのレッスン
ITセキュリティーサービス会社で今のお仕事は英語を使う環境ではありませんが、会社として将来に向け、システムサービスの説明、クライントのサポートで英語のできる人材育成を目指しています。この為の会社英語研修として当社での個人レッスン受講希望者を募るにあたり、普段から英会話学校で学ばれ努力されている生徒様は受講するよう勧められたそうです。
講師は一般英会話用テキスト、ビジネス英語用テキスト”Business Vocabulary in USE”、Breaking News Englishからニュース記事をお見せし、どのようにレッスンで使うか説明後、本日のミニレッスンで試されたいものを生徒様にお選びいただきました。
生徒様が選択されたのはニュース記事”Microsoft blames US spy agency for Wanner Cry”で近頃問題となっているRansomewareに関するもので、生徒様のお仕事関連の話題でもあります。大事な語彙のチェックをした上で、記事を読む前にTrue or Falseの質問への答えを生徒様ご存知の知識から想像していただき、その話題で簡単なフリートークへ広げました。
同性で人柄の良い講師、そして丁寧な指導にご満足いただけ、早速レッスン開始をお決めいただきました。
将来はプレゼンテーションの練習をしたい。
Self-study for 30 minutes every day.
コーディネーター: 沼上
不動前駅: 中学文法を楽しくやり直したいです♪
ご家族で海外旅行を楽しむために、英語を勉強されたいとのこと。
中学文法の基本は覚えているけれど、例えば現在完了形と過去形との使い分けがわからない、
仮定法の使い方、など、
会話するうえで、自信が持てないので、
会話をしながら、文法説明を受けてみたいとのことでした。
自己紹介の後に
講師:”Where would you like to go if you have time?”
生徒様:”I want to go to Australia.”
講師:”It wouldn’t take so long to Australia.”
生徒様:”That’s good.”
講師:「このIt wouldn’tが仮定法なのですよね。日本の勉強法だと、仮定法は「起こり得ないことを仮定して」と習うそうですが、少しニュアンスが違うのわかりますか?」
と。
仮定法の使い方の例を早速少し聴き、生徒様はなるほどと、理解が進まれたようでした。
これから週1回のレッスンで、毎回分からないところをしっかりメモして
復習してゆかれたいとのこと。
ぜひ、お仕事の息抜きにもつながればと思います。
楽しんでくださいね。
In my lesson, I will leave a memo so you can take it and review at home.
コーディネーター: 志賀
田町駅: 日常会話をしっかり「話せる」ようになりたいです!
講師からは、トピック毎に会話練習をして、いろんなパターン、いろんなシチュエーションでの
英語表現を習得して見ようと提案がありました。
具体的に、今日は「Hobbies」について。
“I like surfing but I can not surf in Japan.”
“Hobbies are something you like and you do them often.”
“So, surfing is not my hobby now.
という話がありました。
趣味と、好きなことを分けて考える、英語らしい発想ですね。
基本的な会話にも、それぞれ意味があり、使い分けがあることを
教えていました。
生徒様は産休中をフル活用して身に付けられたいとのことですので、
意欲的に頑張って下さりそうです。
ぜひ、楽しんで学習していってください!
コーディネーター: 志賀
新宿駅: ネイティブに近づきたい
現在会社員の女性の生徒様で、将来家族でメキシコへ移住を考えている為、日常英会話とビジネス英語を習得したいと思い、英会話レッスンを希望されております。
英語レベルは、 中級で複雑な内容になると誤解が生じるときもあるが知らない話題でも意志の疎通は可能とおっしゃっておりました。カナダに1年半留学していた経験があり、その間にバンクーバーで1年間程現地のローカルレストランで働いていた経験もお持ちのため、海外の友達は多く、英語を話すことへの抵抗はないとのことです。しかし、日本に帰ってきてから英語を話す機会が少なくなってきたため、英語にふれる機会を増やしていきたいと考えていらっしゃいます。今後はスペイン語の勉強も英語と並行して勉強していきたいととてもやる気で満ち溢れていらっしゃいます。
本日の講師はニュージーランド出身で、笑顔が素敵な女性の講師でした。じっくり生徒さんの話に耳を傾け、生徒様のレベル・要望に合わせてテキストを使ったレッスンやフリートークレッスンをしてくれます。体験レッスンでは、生徒様の英語レベルが高いことから、フリートークがメインで、今後のレッスンを通してどのように向上していきたいのか等を話し合いました。さらに、プライベートの話である家族や仕事の話のほか、趣味や英語学習の悩みについて等、とても内容の濃いお話もされました。
最後に講師からのアドバイスとして、英語を話す機会を増やし、レッスンではフリートークのディスカッションを重視する為、トピックやテーマを前もって準備しましょう、とのことです。
本日はお忙しい中、体験レッスンにご参加いただきまして、ありがとうございました!
英語の表現を増やした。
英語を話す機会を増やしたい。
自然な言い方を身に着けたい。
ネイティブに近づきたい。
語彙を増やしたい。
仕事でプレゼンのアドバイスが欲しい。
仕事で英語を使うことが多い。
プレゼンの方法を学びたい。
メキシコへの移住を考えている。
アカデミックなディスカッションの練習をしたい。
流暢な英語で会話をしたい。
外国人とコミュニケーションをとれるようになりたい。
Go over new expression that I teach you.
コーディネーター: 濱崎
浜松町駅: キャリアアップを目指して
製品の販路を海外に拡張する業務で英語をお使いです。高いリスニング力があり、本日の講師の話は100%理解できたと仰り、スピーキングもきれいな発音でスムーズです。ただ、ご本人様によるとあまり馴染みのない話題で話すとなると、自信が持てず会話が続かない場合があるとのこと。将来は海外で働きたいそうで、その為にビジネスのどんな状況でも自信を持って対応できるレベルまで上達するのが目標です。
まずはフォームアップとして、人が言った質問内容を別の人に伝える想定で、Reported Speech(間接話法)を使って文を作る練習をしました。
その後”Is nuclear energy a good idea ?”というトピックでディベート。賛成、反対の双方の論点を考え、講師は過剰書きにします。もちろんその場で簡潔な、あるいは的確な言い方は補足しました。賛成側、反対側に別れ、講師とディベートです。その際講師はタイマーを使い、Opening statement 30秒、論点の説明 100秒、Ending sratement 30秒と時間制限を設け、簡潔に言うを体験をしていただきました。論点の説明時には具体例を挙げると説得力があるとの指摘もありました。
本日のディベートはミニ体験でしたが、実レッスンでは本格的なディベートにレッスン時間の80%ぐらいを使い、残りの時間はビジネス状況ごとのロールプレイをしていきます。体験レッスンとは思えない中身の濃い内容にとてもご満足いただけたようでした。
プレゼンテーションの練習をしたい。
Try to learn five new words every day.
コーディネーター: 沼上
横浜駅: 今後仕事上英語が必要です。
コンピューターソフト開発のエンジニアで、クライアントへのシステム説明等で今後ますます英語が必要な状況です。勤務先が英語研修として当社での個人レッスン受講希望者を募った際に応募されました。数名の方が当社でレッスンをされていると伺いました。本当にありがとうございます。
まずは自己紹介をしていただき、講師は受講目的、英語の最終目標などを確認しました。その上でミニレッスンを体験していただきました。講師持参の教材を使い、休暇から戻った人との会話という設定で、How, Where, What, Whoを使い、相手の答えから逆に質問を連想する練習をしました。
たとえば、
It was great.への質問は How was your holiday ?
I went to Tahiti.は、Where did you go ?
I went with my family.は、What did you go with ?
それをつなげて対話練習をし、今度は生徒様の前回の休暇について同じやり取りをしました。
講師の暖かい人柄、リラックスした雰囲気での丁寧な指導にご満足いただけたようです。今後は教材を使った練習とフリートーク半々でレッスンをします。日常会話をスムーズにすることから始め、お仕事状況で実際に使うビジネス英語へと移行する予定です。会社の資料をお持ちいただき、それを英語で説明する練習を取り上げてはと提案をさせていただきました。
コーディネーター: 沼上
