大崎駅: 早朝のオープンカフェでビジネスミーティング
ご出勤前のお時間を利用してのレッスンです。
高層ビルが立ち並ぶ駅周辺は、とても気持ちのよい朝でした。
テラス席もある早朝のカフェで、早速ビジネスミーティングは始まりました。
あ、そうではなく体験レッスンですよね。でも、本日のレッスンはまさにビジネスそのもの。
生徒さまは中〜上級。講師はコンサルタント経験があります。英語のレッスンというより、マネジメントはいかにあるべきかという内容の体験レッスンでした。
生徒さまのご希望はディスカッションです。
講師はさらに生徒さまの実力を的確にアップさせるように、難し目のテキストを選択。。
英語のための英語ではなく「ビジネスのための英語」。
これからは、この分野を学びたい方も多くなってくると思います。ご自身の希望するマテリアルで、どんどん実力のつく、マンツーマン英会話。
どうか充実の朝の時間をお過ごしくださいね!
コーディネーター: 宮下千香子
二子玉川駅: 友人とのコミュニケーションのために
本日の生徒様はテキスト使用をあまりご希望ではなかったため、フリートーク中心のレッスンを行っていくことになりました。講師は生徒様に今までどのように英語を勉強してきたか、海外体験のある生徒様だったので、その時の様子などを伺い、レベルを把握していました。
お話したところでは、レベルは中級ということでしたが、まだご自身で言いたいことを十分に伝えることができないということでした。会話に役立つ表現や会話のための文法を、トピックディスカッションを通して身に付けていくことになりました。レッスン前に書いてきていただいたものをレッスン時にチェックしながら会話を広げていくスタイルで、また、電話での英会話もできるようになりたいとのことだったので、発音もしっかりやっていくと良いとのことでした。
コーディネーター: 長松谷
妙典駅: レッスンでオリジナルテキストを作ろう!
スピーキングのスキルを身につけたい、IT企業のお客さまです。
仕事場では英語が飛交っているそうです。
でも、時々キャッチできない言葉があります。テキストを使用したレッスンではなく、フリートークで会話力を鍛えたい!とのこと。
講師は生徒様とのヒアリング中に細かく、単語をMEMOしていきます。
生徒様が会話で、ちょっと分からないかな?という表情を見せた箇所、生徒様の発音を直した方がいい箇所などです。
ヒアリングが終わった後、生徒さまには、お土産として、次回迄の宿題としてMEMOが渡されました。レッスン中にオリジナルの単語テキストを作ろう、というアイデアです。
マンツーマンならではの、テキストですね!
コーディネーター: 宮下千香子
武蔵浦和駅: 中級者 仕事場で使う英語
コーディネーター: 一戸
蕨駅: 法律関係のお仕事で必要になる為
日常会話、基本文法のおさらい
Practice on the text book’Basic Grammar in use’
‘intaoductory stories for reproduction’
今後お仕事で法律関係の調査が入る為、今回の体験にいたりました。
今回は、講師宅でのレッスンだった為とても穏やかで落ち着いて集中した体験となりました。
日常では英語を使用する機会がなかった為、最初はベーシックな文法、語彙などを盛り込んでゆきました。お仕事でアドバイスが必要になった題材は、常にレッスンでアドバイスを受ける事が出来ます。とても良い講師に満足されておりました。
コーディネーター: 西尾
田町駅: 急きょ、英語でプレゼンを命じられた !!!
Discussing about topics
年に一度、世界から関係者が集まる国際会議でプレゼンをすることになった本日のお客さまです。
実は、毎年担当の方が今回急きょプレゼン出来なくなり、代役を命じられたのが、一週間前。国際会議は一ヶ月後です。
こうなったら「テキストを使いましょうか?」などのレッスンプランを立てる余裕なんかありません。早速、国際会議の資料を開いて検討が始まりました。専門用語がいっぱいですが、講師経験、人生経験(?)豊かな講師は「まかせてください」と余裕です。
出来上がりつつあるプレゼン資料のチェック、また、自然な話し方、質疑応答への対応などなど…。一ヶ月の課題は満載です。会議が成功すれば、生徒様のたっての希望の部書への異動の可能性も大になり、英語学習の継続は必要とのことです。
きっとプレゼン大成功ですよ!!
コーディネーター: 宮下千香子
横浜駅: Writingを通して英語力を伸ばすレッスン
やはり正確な表現を身に付けるためには、話すだけでなく、書くことも通して確認していく必要があるとのことでした。講師は、遠慮なくメールでダイアリーなどを週1回、宿題として送って欲しいとの話でした。また、会話で使える語彙を増やすためにも、レベルのあったテキストを用いながら、テキストのトピックについてディスカッションするようなレッスンをしていきましょうとのことでした。
今回の生徒様、TOEICのスコアの良い方で、さらに上を目指してレッスンをとりたいとご希望でした。講師は、最初に生徒様ご自身のことについて、丁寧な質問をしていました。また、講師自身へも質問をしていただき、会話力のレベルを測っていました。
その後、”Impact issues”というディスカッションに向いたテキストを見せてくれ、レッスンプランについて説明をしてくれました。生徒様のご要望をもとにしたレッスンプランですが、特にライティングを通して、正確な英語表現を学んでいただいたり、テキストを用いたディスカッションを通して、自然な表現を学んでいただくことができるように配慮してくれました。
コーディネーター: 長松谷
新横浜駅: 英語でコミュニケーションを
しかし、現在の英語力では旅先での単語英語となってしまい、現地の人とのコミュニケーションが中々難しいとのこと。
旅行での必要な英語から、自分自身のことを紹介したり、相手のことをさらに深く知るためにどのような質問を投げかければよいのか、など英語を学ぶことでもっと世界を広げていきたいとのことでした。
今回の体験レッスンでは5W1Hを活用した定番フレーズを練習。お互いの自己紹介をする際に、その6つの定番フレーズを使い、どこに住んでいるかや、日本に何年滞在しているのか、年齢や兄弟についてなど質問形式で自己紹介をしていきました。
また、”+exactly”表現なども使い、時期や年齢などをずばっと簡単に聞けるお役立ちフレーズを紹介したり、講師の話す英語を文章で説明したりなど、生徒さんにわかりやすく説明していました。そして、日本人がよく使いがちな自然ではない英語表現をよりナチュラルな英語にひとつひとつ丁寧に直していき、生徒さんも今まで使っていた英語が通じてはいるが、決してナチュラルな表現ではなかったことなどに気づいていらっしゃいました。
ペラペラへの道もまずは大事な一歩から。
旅先で出会った人たちとの一期一会を楽しめるようレッスンがんばってください!
コーディネーター: 小宮
調布駅:人前で話すのは緊張しますよね。
体験レッスンにはコーディネータが同行しますが、日本人の前で英語を話すのは緊張するという方も多いのでは?
本日のお客さまも同じお気持ちです。
でもご安心を!私たちコーディネータは、生徒様の緊張をほぐしたり、今後のレッスンのアドバイスも出来るように同席します!
ゆっくりしたスピードで体験レッスンは始まりましたが、始まって5分もたたないうちに生徒さまの最初の懸念は何処へやら…。すっかり講師と打ち解けて、旅行の話などで盛り上がりました。
今回の体験レッスンは、講師が持ち込んだ様々なマテリアルを使用して実レッスンさながらです。実際のレッスンはテキストを使用し、生徒さまの好きな英語の本も持参していただく事になりました。講師も読書が大好きなので、「自分の読んでる本を持って来ても良いね」とのこと。
緊張が解けると、英語って話せるんですよ、実は。
今度はカフェではなく、パブで飲みながら、なんてお話も出ていましたよ。
コーディネーター: 宮下千香子
五反田駅: ディスカッション中心のレッスン
講師は、レッスン内容として、発音、語彙(イディオム)などについて、どのようなことができるか提示してくれました。
また、今回のデモレッスンでは、日本人が間違いやすい表現をとりあげて、正しい言い方を教えてくれました。例えば、”Where is here?”や、”How do you think of Taiwan?” などです。実際は”Where are we?” や、”What do you think of Taiwan?”などと言う必要があるとのことでした。
また、テキストも3冊持参し、それぞれの特徴を説明して、レッスンでどのように使うかを説明してくれました。
生徒様のご要望に合うような、ディスカッション中心のレッスンを行っていただけると思います。
コーディネーター: 長松谷
