千葉駅: 空港で使うビジネス英語を学びたい
空港勤めているので仕事で英語を使います。マニュアル以外の質問に臨機応変に英語で対応ができず大変な時があります。
まずは日常会話から始めてビジネス英語ができるようになりたいとご要望でした。
デモレッスンでは講師持参のテキストを使い生徒様の生活について質問をしていきました。
洋服が好きな生徒様でしたので’If you owned a store,what would you sale?’をテーマに服の種類やボキャブラリーを習いました。例えばニット帽は’Beanie’というそうです。
今後はテキストを活用し、空港で使えるフレーズやイディオムを習得するためロールプレイをたくさん取りいれて実際にすぐ活用できるようなレッスンプランをたてました。
ぜひ頑張ってください!
コーディネーター: 宮城
八千代台駅: 外国人の友達とうまく話したい
外国人の友達と遊びに行く時に言いたい事を伝えられずもどかしいです。また海外旅行で使える英会話を習いたく申し込まれたそうです。
デモレッスンで講師は生徒様の趣味や仕事の話を聞きながらレベルを把握していきます。生徒様に問題を読んでもらいわからない単語や文法をチェックしていきました。
今回はレストランでの会話をテーマに、ロールプレイをして使えるフレーズを習いました。
例えばHow is ….?を使えば味の感想をきいたり、How is your week?など違う場面でも応用がききます。
今後のレッスンで扱うトピックは、身近な日常会話から始め海外旅行に行く前はロールプレイをたくさん取り入れるレッスンプランを提案していました。
是非がんばって下さい!
コーディネーター: 宮城
中目黒駅: 英語を使った仕事に就きたい
とてもしっかりした印象の方でした。
前からご自身でテキストや英語のエッセイに触れたりしてきたけれど、リアルな英語となると何かが違う…ということで、ネイティヴ講師をつけて長く取り組んでいきたいというお考えでした。
本日の講師はそんな生徒様にぴったりの講師でした。
年齢も近く、リアリズムにこだわる独自のレッスンスタイルが評判の講師。紙は使わずに、iPadだけを使ってのレッスンです。
講師がマイクに向かって声を吹き込むと、それがそのまま文章になって画面に映し出されます。
それを生徒さんと見ながら、単語の意味や文章の意味を分解していきます。
「学校で教われない英語」を教えることを徹底しているこの講師。I am going to の省略形は何ですか?と生徒様に質問します。
生徒様、それはI’m gonnaですね。と即回答。ここまではほんの序章です。
では、I’m gonnaの短縮形は?と講師。
えっ、それにまだ短縮形があるの?と驚く生徒様。あるんです。ネイティヴには。
知りたい方はぜひ彼女のレッスンを受けてみて下さい。目からウロコが落ちること請け合いです。
目標の実現に向けて、楽しくがんばっていきましょう!
コーディネーター: 今田
代々木上原駅: お仕事での外国人モデルとの会話
生徒様は、お仕事で外国人モデルと話すことが多いが慣れていないためどう話していいのか躊躇ってしまうことがある、ということで日常会話のコミュニケーション力をアップするため今回の体験レッスンにご参加いただきました。
自然な会話の流れで表現方法を学んでいきましょう!という講師の提案でテキストなどは使わず、友人同士で話すようなスモールトークを含め、若い人の間でよく使われるスラング、単語なども聞き取れるように練習していく予定です。また、ちょっとした時に声を掛けたり気遣ったりするロールプレイなども行っていく予定です。
早速レッスンをスタートしていただくことになりましたが、もしこんな時は、どういう風に声をかければいいの?という疑問点があれば、どんどん講師に聞いてみてくださいね、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
下高井戸駅: 週末を利用した英会話レッスン
いまは特に英語を使う仕事はしていないけれど、将来的に使えるレベルにしたいと、いままでずっと使っていなかったご自身の英語脳を活性化させるべく、体験にお見えになりました。
講師のデモレッスンでは…
趣味について聞くとき、日本の学校ではhobbyという単語を使いますが、それは言ってみればold-fashioned Englishで、
現代的には’What are you into?’ ー直訳すると、「何にハマってるの?」と聞くほうが一般的であることなど、ネイティヴならではの感覚をシェアしてくれました。
一般的に、日本人はもっと自信を持ったほうがいい。という講師のアドバイス。
レッスンの復習などもしっかりやって、どんどん話して場数を踏んで下さいね。
コーディネーター: 今田
西日暮里駅: 気合いを入れてやり直す高校以来の英語!
23年間勤めてこられた会社で突然海外との取引がはじまり、高校卒業以来の英語に取り組まれることになりました。
時間よりだいぶ前に来られており、同じく早めに来ていた講師と、すでにレッスンが始まっていました。
この生徒様の素晴らしいところは、なんと自己紹介や英語を学びたい動機について、講師に伝えるためにパワーポイントを用意して来てくださっていたのです!
手ぶらで来られる方が多いなか、この方のモチベーションの高さと行動力には感激いたしました。
日常会話とビジネス英語の両方を学びたいこちらの生徒様のために、講師は2種類のテキストを用意してくれていました。
今日はまず、易しいほうのテキストを使って簡単なデモレッスン。
講師から生徒様へのアドバイスとして、必ず復習をすることを推奨していました。
テキストで3ユニット進んだら、一回復習の回があります。こうして復習をしないと、身につかないままただやりっぱなしでは、せっかくのレッスンが勿体無いですからね。
毎週末朝の英会話トレーニングで、お仕事でもますますご活躍されて下さい。
応援させて頂きます。
When you don’t understand, the key phrases are
1.I don’t understand.
2. What does ____mean?
コーディネーター: 今田
池袋駅: 仕事でTOEICが必要です
お仕事でTOEICを受験しなくてはいけなくなったそうで、レッスンにのぞまれました。
現在は直接英語を使うことはないそうですが、将来はお仕事でも必要になってくるので、
英会話も必須です。
ご自分でも自分はとてもシャイだとおっしゃる方でしたが、この講師のレッスンは、
そんなシャイな方、話すことが苦手な方にも受け入れやすいレッスンだと思います。
まずとても簡単な表現を教えてくれて、その後で、その表現が使えるような質問をしてくれます。
そしてさらにその表現を応用して使えるような会話へと導いていってくれます。
いきなり沢山のことを覚えなくても、少しの単語やフレーズで会話をつないでいけるようなレッスンをしてくれます。
また写真家でもある講師はタブレットや写真も多用します。
講師と面と向かって話すことに抵抗がある方も、写真やタブレットを見ながらの会話だと
受け入れやすいのではないかと思います。
講師自身日本人のシャイなところが英語の学習の障害になっていると感じているそうで、
日本人に受け入れやすいレッスンを意識して組み立てているようです。
短い時間の中でも圧倒されることなく簡単で沢山のことが学べる充実したレッスンで、
私が初心者だったら是非受けたい、と思わせるレッスンでした。
コーディネーター: 藤巻
大崎駅: 英語で話すことへの興味が増してきました。 今のチャンスを伸ばしてあげたい
本日の体験レッスンを受講されたのは実は小学低学年の可愛いお子様でした。
しかもご自分自身から「もっと沢山英語を話せるようなレッスンをしたい」と希望されお母様が申し込まれたのです。
ですので最初からお子様はお母様とスタッフを同席しないように希望され私たちは近くの席に別に座ることになりました。講師もお子様のはっきりした態度に驚きを隠せない様子です。 通常はお小さい生徒様の場合は親御さんが先導されてのレッスンですので。
でもこういう状況はお子様にとって理想的なスタートと言えると思います。お子様自身の中に芽生えた学ぶことへ興味を親御さんや周りの大人は見逃さずそれを伸ばしてあげる努力をする事が大切です。
側で垣間見ると何やらレッスンシートの英語の単語などが書いてあるのを、途中に散らばっている
日本語を合わせてクネクネと囲み結びつけています。 単語力のチェックのようです。
生徒様は笑顔で、よく耳を澄ますと講師は英語で全て話しかけていますし、生徒様も英語で答えて
います。楽しそうです。
ご両親は英語が話せませんのでお子様の英語力もあまり把握されていませんでした。それで最初は日本語も分かるバイリンガルの講師をと希望されましたが、スケジュールの関係で本日のネイティブの講師になりました。ところが講師によると「このお子様はちゃんと英語を理解して、会話も出来ているので
日本語の助けは必要ないですよ」との事です。 「知らぬは親ばかり」で子供さんは急速に進歩
していたんですね。
最初は実レッスンとして「週一回」を予定されていたお母様でしたが、お子様から「もっとやりたい!」という強い要望で週二回のレッスンを考えていられます。
このようにきちんとご自分の興味、に向き合いしっかり大人に伝えられるお子様にお会い出来たのは驚きでもあり喜びでした。
将来が本当に楽しみです。私達も出来る限りのサポートをさせて頂きます。
コーディネーター: 西村
関内駅: 旅行先でコミュニケーションが取りたいです!
ハワイ、グアムなどビーチリゾートが大好きな方で、海外の旅行先でコミュニケーションが取れるようになることが目標です。以前大手英会話スクールの個人レッスンをされていました。毎回講師が違い、引き継ぎが上手くできていないのか、レッスン内容に一貫性がなく、毎回まったく違うプリントを使ったレッスンでほとんど身に付かなかったそうです。以前当社サービスをご利用のお知り合いがご紹介下さいました。
自己紹介の為の質問を講師がし、答えていただく形式で始まりました。質問が聞き取れなかったり、意味がわからないと、講師は違う言い方をしたり、質問の答えの例として講師自身が先に答えたり、英文を書いたりして理解を促します。講師が安易に日本語を使わず、生徒様が英語の意味を想像することは語学の学習ではとても大切なことです。
その後、テキスト” Headway”を使い、Meeting New Peopleのトピックでレッスンをしました。ある人物のプロフィールを読み、講師が質問をします。
What’s her job ?
How old is she ?
Is she married ? など
このテキストは実際の会話で使える文型や基本的な文法も網羅され、これを基に実レッスンでは話題を広げていきます。毎回のレッスンで、まずはフォームアップのフリートーキング、その後前回の復習、そしてテキストの次へと進むプランに、これならちゃんと身に付きそうだとご納得いただけました。通常はまず日常会話を中心に、ご旅行の予定がある時には旅行英語に特化させることもできますので、講師にお伝え下さいね。
Listen to the Textbook CD at home.
コーディネーター: 沼上
天王台駅: 友人と励ましあってモチベーションキープ
短期留学から帰ったばかりの友人の発起で、せっかく身に着けた英語を忘れたくないということで今回の体験レッスンとなりました。皆さんも経験があると思いますが、留学中はずっと英語に囲まれて生活していたのに、帰国した途端、日本語しか聞こえてこない環境になる。その中で英語を勉強し続けるのは結構大変です。
1人だとどうしてもモチベーションが続かないので、ご友人も誘ってのお互いに切磋琢磨しながら勉強しようと同じ目標を持ってレッスンに挑まれました。
まずは講師と3人で簡単な自己紹介から始めお互いのことについて話しました。講師からは色々なパターンを使った質問が飛出し、それに対して答えていくといったスタイルです。
お二人の苦手は英語を聞くこと、話すことだそうですが、身近な外国人の同僚と英語で会話をしたいという目標もあり、また将来をみすえてビジネス英語にも挑戦したいという希望などを英語で語っていただきました。
よくある質問に、ビジネス英語と一般会話の違いがありますが、まずは日常会話が基本となりますので、ビジネス英語はその発展系としてビジネスでよく使われる言い回しや語彙を勉強してもらうことで簡単に応用していけます、等と講師から説明があり生徒様もうなずいていらっしゃいました。
実際のレッスンでは何か事前にトピックを決めてお互いに持ち寄りレッスンの前に単語などは下調べしておいてレッスンではフリートークを多くしていくレッスンになりそうです。
まだまだ伸びしろのたくさんあるお若い2人なので、助け合って勉強していってくださいね。応援しています。
コーディネーター: 島村
