麻布十番駅: インターナショナルスクールに通う子供の先生との会話
今日の生徒様は、お2人のお子様のお母様です。インターナショナルスクールにお子様が通っているそうで、学校の先生との会話、また他の保護者の方達との会話が英語の為、もっとスピーキング力を向上させる必要があるそうです。
お子様が学校に通っている間に、レッスンを受けて英語をしっかり勉強したいと体験レッスンにお申込み頂きました。
まずは簡単な自己紹介から始めました。生徒様はアジアからの方で、講師もその国に最近旅行で行ったらしく、話が盛り上がりました。
その後は、インターネットの記事を使いながら様々な質問に対する答え方を学びました。
既にスピーキング力は中上級のレベルくらい素晴らしいよと講師から嬉しい言葉がありましたが、生徒様はもっと話せるようになりたい!ととても積極的でした。
是非頑張って頂きたいと思います。
コーディネーター: 川手
喜多見駅: 好きな英会話を学びたい
生徒様は、今まで英語が好きだったが社会人になり、仕事のスケジュールなども見えてきて余裕ができたので、以前からやりたかった英会話を習いたい、とのことで体験レッスンにご参加戴きました。
英語がお好きということで、幼稚園の時にも、英会話教室に通われていて、歌や劇をされていたようでした。
体験レッスンでは、講師が用意してくれたワークシートを使いながら自己紹介の延長として
“I am proud of……”
“I am interested in ………”
“I am afraid of ………”
などを使ってご自身のことをお話戴きました。
旬なオリンピックの話題についても触れて戴き、会話が盛り上がりました。
今後も積極的に話かけて楽しいレッスンを受けて戴ければと思います、応援しております!
コーディネーター: 岩城
新宿駅: ビジネス英会話
生徒様は、お仕事でプレゼンテーションなどがあったり、海外のクライアントと話す機会があるので、ビジネス英会話を学びたいとのことで、今回の体験レッスンにご参加戴きました。
体験レッスンでは、講師が[One:One]というテキストを使って、”Talk about the project”というテーマでレッスンを展開してくれました。
”What different stage do you follow when you get a new passport?”
という質問に対して、プロセスの順番を述べて戴いた際に
わからない場合はすぐに日本語を使わずに図に書いたり、例を出してくれたりしながら説明してくれました。
2ヵ月後にプレゼンテーションを控えているということなので、話すことに慣れたら専用テキストなども使いながら、プレゼンの練習も集中的に行ってくれるそうです。是非、充実したレッスンで準備をして、プレゼンに備えてくださいね、これからも応援しております。
コーディネーター: 岩城
代官山駅: 将来ビジネスで使えるように英語力を磨きたい
今日の生徒様は海外にご友人がいて、将来的にそのご友人とビジネスを始める予定があるそうです。そのために、しっかりと英語力をつけておきたいと体験レッスンにお申込み頂きました。
選んで頂いた講師は、日本人のバイリンガル講師です。
テキストを使いながら、発音、イントネーション、綺麗に発音するコツ等とても細かく指導してもらいました。単調に読むのではなく、強調する部分、軽く流す部分、指摘してもらうとなるほどと納得できますよね。
生徒様も積極的に勉強に取り組まれる方で、あっという間に体験レッスンが終了しました。
まずは日常会話をしっかり身に着け、その後にビジネス英語に移行していくことになりました。
是非頑張ってくださいね♪
コーディネーター: 川手
後楽園駅: 外国人とコミュニケーションを図りたい
生徒様は、子育てが少し落ち着いて時間が取れるようになったので、かねてからご興味があった英会話レッスンをということで、今回の体験レッスンにお申し込み戴きました。
体験レッスンでは、自己紹介の後、今後のレッスンのコンテンツやテキストの使い方などを講師から説明してもらいました。ロールプレイなどの会話の練習に加え、講師に質問をして戴きました。
実際のレッスンでは、リーディングの後に、ディスカッションを行ったり、単語やフレーズの意味を確認したり、とまんべんなく色々なアプローチをしながら総合的に上達をさせていくようなテキストになります。
それ以外でもこんなトピックやシチュエーションの練習がしてみたい、またよくSmall talk で話すパターンなどが知りたいなどやってみたり、興味があることがあれば是非どんどん講師にリクエストしてみてくださいね、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
町田駅: 日常会話 及び 患者さんとの応対に必要な英語
医療関係のお仕事をされている生徒様は、将来ご自身で開業する目標をお持ちです。それには様々な国の患者さんにも来てもらえるよう、日常英会話と患者さんとの会話で必要な医療関連英語を学びたいとお考えです。「どこが痛いですか?」「どんな痛みですか?」などなど。
英語の体験レッスンが初めての生徒様は緊張されていましたが、講師はレッスンでまず必要となる質問の仕方、会話を広げていくためのコツなどゆっくりと説明しながら、体験レッスンへ入っていきました。
日常で使える英語から入りましたが、患者さんへ「体の向きをかえて下さい。」と言いたい時にroll overという言い方をすれば良いなど、すぐにでも使えそうな言葉も示してくれました。
レッスンで何をしたいかまだわからない生徒様に対し、しばらくは講師が色々試し、その中からご希望を探っていくことになりました。レッスンを重ねると、またご要望も出てくると思います。遠慮なさらずにお伝え下さいね。
患者さんとの会話で必要な医療英語を学びたい。
Get used to listening to English.
コーディネーター: 沼上
麻布十番駅: まずは3ヶ月集中してレッスンを受けたい
本日体験レッスンにお越しいただいた生徒様は、日常会話を中心にまず3ヶ月程度頻繁に集中してレッスンを受けたい、そして段々慣れてきたら週1回程度のレッスンを継続したい、とのことでした。
そして、とにかく話してスピーキングに慣れていきたいとのことでした。
体験レッスンでは、講師が用意してきてくれたマテリアルを使ってエクサイズをしました。
テーマは、「Season」でしたが、
sweater, ice tea, pants, T-shirts, fireworks, storm, flowers,
など単語が羅列してあり、どの季節と関係しているかを説明するというものでした。
少し想像力も使うものなので、単語も定着しやすくなると思います。
早速レッスンをスタートしていただく事になりましたが、今後共楽しみながらレッスンを受けてみてくださいね、応援しております!
コーディネーター: 岩城
白金高輪駅: スピーキング力を伸ばしたい
生徒様は、月に1週間程度東京に滞在されるので、その期間に集中的にレッスンを受けたい、とのことで今回の体験レッスンにご参加戴きました。
講師とともにご自宅にお伺いさせて戴きましたが、体験レッスンでは、主に今まで生徒様の英語学習についてや今後の目標などについてお伺いさせて戴きました。
そして、英語でジャズを歌うのがお好きということでしたが、講師もたまたま同じ趣味を持っているようでした。そして、さらに全くの偶然でしたが、共通のご友人もいるようで、一緒に音楽を楽しんだりする機会も今後持って戴けそうです。
とてもアクティブで前向きな方で早速、ご入会戴き当日からレッスンを実施させていただく事になりました。今後共、東京にいらっしゃる間は、ぎゅっと凝縮したレッスンを受けて戴ければと思います、応援しております!
コーディネーター: 岩城
新橋駅: 論文を読んだり書いたりできるようになりたい
本日の生徒様は、大学を出てお仕事をしながら講師をしたり再び学生に戻って勉強されたりと、とてもお忙しくかつ意欲的な方です。
今後論文を読んだり書いたりする必要が有るのでそのコツを勉強したいそうです。見本にお持ち下さったエッセイは、医療関係の専門的な事が書かれたもので難しそうでしたが興味深い内容でもありました。
学んでいらっしゃる範囲はとても広く一般的な事から専門分野に亘るまでかなり大変だとのことです。良い論文を書くには、講師も言っていたようにまず”たくさん読む”こと。でもたくさん読む為にはそれなりのコツがいりますし、ご自宅での学習も欠かせないかと思います。
エッセイの分量が膨大なものの場合は、「翻訳器」を使うのも一つの方法だと講師はお勧めしていました。それをベースに推敲して行けばだいぶ楽ですし、書く内容に専念できそうですね。
せっかくなので、レッスンの始めには少し英語でQ&Aをして聞く話すスキルも身に付けておいた方が将来役に立つと思いますと提案していました。そうですね、書き言葉、話し言葉、かなり違う場合も有りますが、両方学ぶことで何らかの相乗効果も生まれるかもしれません。それに何より楽しそうです。
まさに寸暇を惜しんで勉強されているご様子でしたが、週に一度、カフェで目の前に講師がいて何でも聞ける状態で学ぶのもいいかもしれません。これまで英語には拒否反応が有ったと仰っていましたが、内容がご自分の興味あることですのできっと少しずつ確実に前進して行かれることでしょう。
コーディネーター: 北野
成城学園前駅: 患者さんとの日常会話
病院勤務の生徒様ですが、最近では様々な国の入院患者さんが増え、患者さんに接するときに英語で話しかけてあげたいと思われています。患者さんの立場だったら、具合の悪い時ははやり母国語で話したいですよね。
日本人バイリンガル講師ですので、午前3:00までのお仕事でお疲れの生徒様に最初は日本語でレッスン受講の理由、レッスンへのご要望を聞いていきます。その後自己紹介に当たる部分、生徒様の興味ある話題を探る為、英語での体験へと入っていきました。
義務教育の英語だけですとおっしゃる生徒様ですが、外国人の患者さんに接していらっしゃるせいか、答える時の最初のつなぎ言葉がとても自然で、良い感じでした。
どういうレッスン内容が良いかわからないとおっしゃる生徒様に、フリートーク、ロールプレーの他、いくつかの教材を使ってみながら、徐々に内容を決めていきましょうと講師から提案がありました。フレキシブルに対応できる講師ですので、レッスンの中で色々お試しになり、ご自身に合ったスタイルをご相談していただければと思います。
患者さんと日常英語が話せるようになりたい。
Try to speak as much as possible.
コーディネーター: 沼上
