巣鴨駅: HIPHOPが好き!
and rite down words you don’t understand.
クラブで踊る事が大好きな生徒さま。クラブで知り合う、ネイティブのみんなは「日本語が少しわかる」ので、つい日本語で話してしまう、でも、これではいけない、と体験レッスンを受けることにされました。これを機会に真剣に英語にとりくみたい、とのこと。
本日の講師はミュージシャンの経験も、大手英会話スクールの講師経験もある、というとても珍しい(?)タイプです。
体験レッスンはいきなり、「イエーイ」というノリで始まりました。
講師はフリートークもいいけど、しっかりテキストで勉強しなくちゃ、と英語のテキストを出してきましたが、生徒さまは「う〜ん」という表情。講師、あせってます。「あんまり、テキストやりたくないかな?」「そうだよね、そうだよね」とフォローする講師。ここで、講師は自分のCD(さすが、クリエーター!)を持参プレーヤに入れて、生徒さまと一緒に聴きます。生徒さまはこの教材が気に入ったご様子です。すっかり、意気投合していまいました。
初回レッスンまでの宿題は何でもいいから映画を見たり、音楽を聞いて、そのなかで解らない単語を書き出してくることになりました。HIOHOPの歌詞は簡単なものを聞いて、聞いたままを書きます。ちょっと難しいけれど、英語の勉強にはお薦めの方法です。
テキストを使用する方が効率の良い場合は多いです。でも、いくら効率が良くても、生徒さまが好きではなかったら、効果はあがりません。マンツーマンの良いところは何も決まりがない、という事。講師は生徒さまにあった学習方法を工夫してくれます。
体験レッスンの際はどんどんわがままを講師に伝えてくださいね!
面白そうでしょ? イエーイ ヾ(^o^)ゞ
コーディネーター: 宮下千香子
自由が丘駅: 急に英語を勉強しなくちゃ!と感じました。
人は何かのインスピレーションを得て、それが勉強を始めるきっかけになったります。
本日の生徒さまは、フリーランスのアーティストです。
「今、英語を勉強しなくちゃ」と思い立った途端、
外国からの仕事が急に舞い込み、日々、英文メールの往復が始まったのだとか。
ライターもしておられる生徒さまは英文を書く必要性に迫られています。
本日の講師はライターとしての経験あり、USでは本を出版したこともある、プロフェッショナルなライターです。英語講師としての経験も豊富で発音もとても素晴らしい講師です。じっくりヒアリングした後、レッスンのプランを一緒に立てました。
テキストを使用して、Gammerをしっかり、押さえて行く事になりました。
会話の練習も毎回必ず行います。
毎回宿題をこなすことになりました。
「毎日日記を書く事」が宿題です。忙しい毎日です。少しでも毎日少し書いて、次のレッスンにそれを持ち込みます。自分の書いた文章のチェックをしてもらのは、Grammerのスキルアップにとても効果的です。ネイティブらしい言い回し、同じ内容を別の言葉で表現する力。毎日少しの文章でスキルは格段にアップします。
体験レッスンが終わると、次の仕事場へ急がれました。
クリエータとして世界で活躍する日も近そうですね!
コーディネーター: 宮下千香子
都庁前駅: 会話を楽しめるようになりたいです。
学生時代にイギリスに語学留学を3ヶ月していました。またご主人のお仕事の都合でNYにも住んでいたので、結構英語は回りにある状況でした。が、思うように話したり聞いたりすることがあまり自分の中でできなかったように思います。特にイギリス英語の抑揚に慣れていなかったこと、また、NYでも早口でよくわからなかったです。
今回は、いい機会なので、週に2回くらいつめてレッスンを行って、まずは会話力を身につけたいと思います。楽しみながら継続したいと思います。ということでした。テキスト等は使わずに日常的な講師が用意しているオリジナルの教材を使ってレッスンを進めていきます。
その調子で頑張って下さい。
コーディネーター: 千葉
多摩川駅: お母様とお子様、一緒に英会話
お父様のリクエストで、「文法や読みは中学からやるので、その前にもっと自然な形で
言葉としての英語に触れ、話す感覚を掴んで欲しい」とのこと。
海外旅行に行く際に、ある程度使われたいとのご希望もありました。
講師からは「では一緒に練習しましょう!」という力強い言葉がありました。
何よりお子様もお母様も30分しっかり集中してレッスンを楽しんでおいで
でしたので、講師はまさに有言実行という感じでした。
がご一緒に‥ということでした。
当初は「初心者とはいえお子様と大人のお母様が一緒は難しいのでは?」と不安もあった
のですが、お父様よりの「親子が一緒に楽しむ時間にもしたい」とのお言葉もあり、
いざ始めてみると‥とても素晴らしいグループレッスンとなりました!
まず講師は身近な話題(名前の言い方や、日付、曜日、天気など)を順番に紹介しながら
お子様やお母様にどんどん英語を話す機会を作ります。
もちろんお子様達はほぼ英語は初めてで、単語もほぼ入っていない状態なのですが、
そこは紙に英語や日本語(講師はバイリンガルです)やイラストなどを次々にかき
それをヒントとすることで、皆さん驚くほど英語が口から出てきました。
また学んだ表現を講師に向かって使ってもらうのではなく、弟さんからお姉さんへ、
お姉さんからお母さんへ、という形でご家族の中でどんどん繰り返してもらっていました。
「これから朝起きたらお互いに、”How’s the weather today?”って聞きあうんだよ。」と
講師からはご家族でのグループレッスンならではの練習法の提案も!
こうして30分にしてはかなり色々な表現を導入しながらも、発音やフォニックスのような
要素も「学んでる」という印象無しに少しずつ伝わっている感じがしました。
なにより最初から最後まで皆さんほぼ集中が途切れなかったところがすごいです!
これから講師と楽しく時間を過ごす中で、きっと日本にいながらにして「本物の英語」を
身につけていかれることと思います。今後の皆さんの成長されたお姿を拝見したくなる
ような素敵な体験レッスンでした。
コーディネーター: 川合
上野駅: 海外赴任予定なのでそれまでに英語力をグンとUPさせたい!
自宅学習もたくさんしたいので、宿題を出してほしい。
数年以内に、海外へ引っ越される可能性が濃厚なため、それまでにできる限り英語力をあげたい、とのことで今回の体験レッスンをお申し込みいただきました。
既に日常生活では困らないくらいのハイレベルな英語力をお持ちでいらっしゃいましたが、もっと上達して、必要最低限ではなく自由なコミュニケーションを取りたい!と積極的で元気な
生徒様でした。
講師と、レッスンでは用意したトピックに基づいて会話の練習をしつつ、宿題で出すReadingやWritingの、自宅でわからなかったところを一緒に押えて行く、というプランになりました。
ぜひぜひ頑張ってください!
コーディネーター: 佐々木
北千住駅: 楽しく、厳しく続けていく!
Make eMail friend. Keep diary.
緊張している生徒さまに、講師はたくさんのポストカートを見せてくれました。「ここどこだと思いますか?」「どうしてそう思いますか?」
とっても面白いレッスンスタートです。
生徒さんが言われたちょっとした言葉をすぐ、「ネイティブはそうは言わないよ。」言い直す講師。
英語の専門学校で教えていた経験のある講師は文法の間違いを直してしまうのが癖です。
「大丈夫?日本人の多くは間違いを指摘されるのは好きじゃないよね。わたしは細かくチェックするけどいい?」と聞いてれました。
体験レッスンが始まる前に、生徒さまのご希望をお伺いしたところ、「話す言葉の中で、ネイティブが聞いておかしいと思う箇所をできるだけコレクションしてほしい」ということでしたので、生徒さんもとっても満足のご様子でした。
講師はさらに続けます。「生徒さんが私の話すスピードについてこれたら、どんどんノーマルスピード、そして早口にしていくよ。そうでなければ、進歩しないからね、あ、でもゆっくり話して欲しい時は言ってね!」。
これも生徒さんはとっても気に入ったご様子。
普段はとてもユーモアで周りをリラックスさせて、レッスンとなるとシリアスな講師です。
Eメールを持ち込んでもOK!自分が好きで勉強したいマテリアルをどんどん持ち込んでください。
コーディネーター: 宮下千香子
本厚木駅: 留学準備に集中的にインプット!
これから留学されるとのことで、その準備に3ヶ月集中して取り組みたいという生徒さんでした。これまでも留学のために頑張ってきた成果が出ていて、簡単な会話は問題ない生徒さんでした。
体験では講師の勧めるテキストを使って、フレーズを使う練習をしました。目的語や副詞をどんどん変えて自分の意見を言っていくというものです。講師はそれらの語句の使い方や例を交えて説明も加えました。
今後はそれらのテキストや生徒さんの持ち込む留学先で使えそうな教科の勉強も講師が見てくれることになり、あとは話す量を増やす為にディスカッションも入れていく予定です。
今後がとても楽しみな生徒さんです!
コーディネーター: 飯島
目白駅: はじめての英会話レッスン
今回担当した講師は、大学で使用されている英語テキストの著者でも有り、大変理にかなった効率の良いレッスンに、生徒様も大満足されてました。
トライアルでは講師オリジナルテキストを2冊生徒様に渡し、プレゼンの基本内容のレッスンをしていきました。最初は緊張されていたようですが、だんだんと打ち解けていただき、楽しくレッスンを受けていただくことができたようです。
あせらずマイペースに、楽しんでレッスンを受けて行ってくださいね。
応援しています!
コーディネーター: 佐藤
船橋駅:Webで会議に加わる必要が出てきました!
体験レッスンが終わった途端、仕事の電話が!
みなさんはストックマーケット関連の企業は24時間中、休む事がない、という事をご存知ですか?
本日のお客様は24時間動き続けるストック関連の企業にお勤めの方です。
TOEICもハイスコア、読み書きも問題ありません。
Webのカンファレンスをする必要があり、今ままでは何とかなっていたが、今後、いよいよ話さなければ行けない状況になってきたのがご受講の理由です。
講師とさっそく初対面の挨拶を交わして、さっそく体験レッスンへ。
ビジネス関連の英語や、状況に強い講師がまず最初に行った事は、生徒さまに対する質問です。
生徒様が答える、それに対して講師がまた、質問する。次に大切な事は生徒さまが答える。
講師が続ける…。これが実は一番日本人が苦手とする場面。英語がわからないのではありません。討議すること、質疑応答に慣れていないことなのです。
さすがに本日のお客さまは、すぐ返してくださいました。講師は「もっと、プロフェッショナルなレベルまで引き上げよう!」とすかっりやる気になっています。生徒様も、今までのレベル以上になることが目標なので、これで、英語学習の目標は決まりました!
あとはレッスン時間の捻出ですね!
レッスンが終了直後、生徒様の携帯がなりました。
「実は、今日はちょっと仕事を抜けてきた」という生徒様でした。
マンツーマンは皆様のスケジュールに講師ができるだけ合わせます。
忙しいみなさん、ぜひ、チャレンジしてみてください。
コーディネーター: 宮下千香子
町田駅: 海外研修に備え基礎力を!そして国際学会へのプレゼンテーションに向けてレベルアップ☆
研究室にいる学生さんでしたが、専門分野の学会発表や海外研修のためにどうしても英語が欠かせないとの事でした。
体験レッスンでは、海外で路に迷ったということを想定してロールプレイをしてみました。
そこで必要になるフレーズをピックアップして、繰り返し使い定着するように練習しました。
講師が書き出したフレーズは、家に帰って何度も声に出して読んで実際に使えるようにしていく、とこのようにレッスンを進めていく事になりました。
あとは生活内の英語的感覚を養う為に、絵本を教材にしていくようです。
段々感覚が身についてきたところで、プレゼンなどの練習に入っていくことになりました。
今までの学習のインプットがある生徒さんなので、これからはドンドンOUTPUTする練習をして国際舞台で確約されることをお祈りしています♪
コーディネーター: 飯島
