南流山駅: 英語を頑張って仕事でステップアップを目指したい !!
本日は何と14歳の時からの仲良しのお二人です。お仕事も同職種で、そこでのスキルアップ、また何れ受けたいTOEIC、海外旅行など、様々な目的の為に今回そろってお申し込み下さいました。
とても緊張しているという事でしたが、今日の体験レッスン用にお二人でしっかり準備されていたようで、自己紹介からとてもスムーズに進みました。
生徒様のお一人は歴史がお好きなので、それをトピックに英語で講師に教えて頂くといいかもしれませんね。音楽にも興味がお有りなので、NYで音楽ビジネスに携わっていた講師とは共通の話題も多いかもしれません。
講師はまずそれぞれの生徒様とQ&Aし、今度はさりげなく”she”を使って互いに相手の事を語って頂き文法チェック。また、”Long time no see”と”It’s been a long time”等のように使い分けが必要な事も丁寧に教えて行きたいと幾つかの例を示してくれました。辞書にも載っていないような微妙な違いがきけるのは、個人レッスンならではの良い点ですね。
生徒様が飼っていらっしゃるネコちゃんの写真を講師にお見せ下さると、講師も負けじと自分の家のワンちゃんの写メを出し一気に会話は盛り上がります。毎回、このように何かのトピックを用意してきて下さいと講師はお願いしていました。そうですね、ご自分のトピックならご自分のペースで余裕を持って進められそうですし、何より楽しいですよね。そして身に付きます。
お二人で受けるレッスンは印象にも残りやすいかと思います。楽しみも2倍、収穫も2倍、目標実現に向けてお二人で頑張って下さい。
コーディネーター: 北野
横浜駅: 医療現場で英語が必要になってきました!
医療現場でお仕事をされている生徒様は、最近外国人の患者さんが増え、英語でのコミュニケーションが必要となり、今回体験レッスンをお申込み下さいました。医学用語の語彙を増やし、それを英語で話せるようにとのご希望です。
学校での勉強以外英語を習ったことはないそうですが、講師の話はだいたい理解され、リスニング力はある程度おありです。人見知りさんで、とても緊張されていました。
講師は生徒様のご要望をすぐに理解し、早速自身が最近かかった蕁麻疹を英語では hives、症状 symptons としては、かゆみ itch、発疹 rash が出て、大変だったと会話をつなげていきました。病気名、その症状、治療法など、病気ごとに毎回10個の単語リストをお渡しし、、それを自宅学習、次のレッスンでその単語を使い、患者さんとの会話のロールプレイを沢山し、すぐにでも使える英語に特化したレッスンをすることになりました。
今のお仕事にとてもやりがいを感じ、苦手な英語にもあえて挑戦したいとの熱意がとても伝わってきました。目的意識がはっきりしていらっしゃるので、苦手意識を少しずつ克服しながら、継続していただければと思います。応援しています。
Relax in lessons.
コーディネーター: 沼上
神武寺駅: 英語が好きで将来は英語関係の仕事につきたい。
本日の生徒様は現役女子高生です。学校と部活、アルバイトを楽しむ傍ら好きな英語をもう少し実践的に勉強しなおしたいとの気持ちからご自分で申し込まれました。学校で勿論定期的に英語の授業がありますから、相応の単語力や文法力は持っているはずです。それを見越した講師は大きな木のような絵を描きます。
titleはWhat did you do today?です。
1. Q. What did you get up today? 生徒様答えます。A. I got up at 6:00am.
Q. Do you always get up at 6:00? No, on weekends I get up more lately.
2. Q. What did you eat for breakfast? A.I ate pizza and toast, but sometimes eat rice.
3. Q. What subject did you study in the morning? ……..
以上のように質問に答えながら、それに付随したもっと多くの情報を答える事、それが会話の大きな木のbranchになる。但し話題がそのわき道だけに進み過ぎれば本来の会話から逸れる事になるからほどほどで戻る事。活発なQ&Aの会話は楽しく実のあるcommunicationを作る。
これまでは聞かれた事にただ答えていれば良いと思っていた生徒様は答える際なるべくもう1つか2つの情報を付け加える事が重要という事に大きく納得されました。
今日はまだ第一歩ですが、少しコツが分かったようですから実レッスンの最初のフリートーキングでは沢山の枝が張った大きなcommunicationの木が出来るでしょう。
コーディネーター: 西村
新百合丘駅: 接客英語を身につけたい
今後お仕事で英語を使う機会が増えるかもしれないので、接客のための英語を勉強したい!とリクエストいただきました。
自己紹介をしながら、趣味の話、留学時代の話とフリートークがどんどん広がっていったところで、実際のレッスンでは海外のお客様と接することがあるため接客英語を中心にレッスンをしたいとリクエスト。生徒様の要望に沿ってレッスンを進めていくことになりました。講師は生徒様が明確なレッスンのご希望を持たれているので、きっと上達も早いよ、と声をかけていました。そして、さらにスキルアップをしたいのでTOEICの勉強も合わせてやっていきたいとのことでしたので、TOEIC対策のレッスンも盛り込んでやっていこう、ということになりました。
体験レッスン後に、早速「横浜のお勧め観光スポットは?」と観光客に聞かれたときに、どこをお勧めするのか、またそのおすすめ理由も考えてきてください、と講師からの宿題がでました。
今のモチベーションをキープするためにも、講師にどんどんレッスンリクエストを出して、積極的に取り組んでみてください。
コーディネーター: 太田
自由が丘駅: とにかく英語で話す機会をもちたい
外資系企業にお勤めの生徒様は、趣味で旅行に行かれた際に英語でコミュニケーションが取りたいと英会話を学ばれています。
これまでも英会話レッスンに通われた経験があります。
今回は出勤前の時間を有効活用したいと早朝のレッスンを希望されており、とても志の高い方です。
すでにボキャブラリーの数も多く、何よりも積極的にご自分からどんどん質問をされます。
そんな生徒様と講師との会話はとても盛り上がっていました。
体験レッスンはお互いの自己紹介から始まり、
最近行ったハワイでのおすすめの場所を講師に紹介したり、日本食を紹介したり、
納豆のおすすめの料理法を話したり、楽しい時間はあっという間に過ぎたようです。
また、生徒様は講師の出身地の、アフリカのお話を興味深そうに聞かれ、積極的に質問されていました。日本にいるだけではわからない、異文化に触れることができるのも英会話レッスンの良いところですね。
英会話レッスンを通して、広い世界を知っていかれることでしょう。これからも頑張ってください!
コーディネーター: 石崎
品川駅: 日常会話からビジネス会話へ
生徒様は、お仕事で海外に行かれたり、取引先の方々と英会話で話す機会もあるとのことで、今回の体験レッスンにご参加戴きました。
体験レッスンでは、ベースとなる文法の説明を交ぜながら日常会話のやり取りの練習を講師のテキストを使って実施させて戴きました。しばらくは、日常会話の練習をして戴き、話すことに慣れてスピードも上がってきたら、今度はビジネステキストを使って、ビジネスで必要なフレーズや単語、またより実践的なロールプレイやケーススタディーなどを実施して行く予定です。
その他にもビジネスEmailの書き方などについてもレッスンも可能ですので、講師にも是非リクエストしてみてくださいね、また積極的に話し掛けて戴き、アウトプットの場を活用して戴ければと思います、これからも応援しております。
コーディネーター: 岩城
目黒駅: 部署移動に伴いビジネス英会話を習いたい
生徒様は、部署移動に伴いクライアントなどとの英会話が必要になるので、ということで体験レッスンにご参加戴きました。
体験レッスンでは、講師と生徒様、お互いの自己紹介を終えた後、講師が
“Would you like to leave a message?”というテーマでロールプレイを実施してくれました。
最初は、シチュエーションを説明し、こんな時どういう風に言ったらいいのか生徒様に考えて戴き、その後はプリントを使ってどのように伝えるのが丁寧で望ましいか復習した後、
実際に電話をしているつもりになって、同僚へのメッセージの取り方、その後それを同僚に伝えるロールプレイを体験して戴きました。
早速レッスンをスタートして戴くことになりましたが、今後もやってみたいシチュエーションなどがありましたら、講師にどんどんリクエストしてみてくださいね、応援しております。
コーディネーター: 岩城
青山一丁目駅: 職場でのスモールトーク
生徒様は、お仕事で英会話ができるのが普通という職場にいっらっしゃるので、もっとフルエンシーをあげていきたい、とのことで今回の体験レッスンにご参加戴きました。
講師との自己紹介では、スムーズにお話して戴いておりましたが、ビジネスの会話で必要なフレーズやイディオム、かたカジュアルやフォーマルの境界線なども知っておくと使い分けができるとのことで、イディオムの例として”out of the box”を講師が教えてくれました。
このイディオムは、”You should think out of the box to our next project ideas.”のように
使われますが、一つの考え方や常識などにとらわれずにトライしてみる、という意味のようです。
また、ビジネス上で他の人の意見に対して、”agreeing”や “Disagreeing”する際にソフトで丁寧な表現方法などの実例や会話での使い方などのレッスンを実施させて戴きました。
早速レッスンをスタートして戴くことになりましたが、今後も充実したレッスンを受けて戴き、職場でどんどん使って戴ければと思います、応援しております。
Small Talk なども習いたい
コーディネーター: 岩城
神武寺駅: 自分なりに勉強してきましたが、いよいよ本腰を入れる時期になりました。
本日の生徒様は仕事で海外事業部へ転属されたのを好機にもう少し英語力を向上させたいとの強い思いで申し込まれました。
講師は企業でも長く教えているベテランです。生徒様に仕事上での経験を質問しその答えの中に早速文法上のレッスンポイントを見つけます。日本人の多くが苦手とする現在完了や過去完了の使い方。例えば Ihave not had lunch today. と I didn’t have lunch todayの違いは?過去形はただの行動表現、現在完了形のhidden message はI’m hungry を不作法でなく伝える事。
過去完了を簡単に表せば時制の順番、つまり「過去」の「過去」の出来事である。
と生徒様も目からうろこ?のレッスンでした。
今後のレッスンスタイルにも明確なアドバイスが続きます。教材は使うが読み書きに偏らず、なるべく会話する機会を多くする事。
レッスン中は録音するよりノートを取る習慣をつける事。
録音は後で聞けば良いと頼る傾向がありレッスン中の集中力が下がるデメリットがある。
会話文の例はなるべく想像文でなく実体験から取り出すこと。
これらが実践できたらどんなにか実りあるレッスンになるでしょう。
とても印象的な体験レッスンでした。
これからは職場でも外国人スタッフと前面に出てコミュニケーションが早く出来るようになるといいですね。
今後はきちんと個人レッスンで本腰を入れて取り組みたいと思っています。日常会話からビジネス英語まで広げたレッスンを希望しています。
by imagination. You need to study English grammar more.
コーディネーター: 西村
成城学園前駅: ハワイ在住のための準備
生徒様は、将来お子様をハワイの学校に入れるため、移住を考えていらっしゃるとのことで、今回の体験レッスンにご参加戴きました。
お子様がお2人いらっしゃるので、基本的には講師がご自宅へお伺いしてレッスンを実施させて戴くことになりました。
体験レッスンでは、講師のテキストをつかって会話のロールプレイを練習しました。とてもテンポが良く、明るくフレンドリーな講師ですので、フリートークも会話をリードしながら、生徒様の発話を引き出してくれていました。
また、女性同士、ママ同士ということもあり、お子様に対して使うフレーズなども学んで戴けるので、話も尽きないかと思います。
早速レッスンをスタートして戴くことになりましたが、これからも、楽しみながらレッスンを受けて戴ければと思います、夢に向かって頑張ってくださいね、応援しております。
コーディネーター: 岩城
