武蔵小杉駅: 転職によりさらに英語が必要になりました。
最近転職され、新しい職場では海外のクライアントとの電話、プレゼンと英語が必須の環境です。もともと高い英語力をお持ちの生徒様で、講師の速めの会話スピードにも十分対応できていらっしゃいます。プレゼンそのもよりは、ビジネスのスモールトークに苦手意識をお持ちで、コミュニケーション力アップをご希望です。
講師は体験レッスンの為に何パターンか準備をしていました。
営業収支などの変化の説明で使われる言葉、
go up, go down, rise, drop, decline,increase, decrease, unchanged, plunged, skyrocketed
をアップ、ダウン、変化なしのように仕分けし、それにsteadily, slightly, sharplyなどの副詞を加え、使い分けの確認。
その後講師手書きの棒グラフを使い、下記のように練習。
Q: Tell me what happend to the profits in March ?
A: The profits remained unchanged.
Q: What happened from July to November ?
A: From July to Septemebr the profits skyrocketed, but from September to October planged.
そして、due to the competition, beacuse of the ad campiagnなど理由付の言い方の練習もしました。また、こういうやり取りをしながらも、たとえば campiagnという言葉はその前に単語を付け加えないと、軍事行動の意味になるので注意が必要と説明もありました。
非常にテンポ良いレッスン、間違いやすい意味の違いの説明などすべてノートに書き出し、最後に生徒様にお渡し、それでいて楽しい雰囲気のレッスン、これは講師マジック?という印象でした。
講師と生徒様も年齢も近く、スポーツ好きという共通項もあり、今後のレッスンが楽しみです。
テーマを決め、ディスカッションしたい。
TOEICスコアーをあげたい。
One of your minor mistakes is the plural. Be carefull in business documents.
コーディネーター: 沼上
高円寺駅: 商品説明やプレゼンの練習などのビジネス英会話
生徒様は、今後の新規ビジネスで海外と関わる機会が増えていくので、準備を進めていきたいということで今回の体験レッスンにご参加いただきました。
そして、生徒様は中国語も以前習得されていてお話できるということでしたので、今回は台湾人講師を選んでいただき、英語とたまに中国語でもお話していただきながら、レッスンを受けていただくことになりました。
体験レッスンでは、今後のレッスンプランとしてロールプレイを実施させていただいたり、商品のパンフレットなどをお持ちいただいて、説明していただく練習などもしていただく予定です。
早速レッスンをスタートしていただきましたが、3ヶ国語もお話できるなんて今のようなグローバルな社会ではどの業界でも引っ張りだこですね、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
月島駅: 転職に備える英会話
職場が英語を使う環境になるということで、ご自身のお仕事に関連する金融や法律についての語彙を増やすべく、ネイティヴのレッスンをご検討されていらっしゃいました。
本日の講師にあらかじめ、今日の生徒様は金融トピックにご興味があると伝えておくと、さりげなく会話の中で、「最近のギリシャの経済状況について、どう思う?」と質問してくれました。
続いて、オリンピックが及ぼす経済的波及効果について。自己紹介からいつの間にか、ビジネス英語のレッスンへと移っていきます。
こういった時事的なトピックについてディスカッションすることで、普段使わない単語を使ったり、大いにbrain stormingされて、とてもいい刺激になります。
新しいお仕事でもご活躍できるよう、講師スタッフ共々応援させて頂きます。
コーディネーター: 今田
中井駅: ビジネス英会話
生徒様は、お仕事で英語が必要になる場面が多いので、練習してスムーズに話せるようにしたいということで、今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、講師が用意してきてくれたテキストを使って新しい単語の例文を作ったりやフレーズを使ってのエクササイズをしていただきました。
今回は、ビジネスに関するディスカッションでしたので、
“How anbitious are you ? “
“Do you think career path is important ? “
のような質問に答えていただきました。
早速レッスンをスタートしていただきましたが、これからも講師にどんどん質問してみてくださいね、応援しております!
コーディネーター: 岩城
相模大野駅: 自信を持ってプレゼンテーションできるように
専門分野の研究をされ、国際的なカンフェランスでプレゼンテーションをされる機会があります。プレゼンテーションそのものは用意した原稿があるので問題はなくても、その後の質疑応答では思いがけない質問が飛び出し、答えに窮する場面があります。伝えたいことは沢山あるのに英語で細部まで表現できないもどかしさから英語を話すことへの自信が下降気味です。自信と気持ちにゆとりを持ち、自己表現できるように久々のレッスンとなりました。
自己紹介からお仕事の内容、現在の英語の状況などお話下さいました。通常はよく話す講師が聞き役の回るぐらい、きれいな発音でスムーズに話されます。そのお話から講師も話題を広げ、さらに様々なアドバイスをします。明確な目標、モチベーションの高い生徒様に対してはますますギアアップする講師なので、講師も手ごたえを感じたようです。
今後のレッスンではご自身の論文などをご持参いただき、その話題でディスカッション、又はニュース記事の要約とそれに対する意見を言うことを中心に、会話力をアップさせ、ディスカッション時の自己アピールのテクニックも磨いていきます。
“My students’ success is my success.” という講師の言葉がさらに生徒様を勇気づけたことでしょう。
自信を持って話せるよう、コミュニケーション力をアップしたい。
Bring your own professional material.
Listen to presentations on TED.com.
コーディネーター: 沼上
伊勢原駅: 会話力の維持、上達を目指して
オーストラリアでの研修、インターシップから帰国され10日です。環境が変わり、英語力が落ちてきていることに危惧され、すぐに体験レッスンを申し込まれました。
とてもきれいな発音で、講師からの質問にスムーズにお答えですが、ご本人にするとすでにスムーズに英語が出て来なくなっていると感じていらっしゃいます。
大学卒業後は英語を使う職種に就きたいので、TOEICスコアーのアップ、コミュニケーション力をさらにつけることも必要です。それに対して、英文ニュース記事、雑誌を読み、語彙力をつけるようにとアドバイスした上で、iPadに入っている “TOEIC 999″と”Grammar Up”というアプリを使い、それぞれの文に合った語彙を選ぶ問題を試していただきました。
今後は講師がメールで送るニュース記事を読み、意見を書いてくる宿題から話題を発展させたフリートーク半分、上記のアプリを使ったTOEIC準備半分をしていく予定です。
生徒様のモチベーションが下がらないよう、” I’ll push you to continue studying English in your comfort zone.” 「苦にならない程度に叱咤激励していきますよ。楽しくね。」だそうです。
就職を考え、TOEICのスコアーをアップさせたい。
ネイティブのような発音ができるようになりたい。
Increase vocabulary.
Read news articles and write your opinion.
コーディネーター: 沼上
中目黒駅: 英語を使った仕事に就きたい
とてもしっかりした印象の方でした。
前からご自身でテキストや英語のエッセイに触れたりしてきたけれど、リアルな英語となると何かが違う…ということで、ネイティヴ講師をつけて長く取り組んでいきたいというお考えでした。
本日の講師はそんな生徒様にぴったりの講師でした。
年齢も近く、リアリズムにこだわる独自のレッスンスタイルが評判の講師。紙は使わずに、iPadだけを使ってのレッスンです。
講師がマイクに向かって声を吹き込むと、それがそのまま文章になって画面に映し出されます。
それを生徒さんと見ながら、単語の意味や文章の意味を分解していきます。
「学校で教われない英語」を教えることを徹底しているこの講師。I am going to の省略形は何ですか?と生徒様に質問します。
生徒様、それはI’m gonnaですね。と即回答。ここまではほんの序章です。
では、I’m gonnaの短縮形は?と講師。
えっ、それにまだ短縮形があるの?と驚く生徒様。あるんです。ネイティヴには。
知りたい方はぜひ彼女のレッスンを受けてみて下さい。目からウロコが落ちること請け合いです。
目標の実現に向けて、楽しくがんばっていきましょう!
コーディネーター: 今田
飯田橋駅: 海外でのネゴシエーションやプレゼンテーション
生徒様は、お仕事で海外に行かれてネゴシエーションやプレゼンテーションなどのタフで高い英語力が必要とされるということで、今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、今までのお仕事でどんな場面で英語を使っているのか、また今後想定されるシチュエーションはどんなものか、などお伺いいたしました。
また、講師が用意してきてくれたテキストを使って新しい単語の例文を作ったりやフレーズを使ってのエクササイズをしていただきました。
また、日本、ロンドンなどについての特徴をディスカッションの際には、
“How would you describle people in Japan? “
“How is the weather in London? “
のようなオープンクエスチョンに答えていただきました。
こういう英会話をやりたい、というビジョンをお持ちだと思いますのでこれからもどんどん講師にリクエストしてみてくださいね、応援しております!
コーディネーター: 岩城
梅ヶ丘駅: 通訳ガイドのボランティアに必要な英語
ワーキングホリデーや旅行などを通しての海外滞在経験が豊富におありで、英語力もすでにかなりある方でした。
地元で海外からの観光客の方に、英語で建物や歴史について説明し、それに対して質問されたときに答えるというボランティアをされていらっしゃるそうですが、
説明はできても質問に答えるとなると、用意していない言葉を紡ぎださなくてはならないので、その際にパッと言葉が出てくるような反射神経を身につけたいということでした。
色々な国から来る観光客を相手にするからには、様々なアクセントを聴き取るリスニング力も必要ですし、
予期せぬ質問が来たとき、相手に伝わるような説明ができるためには、語彙力もさることながら、言葉の言い換えなどのスキルが必要になってきますね。
この方のように高度なお悩みになると、あとは絶対的なアウトプット量が必要になってきます。
講師からのアドバイスは、
とにかくたくさんしゃべること!これに尽きるそうです。
長年の間バイリンガルを維持している講師の言うことですから、説得力がありますね。
日本にいながらキープするには努力が必要ですが、積み重ねと継続は効いてきます。
コーディネーター: 今田
船橋駅: ビジネス英語を学びたい
仕事で英語を毎日使います。日常会話のフリートークからビジネス英語ができるようになりたいとご要望でした。
デモレッスンでは講師持参のテキストを使い生徒様の仕事について質問をしていきました。
意思疎通には問題なくとてもきれいな英語を話されていました。
昔アメリカに5年住んでいたいのですが、英語を日常使わないので忘れてしまわないようにしたいとのリクエストに、講師はたくさん英語に触れる機会を持ちましょう、レッスンではテキストよりもマガジンを使い、ビジネスで使えるフレーズやイディオムをたくさん取りいれながらスピーキング中心のレッスンをしていきましょう。そして時にはお仕事で使う資料などを持ち込み、実際にすぐ活用できるようなレッスンプランをたてました。
ぜひ頑張ってください!
コーディネーター: 宮城
