五反田駅: ティーセレモニーの発表会
生徒様は、ある大学で日本の文化(ティーセレモニー)のプレゼンテーションをアジア人などの前で行う予定があるので、ということで今回の体験レッスンにご参加戴きました。
体験レッスンでは、自己紹介を交えつつどのようなプレゼンテーションをする予定なのかを英語でお話して戴きました。
そして、来月末まではプレゼンテーションの練習、及びその後に行われるQ&Aについての練習を集中的に行って行く予定です。
また、その後は週に1回ペースでテキストを使いながら、日常会話を学んでいただく予定です。
早速レッスンをスタートして戴くことになりましたが、レッスンでプレゼンテーションの準備を万全に整え、思う存分日本の文化を伝えて戴ければと思います、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
御茶ノ水駅: 将来のための英会話
今回の生徒様はまだ学生の方でしたが、ご両親が海外の大学を卒業されていて、今度ご家族でご旅行に行かれるとのこと、また将来のために英会話が出来るようになっておきたい、とのことで今回の体験レッスンにご参加戴きました。
体験レッスンでは、自己紹介を兼ねたフリートークとして、講師から生徒様に質問をたくさんさせて戴きました。
また、今後のレッスンについてはテキストを使って行うのではなく、毎回トピックを3つ程度持ってきて戴き、それぞれについて20分程度話す練習をしていくことになりました。
早速レッスンをスタートして戴くことになりましたが、アメリカへのご旅行前に話すことに慣れ、少しでもフルエンシーがあがるようどんどん積極的に講師に話掛けてみてくださいね、応援しております!
コーディネーター: 岩城
渋谷駅:日常会話が出来るように
生徒様は、最近英語はきちんと話せるようになっておきたい、とお感じになられたとのことで、今回の体験レッスンにご参加戴きました。
体験レッスンでは、お互いの自己紹介の後、よく使う会話の一例として下記のようなロールプレイの練習を実施してくれました。
T: Hello, XXX san, whatcha been(What have you been ) up to?
S: Well, nothing special.
But I’ve just been to Korea.
T: Did you see anything interesting?
S: I’ve seen firework.
….
などの会話です。早速レッスンをスタートしていただくことになりましたが、今後も色々なシーンのロールプレイを練習しますので、アドリブもどんどん加えて楽しんでみてくださいね、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
品川駅: ビジネス英会話を上達させたい
お仕事で英語を使う機会が増えて、現在英語を話す機会があまりないので、レッスンで会話を中心に練習していきたい、との事で今回お申し込みいただきました。
生徒様のオフィスには外国人の人もいるようですが、皆様日本語がとても上手で、英語を話す必要がないそうです。
まずは自己紹介からスタート。以前は問題なく英語を話す事が出来た生徒様で、本日も講師とスムーズに会話をしていただきました。
今回お仕事で使う英会話が中心という事で、生徒様の現在の仕事について詳しく教えて頂きました。また、ジム通いが趣味の生徒様で、ジムのトレーナーとしても仕事をしている講師と、共通の話で盛り上がりました。
とても久しぶりで緊張します、とおっしゃられていましたが、回数を重ねるうちに、どんどんリラックスして、英語に慣れていかれると思います。
今後のレッスンでは、テキストを使ったり、記事を使ってディスカッションをしていきましょう、との事でした。
コーディネーター: 木村
四ツ谷駅: 外国人とコミュニケーションを取るため
生徒様は、医学系の研究をされていて、今後海外の同じような研究者の方々と接点が増えていくとのことで、今回の体験レッスンにご参加戴きました。
体験レッスンでは、講師が用意してきてくれたマテリアルを使ってフレーズの使い方のエクササイズを行ったり、単語の増やし方について面白い方法を教えてくれました。
例えば、
Happy から連想する単語を幾つかあげて戴き、
Happy – fun- entertainment – exciting
– joy
– travel など1つの単語からつながったり意味が似ているものを膨らませて
覚えていくというものです。
早速レッスンをスタートして戴くことになりましたが、これからも講師から楽しい習得法などのアドバイスを聞いて戴ければと思います、これからも応援しております。
コーディネーター: 岩城
日暮里駅: NYにボクシングを観に行きたい!
製造系の会社の経営に携わり、アメリカの某大手メーカーと取引のある生徒様は、発音こそ日本語訛りなもののかなりすらすらと長文をお話しになります。発音矯正のテキストをお持ちで、練習するうちにネイティブの講師のレッスンを受けたいとお考えになったようで、今回生徒様のご自宅で体験レッスンをご受講いただきました。
既にかなり学習されているようで、テレビを点ければCNNが映り、壁には英語のフレーズや格言が沢山貼ってありました。ご趣味はボクシングの観戦。英語がもっと喋れるようになったらニューヨークやロサンゼルスに観戦に行きたいという目標もお持ちで、とても意欲的でいらっしゃいます。
講師はアメリカ人で、結婚して日本に来てから7年間ずっと英語を教えているとても経験豊富な女性講師です。本人はあまり話さず、なるべく生徒様に話してもらうようにし、生徒様のお話を遮らないように巧みにリードしていました。
最近会社でなにか問題があったという生徒様に、講師はWhat kind of business problems you did you have?と聞き、そこからディスカッションにつなげていきます。生徒様がいくつか単語を出すと、講師がすぐにヒントを出してくれ、答えが完成していきます。問題自体は些細なものでも、取引先に英語で直接状況を説明出来なかった為に結果的に相手を怒らせてしまったとか。このような時はやはり、上手な切り抜け方や欧米人の理解を得られる事の運び方をネイティブに指導してもらえたら心強いですね。
レッスンでは生徒様がお持ちのテキストを主に練習し、あとはニュース記事などを使ってディスカッションやイントネーションの指導などを行っていくことになりました。ボクシング観戦旅行を存分に楽しめるよう、頑張って下さいね!
ボクシングが好きなので、NYやLAに試合を観に行きたい。
コーディネーター: 戸井田
戸塚駅: 海外赴任の為のビジネス英会話
9月に米国で新しい仕事に就かれる生徒様は、赴任前の準備としてビジネスシーン、特に営業職で必要なコミュニケーション力をつけたいとお申込み下さいました。
すでにかなりの英語力をお持ちの生徒様に対し、同じことを言うにも相手、状況によりソフトで間接的な言い方をすることを説明し、練習していきました。たとえば、家族や友人には” Where is the station ? ” と言って構わないが、初対面の人、職場、クライアントに対しては、” Do you happen to know where the station is ? ” 又は ” Could you tell me where the station is ? “という言い方の方が良いそうです。
また初対面の人に年齢、結婚しているか、子供がいるかなどのPersonal Questionsはしないこと、名刺に扱い方の違い、ビジネススーツの黒は着ないなどのマナーの話にもなりました。
講師によると、レベルの高い方でも意外に身近な英語がわからないという落とし穴があるそうです。そのギャッブを埋めながら、ネイティブの英語に慣れる内容のレッスンをしながら、ビジネス状況でロールプレイをしていく予定です。
渡航まで集中的に受講され、英語をさらにレベルアップなさって下さい。
Practice indirect question form.
コーディネーター: 沼上
横浜駅: 勤務先で定期テストがあり、苦闘中です。
勤務先ではTOEICテストは勿論会社独自のテストも年に数回実施され、それで仕事も決められるという厳しい環境の生徒様です。 独力で勉強を続けてこられましたが、最近英語力の向上が
出来ず限界を感じ今回申し込まれました。読み、書き、発音全部やり直したいという生徒様に講師は実レッスンの前に1つのテーマに沿ったレッスンシートのurlを送り、予習として徹底的に語彙、文法をチェックしてから臨む事。最初は声に出して読み、発音のチェック、後は内容のdiscussion です。ご自分の考えをまとめ如何に相手に納得させるように英語で表現するか。
非常にchallenging な内容のレッスンです。
ベテランの講師の下できちんとした指導が受けられる頼もしさは独学で勉強を続けた生徒様ならではの感じ方のようです。
何かに行き詰ったら、別の角度から見て新たなやり方を試してみる。これは英語に限らない真理かも知れません。 今度こそ英語のbrush upが出来そうですね。
コーディネーター: 西村
大船駅: 久し振りに取り組む英会話
10年前ぐらいまで英文法を教えていらした生徒様は、ずっと英語から遠ざかり、英語が出てこなくなっていると気付かれ、再び取組みたいとの長年の思いを今回実行に移されました。
ご希望のレッスン内容を提供してくれそうな講師をずっとお探し中、当社のサイトで今回の講師を見つけられ、習うなら是非この講師に!とリクエスト下さいました。
10年振りの英語で、体験ではかなり緊張なさっていらっしゃいました。さすがに正しい文法の英語をお話ですが、その一方で文法を気にすると、言葉に詰まってしまうこともご自身でおわかりです。これは私たちに共通していますよね。講師はそんな状況をよく理解していますので、” Most of your grammar is very good. Don’t be afraid of making mistakes. You can learn from your mistakes.”と励ましながら、iPadに入ってる教材、写真を駆使しながら、生徒様の発話を促します。
希望通りのレッスンでしたとご満足いただけ、早速レッスンを開始されることになりました。
海外の映画、ドラマを日本語字幕付きでご覧になる生徒様に、英語の字幕で英語を聞き取る方が良いとアドバイスがありました。これは、英語と日本語の語順が異なる為、頭を英語モードでリスニングする方が効果的だというのです。これには納得ですね。
やっと巡り合えた講師とのレッスンで一歩を踏み出して下さいね。応援しています。
2.Don’t worry about making mistakes. You can learn from your mistakes.
Understanding each other is more important.
3.Speed up your speakng little by little.
コーディネーター: 沼上
港南台駅: 学会出席の為の英会話
医療分野ご専門の生徒様は、海外での学会出席の機会も多く、来年にはアメリカの大学教授に個人的に会うご予定です。専門用語の英語は学会でもお互いに理解できるそうですが、スムーズなコミュニケーションにはやり日常会話の上達が欠かせないと、体験レッスンをお申込み下さいました。
お仕事、趣味、映画の話など講師との和やかな会話の中から、レッスンへのご要望、課題が見えてきました。
今後のレッスンではフリートークとテキスト半々ぐらいの割合で進めていきます。リスニングが難しいと仰る生徒様に対し、ネイティブは単語を一つずつ区切って発音するのではなく、つなげて発音するので、慣れる為には英語の字幕を見ながら英語を聞き取ったり、リスニングサイトの活用をお勧めしていました。
冗談を交えながらの和やかな雰囲気のレッスンですが、いずれは英語でのレクチャーに向けての練習にもなりそうです。
Downroad ” TED ” and listen to intersting presentation.
コーディネーター: 沼上
