横浜駅: レッスン内容についてよく話し合いました
会話中に、文法や単語の使い方、また発音などの間違いを、すぐに直すこと
宿題を出すこと
発音上達の為に、難しい音(“th”や”s”、また”r”と”l”など)は大げさと言える程、はっきりと発音する。
宿題の新聞記事などは、一回目は黙読する。二回目は、音読。そうすることにより、黙読してる最中に見落としがちだった、実はどう発音するのかよくわからない、あるいは意味の分からない単語などに気づき、意識的に発音や意味について考えるようになります。
まずは自己紹介をし、生徒様は一生懸命自分の職場や同僚について話しくださいました。周りからの、自分の英語力への期待などについても説明してくださり、何故今英語を習いにきているのかをはっきりと伝えてくれました。
そしてレッスンに望むことを説明してくださり、講師の方からも、用意してある教材などを見せ、どのような事をレッスン中にするかについて話し合いました。講師が持って来た新聞記事や、ディベートトッピックなどを主に使い、それらは宿題として読み、意見を考え、レッスン中ではそれについてディスカッションをする、という事になりました。
体験レッスンは本当に充実していました。自己紹介をし、レッスン内容を組み立て、スケジュールもたて、生徒様の英語力のレベルも知る事ができました。
コーディネーター: 神保
和光市駅:まずは日常会話から
お仕事で英語をお使いになる事もあり、良い機会なので、
英会話を始めたいとの事で今回お申し込みくださいました。
最初は緊張していらっしゃるご様子でしたが、講師が日本語もできるので安心されて、
まずは「英語を話してみる」事から始め、分からなければ講師からもう一度説明を仰ぎ、ゆっくり進めてゆくように致しました。
日常英会話レベルに目標を置き、のちのちはビジネス英語のレッスンに
進むプランにし、来週から早速レッスンをスタートいたします。
楽しみですね!
コーディネーター: クーラン
横浜駅: ヒアリングをじっくりと
Take a note and review
オーストラリアに1年間留学しておられた、生徒さまですが、
帰国してから、どんどん英語を忘れて行くようで、「ここで何とかしないいと!」と体験レッスンを受けられました。
ヒアリングで、生徒さまは相当英語で考えなければいけないので、
レッスン終了後は、みなさん、「久々に頭の違うところを使いました」と異口同音です。
単に、なぜ英語を勉強しているの?という普通の質問から、どんどん広がって行きます。ある程度のヒアリングを行い、講師は生徒さまの実力、何を強化する必要があるか、どの勉強法がふさわしいか、などを考えています。
短い体験レッスンです。生徒さまも英語を話す事に一生懸命ですが、
実は講師も120%、生徒さまをヒアリングしているのです。
レッスンプランは生徒さまの習得速度、好きな勉強法、などにより、随時変わります。もちろん、生徒さまのご希望優先です。
マンツーマンは一方通行ではなく、一緒に作っていく!という意識の強い講師です。英語の勉強ってクリエイティブですね!
コーディネーター: 宮下千香子
錦糸町駅: 仕事で英語が必要に
会議に出席するなど、ビジネス上で必要になりました。
多様な質問に対しても的確に答えられるようになることを重点に置いたレッスンを希望します。との事でした。
4年間の海外留学の経験がある方で、発音もきれいでとても流暢な英語を話されていましたが、ビジネス上の使用経験が少ないので、ビジネス用語を豊富に使ったレッスンをしましょうと、講師の提案がありました。
がんばってくださいね!
コーディネーター: 宮城
下丸子駅: どんな会話でも気軽に
学生時代や会社でも英語の論文を読んだり英語のプレゼンを実施するなどの経験はあるそうなのですが、形にはまらなず幅広いトピックスとなる日常会話があまり得意ではなく、緊張せずリラックスして会話ができるようなれるように今後のレッスンは進めていくことになりました。
体験レッスンでは、講師が生徒さんに現在の仕事の内容や、出身地、趣味の話など基本的な質問を中心に会話をし、レベルチェックから実施しました。その後、講師が日本人が間違えやすい表現を中心に説明しました。たとえば、仕事が終わったといった表現も、日本人がすぐ思い浮かぶ表現ではネイティブには意味はわかるけれど、不思議な英語に聞こえるということで、生徒さんに思いつくものを言っていただき、最後に講師からネイティブがどのように表現するかを説明したところ、生徒さんも驚いていました。
学校教育では習えなかった自然な英語をこれからもどんどん学んでいっていただきたいです。
生徒さんはカフェレッスンを実施していることをとある駅で目撃し、今回体験レッスンを申し込むことを決めたそうです。最近カフェでレッスンを実施される方も増えてきましたが、ぜひこれからもレッスンがんばっていただきたいです!
コーディネーター: 小宮
六本木駅: 外国人の上司と英語でコミュニケーション
上司は海外から来た方で、仕事上のコミュニケーションは英語だそうです。
また、普段やり取りしている英文メールもレッスン中に添削してもらいたい、と言う生徒様のリクエストに、講師は快くOKしました。
講師はオリジナルのテキストを用意し、そこに書かれた時事問題に関して内容把握の質問を行ったり、新しい語彙の説明などがありました。
上司とのよりスムーズなコミュニケーションを目指す生徒様の為に、レッスンでは新聞や雑誌などの記事について話し合ったり、そこで出てきた単語なども使えるように覚えていき語彙を増やしていくようにアドバイスがありました。
レッスンは9月からのスタートとなりましたが、今後レッスンを積み重ね、仕事にもドンドン生かせるように頑張っていただきたいです!
コーディネーター: 佐藤
江戸川橋駅:BULATsテスト対策
会社で外国の方がいるチームと話す機会が多いそうで、英会話能力を上げたいということでした。また、英語のテストを控えており、それに合格するためにも、レッスンを受けたいとのことです。
最初は自己紹介から入り、ご自身の仕事の内容の話をしておりました。講師の方も、過去の職歴や、家庭の事等を話しており、和やかに会話は進んでいました。
コーディネーター: 神保
吉祥寺駅: 思い出すための英会話レッスン!
数年前まで、シンガポールへ住んでいたのですが、帰国後は仕事でもあまり英語を使うことがなく、忘れてしまっていたのですが、最近転職をし、また近い将来英語が必要になってくるようなので、改めてレッスンを開始したいと思っています。と、いうことでした。
特に緊張されることもなく、講師とは難しい語彙をお使いなりながら流暢にお話頂きました。
本番のレッスンでは、テキストは使用せず、ネットや新聞の記事を使いディスカッションをし、特に自分の意見を述べるということを集中的にやっていきます。
初回レッスンの題材もすぐに決まりましたね、この調子で頑張ってください。応援しています。
コーディネーター: 千葉
池袋駅: プレッシャーが必要
Keep log every day.
職場の仲間と新会社を設立して、外国の方と接する機会が急に増えて、至急勉強しないといけない!というシチュエーションのお客様です。
今、まったく話せないので、どうすれば良いのかわからず、体験レッスンを受講されました。
読書が趣味、ということで本日もたくさんの本をお持ちです。
その中になんと英語を発見!!
講師も本が大好きなので、早速、生徒さまの本を利用して体験レッスンを行います。
まず、声に出して本を読み、次に知らない単語を書き出します。
知らない単語を英語で説明。もちろん講師はとても簡単な英語で説明します。
「読む方が好き」というお客様です。講師は即座にテキストを使用した方が「能力を引き出せる!」と判断。数冊持参しているテキストを選んでもらいます。
講師がレッスン毎にテキストのページをコピーしてもってきます。
それは次のレッスンまでの宿題。声に出して読んで、知らない単語を書き出し、
NOTEに書いて持ってくる。講師はもちろん生徒さまの多忙も知っています。
生徒さまの実力をあげるには少々のプレッシャーも必要との判断です。
個人個人により、指導方法は違います。
みなさんも、自分に合った勉強方法を講師と一緒にさがしてくださいね!
コーディネーター: 宮下千香子
三越前駅: 英語での電話表現
レッスンの最初は、生徒さんとのフリートークを元にレベルチェック。仕事の内容は過去の訪れたことのある国や、自分の英語の弱み強み、レッスンに望むことなどをチェックしていきました。
レッスンに望むこととして、電話での丁寧な話し方を知りたいとのことでしたので、早速ロールプレイをし、普段の応対をしていただきました。そのロールプレイ後に講師が生徒さんの表現をよりナチュラルで丁寧な表現の英語に直し、提案していきました。
生徒さんも普段とっさにでてこない表現を講師から多々提示してもらったことで、なるほどと理解が深まっていらっしゃるようでした。
同行させていただいた私にも非常に役立ちました!ありがとうございます。
ぜひ今日のレッスンで習った表現を早速お仕事の場で活用いただければと思います。
がんばってください!
コーディネーター: 小宮
