有楽町駅: 今度こそ、英語が話せるようになる!
英語は昔からお好きでスクールに通われていたこともありましたが、仕事の合間を縫って続けるのはなかなか大変だったということで、より手軽に続けられる環境を求めて来られた方でした。
好きこそモノの上手なれです。講師が退席したあと、緊張しましたとおっしゃっていましたが、傍目にはそうは見えないほどスムーズに会話が進んでいました。
仕事で使う必要性がないならなおさら、焦ることもないので、楽しんでやるのが一番です。
講師からも「決して根詰めないで、たのしんでやるのが一番!日々起こったことを英語で書き留めて、これは英語で何て言うんだろう?って考えてみることが大事。」とのアドバイスでした。
朝活で週二回の英会話、一年後は進歩を実感されていることでしょう。楽しく頑張って下さい!
コーディネーター: 今田
麻布十番駅: 部署異動で必要になった英語力
オーストラリアへ一年間留学されていたこともあり、仕事で英語が必要になるやいなや、ご自身で文法のテキストを使って復習したりと、とても意識の高い方でした。
日本の文化への理解があり、バイリンガルでもある講師をご指名での体験レッスンでした。
カリフォルニアスピードを緩めない講師の英語にも、問題なくついていけるほどのリスニング力がおありで、講師も絶賛していました。
「初心者の方にもスピードは手加減しないの。だってビジネスの現場では、待ってと頼んでも誰もゆっくり喋ってくれないでしょ?」と講師。全くもって、その通りです。普段からの訓練がモノを言うんですね。
この方のお仕事ではメールのやり取りが頻繁に英語で行われるため、それに応じたレッスンプランを考えてくれました。
ある一定のフォーマットが頭に入れば、あとはそれを臨機応変に変化させるだけ。
会話もライティングも回数をこなして、慣れて自信をつけていって下さいね。応援しています!
コーディネーター: 今田
巣鴨駅: 次回に備えるトラベル英会話
生徒様は、イタリア旅行から戻られたばかりということでしたが、その際にもっと英語をはなせたら楽しいだろうなと感じられたということで、今回の体験レッスンにご参加いただきました。
旅行から戻られてすぐというのは次回はもっとこうしたい、ああしたいというようなイメージや目標を持たれたり、あの場面で使えたらよかったのにというような悔いが残ったりすることもあるため、英会話をスタートするのにうってつけの機会かと思います。
体験レッスンでは、積極的に講師に質問をしていただいたり、また今まで行った旅行で観光された様子などをお話していただきました。
つい、日本人は遠慮がちになってしまいますが、プライベートのレッスンですと遠慮は要らないのでどんどんこれからも講師に話しかけてみてくださいね!
早速レッスンをスタートしていただくことになりましたが、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
船橋駅: 海外旅行をもっと楽しみたい
英語は学校で勉強して以来使っていませんので、とても緊張しています。
海外旅行が好きでもうすぐアメリカに長期で行きます。
今回は1人旅に挑戦するので現地の人と交流できるように英会話を習いたいと申し込みまれたそうです。
デモレッスンでは、講師持参のプリントを使い、感情を表す形容詞を勉強しました。
例えばIf I make a mistake , I feel disappointed.
If I break my diet ,I feel regret. など、何をしたらどういう気持ちになるかをテーマに生徒様の事を伺っていきました。
今後は海外旅行のためのロールプレイを中心に進めていくことになりました。
ぜひレッスン頑張ってください!
コーディネーター: 宮城
後楽園駅: 急に職場で必要になった英語
旅行でも英語を使いたいけれど、まずは仕事で高ポジションの社員は英語力を上げることが求められているという事情をお持ちの方でした。
日本の企業でも最近は、社内公用語が英語だったり、プレゼンを英語でしたりするようなところも増えてきていますね。
こういった駆け込み需要のある方が増えてきているように感じます。
本日の講師のスタイルはとてもわかりやすく、
?まずは自分のレッスンスタイルの説明
?それからお互いの自己紹介、仕事や家族、趣味について
?なぜ英語を学習したいか
これらについて、順番に話し合っていきます。
フランス人であり、日本語も堪能になるまで身につけたこの講師のアドバイスは説得力があり、自身が語学学習者でもあるため、生徒様に寄り添った指導ができるのが魅力です。
体験レッスンはとても楽しかったですと言って頂けました。毎週出勤前の朝一レッスン、楽しくがんばって下さい!
コーディネーター: 今田
四ツ谷駅: 増えていく海外との仕事に備えて
生徒様は、とても英語が堪能な方でいらっしゃいましたが海外での研修など更なるブラッシュアップが求められるということで今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、講師から生徒様のバックグラウンドなどについてお伺いさせていただきながら
Idiom などの言い回しをメモして生徒様のお話が終わった後にフィードバックをさせていただきました。
実際のレッスンは、ビジネス関連の記事などを使いながらディスカッションをしたり、日常会話のみならずビジネスシーンでも良く使う表現などを学んでいただく予定です。
また、世界の色々な国の人の英語(アクセントなどを含む)も理解できるようリスニングも練習予定です。
早速レッスンをスタートしていただくことになりましたが、これからもがんばってください。応援しております!
コーディネーター: 岩城
千葉駅: 空港で使うビジネス英語を学びたい
空港勤めているので仕事で英語を使います。マニュアル以外の質問に臨機応変に英語で対応ができず大変な時があります。
まずは日常会話から始めてビジネス英語ができるようになりたいとご要望でした。
デモレッスンでは講師持参のテキストを使い生徒様の生活について質問をしていきました。
洋服が好きな生徒様でしたので’If you owned a store,what would you sale?’をテーマに服の種類やボキャブラリーを習いました。例えばニット帽は’Beanie’というそうです。
今後はテキストを活用し、空港で使えるフレーズやイディオムを習得するためロールプレイをたくさん取りいれて実際にすぐ活用できるようなレッスンプランをたてました。
ぜひ頑張ってください!
コーディネーター: 宮城
八千代台駅: 外国人の友達とうまく話したい
外国人の友達と遊びに行く時に言いたい事を伝えられずもどかしいです。また海外旅行で使える英会話を習いたく申し込まれたそうです。
デモレッスンで講師は生徒様の趣味や仕事の話を聞きながらレベルを把握していきます。生徒様に問題を読んでもらいわからない単語や文法をチェックしていきました。
今回はレストランでの会話をテーマに、ロールプレイをして使えるフレーズを習いました。
例えばHow is ….?を使えば味の感想をきいたり、How is your week?など違う場面でも応用がききます。
今後のレッスンで扱うトピックは、身近な日常会話から始め海外旅行に行く前はロールプレイをたくさん取り入れるレッスンプランを提案していました。
是非がんばって下さい!
コーディネーター: 宮城
伊勢原駅: 会話力の維持、上達を目指して
オーストラリアでの研修、インターシップから帰国され10日です。環境が変わり、英語力が落ちてきていることに危惧され、すぐに体験レッスンを申し込まれました。
とてもきれいな発音で、講師からの質問にスムーズにお答えですが、ご本人にするとすでにスムーズに英語が出て来なくなっていると感じていらっしゃいます。
大学卒業後は英語を使う職種に就きたいので、TOEICスコアーのアップ、コミュニケーション力をさらにつけることも必要です。それに対して、英文ニュース記事、雑誌を読み、語彙力をつけるようにとアドバイスした上で、iPadに入っている “TOEIC 999″と”Grammar Up”というアプリを使い、それぞれの文に合った語彙を選ぶ問題を試していただきました。
今後は講師がメールで送るニュース記事を読み、意見を書いてくる宿題から話題を発展させたフリートーク半分、上記のアプリを使ったTOEIC準備半分をしていく予定です。
生徒様のモチベーションが下がらないよう、” I’ll push you to continue studying English in your comfort zone.” 「苦にならない程度に叱咤激励していきますよ。楽しくね。」だそうです。
就職を考え、TOEICのスコアーをアップさせたい。
ネイティブのような発音ができるようになりたい。
Increase vocabulary.
Read news articles and write your opinion.
コーディネーター: 沼上
中目黒駅: 英語を使った仕事に就きたい
とてもしっかりした印象の方でした。
前からご自身でテキストや英語のエッセイに触れたりしてきたけれど、リアルな英語となると何かが違う…ということで、ネイティヴ講師をつけて長く取り組んでいきたいというお考えでした。
本日の講師はそんな生徒様にぴったりの講師でした。
年齢も近く、リアリズムにこだわる独自のレッスンスタイルが評判の講師。紙は使わずに、iPadだけを使ってのレッスンです。
講師がマイクに向かって声を吹き込むと、それがそのまま文章になって画面に映し出されます。
それを生徒さんと見ながら、単語の意味や文章の意味を分解していきます。
「学校で教われない英語」を教えることを徹底しているこの講師。I am going to の省略形は何ですか?と生徒様に質問します。
生徒様、それはI’m gonnaですね。と即回答。ここまではほんの序章です。
では、I’m gonnaの短縮形は?と講師。
えっ、それにまだ短縮形があるの?と驚く生徒様。あるんです。ネイティヴには。
知りたい方はぜひ彼女のレッスンを受けてみて下さい。目からウロコが落ちること請け合いです。
目標の実現に向けて、楽しくがんばっていきましょう!
コーディネーター: 今田
