日吉駅: 本当に使える英語
ex. I wouldn’t have→I’d’ve
start chatting online with foreign people, then you can improve your writing and reading skill, too.
以前にも英語のレッスンを受けていた方なのでレベルは高かったのですが、講師からは、その英語は「アメリカ人は理解するが、アメリカ人が使わない英語」だという指摘がありました。
そこで、実際にアメリカ人が使う言い回しを学んでいきました。
日本の学校で英語は得意だったのに、いざ外国人と話すと通じないという経験がある方は多いのではないでしょうか。
ぜひネイティブ講師とのレッスンを始めて、「本当に使える英語」を学んでみませんか?
コーディネーター: 小林
新宿駅: 職場で活かせる英会話
お仕事上、英語を話すお客様を話す機会がたびたびあるけれど、うまくコミュニケーションがとれないので…と、今回のお申込みをいただきました。
体験レッスンでは、講師お勧めテキストを使って実際のレッスンの進め方をご紹介したり、わからないことがあったときにはどうしていくといいか、という点を中心に、笑いも交えて楽しく進めさせていただくことができました。
お勤め先でも、ぜひ積極的にレッスンで出てきた表現などを活用していただければと思います。
頑張ってください!
コーディネーター: 佐々木
北千住駅: 研究分野の英会話
生物学を研究されている方で、国際的な学会での発表や海外からの研究者と会話することがあるので、日常英会話から学びたいという生徒様で、しっかりと英語での自己紹介の準備をしてきていただきました。お互いの自己紹介をした後、レッスンの内容を確認し、実際に使うテキストを使って、自己紹介でよく使う言回しなどを練習しました。生徒様はわからない箇所などを、丁寧に聞き直してノートに取り、とても勉強熱心な姿勢がみられました。
レッスンを通して、どんどん英語を学んでいってほしいと思います。
コーディネーター: 木村
武蔵境駅: 将来のため、語学力をつけたい
将来海外で働くことを希望しています。数年前にカナダでホームステイを半年ほどしていました。そのときはホームステイ先の家族だけでなくたくさんの友達にも恵まれ英語に浸っていました。今は仕事ではあまり必要な状況ではないのでその英語も忘れがちになっています。ということでしたが、とても上手に綺麗な発音で講師とはお話頂きました。
講師とは、出身地と講師の前勤め先が近くと言うこともあり、話が盛り上がりました。
話すこと、聞くことを中心にレッスンを進めて頂ければと思います。その調子で頑張ってください。
コーディネーター: 千葉
二子玉川駅:
さすが、学生時代の留学経験がある生徒さんでしたので、発音もとても綺麗で、日常会話は非常にスムースでしたが、ご本人からするとピーク時と比較しなかなか言葉が出てこなかったりということがあるようです。
講師も米国人で非常にフレンドリーな性格のため、米国のどこに住んでいたか、どのような場所に旅行に行ったかなどまさに米国話に花が咲き、最初は久しぶりの英会話に多少心配を感じていたお客様も打ち解け、講師との自然な会話を楽しんでいらっしゃいました。
今後は仕事でも英語を使う機会があるため、ビジネスでの会話やミーティング、電話での会話の表現や今使っている英語の表現がオフィシャルな表現として適切なのかどうかなど細かいポイントまで今後レッスンで講師から細かくアドバイスをもらうことにしました。
会話の方では、英字新聞などをベースに内容を把握し、記事について自分の意見をかわすディスカッション形式のスタイルも非常に効果的ではないかと講師のアドバイスもあり、今後はディスカッションとビジネス英会話やビジネスでのemailライティングを中心にレッスンを進めていくこととなりました。
お仕事もお忙しいということで、毎週の予定に応じてレッスンを予約できるマンツーマンはとてもお客様のライフスタイルに合っていらっしゃるようでした!
ぜひこれからもレッスンがんばってください。
コーディネーター: 小宮
学芸大学駅: 話す機会をたくさん持ちたい
仕事では特に読み書きが必要なため、レッスンでは特に話すことを中心に行っていきたいと思っています。海外出張も年に何度かあるので、そのときに役立つ英語を特に仕事上で丁寧な言い回し方などをロールプレイでシュミレーションしたいです。ということでした。
ビジネス用のテキストを使って今後はレッスンを進めていきます。
頑張ってください。
コーディネーター: 千葉
中野駅: 日常英会話からビジネス英会話
お仕事で英語を使っていたが、しばらく使っていなく、これからまた使う機会が増えてくるので、ネイティブの先生から、ビジネス英会話を習いたいという生徒様でした。
講師はレッスンの内容を説明した後、ビジネス英会話用のテキストを使って、実際にレッスンで行う練習を、生徒様と繰り返し練習しました。実際に聞いたり、読んだりする事はできても、話すことが難しいということで、講師は、いかに自分の周りを英語の環境にするかが大事ですという事でした。
実際に理解しなくても、耳に入れているだけで英語のリズムに慣れることができるようです。
コーディネーター: 木村
駒澤大学駅: 好きな映画を字幕なしでいつの日か
講師は日本に3年住んでおり、日本語能力も非常に高い講師でしたので、まずは英語ですべて説明し、生徒さんがどうしてもわからないところは日本語でフォローするという形で体験レッスンは進んでいきました。
生徒さんは大好きなミュージカルや映画を字幕なしでいつの日か十分に楽しみたい!という素敵な目標をもっていらっしゃり、その目標に向けて英語を久しぶりに始めることを決意したということ。
好きなミュージカルの話や映画の話などを講師と話し、講師からも日ごろからipodなどに好きなミュージカルの曲などをダウンロードして日々聴くことや知らない単語は単語帳を作成して持ち歩くなど、日々の一歩一歩の努力が目標への近道になることをアドバイスしていました。
これからのレッスンは、まずは昔習った基本的な英語を取り戻すべく、基本となる日常会話を中心に進めていくことに。また、レッスンで生徒様の好きな映画やミュージカルの一場面やせりふを取り上げ、興味を感じていただきながら楽しく英語のレッスンをすることになりました!
一日も早く目標が達成できることを願っています。
ぜひがんばっていただきたいです。
コーディネーター: 小宮
上野駅: Harvard に留学する
大学院でメディカル分野を研究中の生徒さま。医学分野のacademicなjurnalを読んだり、論文を書くのは簡単だけど、カジュアルな会話が苦手というとてつもなく、贅沢な課題をお持ちです。
講師はまず、日常の話題になれる為にマテリアルをNewspaper
や、YouTubeなどのWeb上の動画にしました。講師は生徒さまの夢、Harvardに行きたいに”Wooow!!!”。
講師のアドバイスはnoteをつける事です。毎回のレッスンでわからない言葉や、聞き取れなかった単語を講師に聞き直して、スペルを確認してnoteにとる。
その単語について講師に説明を受ける。
次のレッスンでは復習タイムをもうけて、もう一度その単語を使用して会話する。
こうやって、繰り返しを続けることによって、どんどんボキャブラリーをつけて行くことになりました。
日本語でも難しい専門分野の論文を英語で読みこなされている方、
卓越したスキルをお持ちなのに、よりいっそうのレベルを目標にされています。
どうか、留学の夢を叶えてくださいね!
コーディネーター: 宮下千香子
大磯駅: 将来的な留学ために、まずは日常会話から
大磯駅付近はスターバックスなどの大手チェーン店が無く、とてもレトロで小さな喫茶店でのトライアルレッスンとなりました。
そんな雰囲気で英語という、少しぎこちない様子でレッスンスタート。
講師の作った体験用の自己紹介シートに沿ってされた質問に答える形で、徐々に英語で会話する状態になれて行かれたようでした。
お医者様をされていることから、学会など英語のレクチャーがあったり、他の外人ドクターと話すことが将来的には必要になってくるため、まずは通常の会話に慣れることが目標との事。
レッスン最後に、英語をえるようになって、成し遂げたいことやレッスンへの希望を英語と日本語で説明していただいた後、講師からアドバイスも兼ねたレッスンプランの提示を行って体験は終了。
今後、海外への留学の可能性も考えて、その準備を兼ねて英会話レッスンの本格始動を考えられたそうです。
高校時代まで英語はかなり勉強されていたようで、基礎のしっかりされた方だと思いますので、レッスンを初めて会話に慣れるとスピーキング力の吸収も早いはず。
楽しんで英語を話せる時が来ることを想像して、頑張っていただきたいと思います。
コーディネーター: 高木
