学芸大学駅: 近い内に海外出張の予定があります。
本日の生徒様は外資系企業にお勤めですが常時通訳がいるので特には会話に困らなかったのですが
出張を控えやはりご自分でも直接コミュニケーションを取る必要性を感じて申込まれました。
生徒様がご指名された講師は 年上 同性 アメリカ人 フレンドリーな人柄 に合致する本日の講師です。講師は生徒様の英語力に合わせ日本語と英語をそれこそ半々にして簡単なコミュニケーションを取ります。自己紹介の段階で生徒様に「Nominicationは??」と聞きそれが「飲みニケ―ション」と分かり笑いに包まれました。こんなギャグを飛ばす講師と生徒様は相性も良さそうです。
海外出張を控えている生徒様に自己紹介のシミュレーションとして講師はどのように自己紹介を
展開していくかレクチャーします。
まずお互いのhometown, family, hobby, company, work and so on. を取り上げます。そしてどこかに共通点などがあればそこを掘り下げて展開するのもスムーズな会話の流れには良いですね。
今後のレッスンプランとしては講師のお勧めはNHKの基礎英語教材を使い生徒様はあらかじめリスニング、内容理解などをしておく。 実レッスンではそれを英語で解説 ロールプレイなどを通して
会話の練習をする。 又毎回warm up として簡単な英文日記を書いて持参し、それをsmall talkの
練習にする。。。などの提案がありました。
生徒様も大いに賛同され出張後の平日早朝レッスンが決まりました。
取り敢えずは出張の際自己紹介などを通訳を介さず積極的になさると良いですね。 そのような積み重ねがご自分の英語学習の向上に最適かと思います。
コーディネーター: 西村
新宿駅: 日常英会話と仕事先でのビジネス英語
本日の体験レッスンにご参加いただいたのは、現在、秘書として働く女性の生徒様でした。
今後部署移動により仕事場で英語を使うことが増えると予想され、また、海外旅行も好きなのでスピーキングとリスニングを主に鍛えていきたいと思い、今回の英会話レッスンを希望されております。これを機に仕事場でも、外国人と英語でコミュニケーションを取れるようになりたいととても前向きでいらっしゃいます。
英語レベルは、限られた範囲の身近な話題(趣味や家族等)について会話が可能とおっしゃっておりました。文法を基礎から学んでいきたいとのことです。
本日の講師は日本人ですが、1年間アメリカのミズーリ州に交換留学をし、その後アメリカの大学を卒業しています。今は日本で塾講師をしている為、教えることに慣れています。講師がオリジナルで作るプリントを使い、生徒様のレベルに合わせたレッスンを組んでくれます。
講師とのフリートークでは英語レベルを把握するために講師からいくつか質問がされました。趣味や勤務先の話、今後のレッスンを通してどのように向上していきたいのか、そして講師が作るオリジナルプリントの説明等、とても内容の濃いお話でした。
講師からのアドバイスとして、英語の単語集に載っている例文を覚える練習や日記をつける習慣を付けましょう、とのことです。
本日はお忙しい中、体験レッスンにご参加いただきまして、ありがとうございました!
今後海外出張がある。
英語でコミュニケーションを円滑に取れるようになりたい。
コーディネーター: 濱崎
飯田橋駅: 海外出張のためのビジネス英語
生徒様は、年に数回海外出張に行かれるということでき今回の体験レッスンにご参加いただきました。
以前も英会話スクールに通われていらっしゃったようですが、お忙しい中時間を取るのが難しく、
時間に融通の利くプライベートレッスンをご選択いただきました。
体験レッスンでは、講師が用意してきてくれたテキストを使って絵を見ながら下記のような質問に答える
という練習しました。
‘What is the man doing? ’
‘What time of the day it is? ’
早速レッスンをスタートしていただくことになりましたが、是非海外出張でよく使われるシチュエーションなどをロールプレイで練習していただければと思います。
これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
九段下駅: 自分のオフィスで英会話レッスンを。
本日の体験レッスンにご参加いただいたのは、会社を経営されている男性の生徒様でした。
活動的な性格の生徒様で趣味もスポーツ観戦やスキューバダイビング、ゴルフ、バスケットボール、モータースポーツなどをされており、毎日が充実していらっしゃるようです。
外国人のお友達も多く、英語でコミュニケーションをとれるようになりたいと本日の体験レッスンにご参加いただきました。
本日の講師はイギリス人でフリートークではお互いのことを質問し、生徒様のお仕事や趣味の話などで楽しい時間が流れました。
また、講師が持参したテキストを使い、デモレッスンも行いました。
Where were you born? In Mexico.
When did you start leaning English? A year ago.
How often do you have English lessons? 3 times a week.
What do you do? I am a president of my company.
Why are you leaning English? I need it to enjoy travel.
真面目で誠実は講師のレッスンにもご満足いただき、すぐに実レッスンも決定しました。
お忙しいなか、体験レッスンにご参加いただきまして、ありがとうございました!
これからもよろしくお願い致します。
コーディネーター: 藤井
新宿都庁駅: 早朝の英会話レッスン
本日の体験レッスンにご参加いただいたのは、外資系企業にお勤めの男性の生徒様でした。
仕事で英語を使う機会があるため、勤務が始まる前の朝の時間に英語レッスンを受けたいと
おっしゃられておりました。
以前、語学学校に通われていたこともありリスニング力は高く、講師の会話をよく理解されておりました。
What junior high school did you go to?
I went to junior high school and high school in Hiroshima.
After that, I went to Osaka.
I got a job at OO company.
My current car is OO.
My previous car was XX.
講師より、もしcurrentや previous などの英語を忘れてしまった場合は、代わりに now や before などのより簡単な英語を使ってコミュニケーションをとることもできます、と講師からのアドバイスでした。
30分のフリートークでしたが、とても内容の濃い時間で生徒様もご満足いただけたようで
何よりでした。
実レッスンも決定し、今後のレッスンがますます楽しみです。
本日はお忙しいなか、どうもありがとうございました。
コーディネーター: 藤井
恵比寿駅: 現在は仕事で英語はまだ必要ないですが 将来を見据えて準備しておきたい。
オシャレなカフェに現れた講師はプロの写真家でもあるのでとてもスタイリッシュ。生徒様も素敵な若い女性です。
お互いの自己紹介をする内に
まず講師のペンネームZenの由来を尋ねますと日本文化に傾倒しているのかと思っていましたが
実は自宅に飼っているペットのウサギの名前だそうです。かなり肥満気味のウサギの写真を見て皆で大笑いになり、場はリラックスした雰囲気に包まれました。そしてpellet feed を買っているペットショップは生徒様の家への帰宅途中にあるのも分かりました。初対面の人でも何か共通点が見つかると和むものですね。
講師の常に使用する教材の中から生徒様に苦手分野を選んで頂いて本日は前置詞の確認をする事
になりました。
1.in…は箱の中のイメージです。I’m swimming in the pool. I was born in 1980.
We’re in Tokyo. そういうイメージで考えると限られた場 時間の中に。。と理解出来ます。
2.on…はtouch ピッタリくっついたイメージです。 My pen is on the table. は分かりますが
A fly is on the ceiling. と天井に張り付いたハエも同じです。又二階に入る時は足の裏が
床にくっついたイメージで考えればI’m on the 2nd floor.と覚えられます。
時間的にはある特定の日の時はon を付けます。on X’mas day, on April 1st, on my birthday
などです。
3. at… は時間的にも 場所的にも正に exact point を表しています。
I’ll meet you at west exit of Tokyo station.
I get up at six in the morning.
このデモレッスンで生徒様は前置詞のin at などの使い方の違いが初めて理解できたそうです。
これからも実践的なレッスンを通して英会話力を磨いて下さいね。
Please watch American dramas on DVD with subtitles first and without them next time.
コーディネーター: 西村
平和台駅: 失礼のない表現、挨拶を学びたい
お仕事で海外とのやりとりが多く、会議やレポート、メール等、日常的に英語を使用されている中級レベルの方です。海外出張もあります。
目上の人や顧客へ失礼のない表現、挨拶やビジネスメールを学びたい、より適切な表現を学びたいというのがレッスンの目的です。中級から上級レベルへのステップアップです。
また、リスニングは問題なく、相手の言っていることはわかるのですが、ご自分が話される時には流暢さに自信がないそうなので、スピーキング力を伸ばしたいようです。
まずビジネスでの適切な表現は、ビジネス英語で定評のある’Market Leader’というテキストを使用していきます。スピーキングに関しては、テーマを決めてディスカッションをしていく予定です。
大変レベルの高いレッスンになりそうです。
リスニングは問題ないが、流暢さに自信がないのでスピーキング力を伸ばしたい。
コーディネーター: 藤巻
江戸川橋駅: 資格所得に向けて
将来取得したい資格があり、それに向けてレッスンにのぞまれました。
英語を勉強するのは25年ぶりとのことですがTOEICのスコアは高いので、基本的な英語力はおありの中級レベルです。あとは会話の練習をして、コミュニケーション力をアップしていくことが当面の目標です。
というわけで、体験レッスンでも自己紹介や簡単な質疑応答だけではなく、ある出来事に関して講師に積極的に伝えて言っていただけました。
講師は言いたいことをくみ取り、時折適切な表現を教えてくれます。
たまにテレビで観る、あの人は今どうしているのかと会いに行く番組についてだったのですが、講師はそのことがわかると’bring together long lost friends’という表現で表してくれました!
イギリス英語の発音でレッスンを受けてみられたかったということで、イギリス人の講師を選択されました。美智子皇后の話す英語に憧れていらっしゃり、それがイギリス英語的なのだそうです。
講師も’It’s good that you have a role model.'(お手本となる人がいるのは良いことですね)と言いました。その通りですね。
コーディネーター: 藤巻
秋葉原駅: コンスタントに英語を話したい
生徒様は、今後の就職活動に役立てるためまた短期間の留学経験後、英語を話す機会が減ってしまったためコンスタントに英語を話すため今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、大学の専攻についてまた留学経験について自己紹介としてお話ししていただきました。
とてもスムーズに講師とお話ししていただきましたが、今後のレッスンではさらにスピーキング力を高めていただくため、ニュース記事をご持参いただきディスカッションを行ったり、講師オススメのテキストを使って、ロールプレイを通じてスピーキングの練習をしていただく予定です。
早速レッスンをスタートしていただくことになりましたが、今後も積極的に講師に質問などしていただければと思います、応援しております!
コーディネーター: 岩城
片瀬江の島駅: 通訳ガイド試験を目指して
ご自分で勉強され、高い英語力ときれいな発音の生徒様です。「弱点は?」という講師の質問にスピーキング、特に即座の自然な受け答えとのことでした。知識としての英語力と実際の会話力とのギャップをいかに埋めていくかは多くの方共通の課題ですね。
よく知っている話題から始め、慣れてから難しい話題でのディスカッションへ移行し、とにかく話すことが大切だそうです。またスピーキングをナチュラルにするにはネイティブが日常会話でもビジネスシーンでもよく使うイディオムを知ること。
今日は数に関連したイディオムを取り上げました。
be in tow minds = not decide about something
one’s second nature = something you do almost without thinking as you have done it so often
be in seventh heaven = be extremely happy など
今後のレッスンではディスカッション、イディオム、スラングなどを中心に会話力を鍛えていきます。オンラインでブログを書き、講師にチェックしてもらい、レッスンを重ね、レッスンで学んだより自然な言い方に以前のブログを書き換えていくこともライティング、スピーキングの良い練習となるそうです。
お選びの講師はコーチ役ですので、レッスンへのご要望をどんどんお伝えいただき、目標の実現に向かい継続していただければと思います。
コミュニケーションをナチュラルにできるようにしたい。
間違えを直して欲しい。
Writing a blog helps you with your writing and speaking.
Don’t worry too much about making mistakes when you speak.
Build up your confidence.
コーディネーター: 沼上
