下高井戸駅: 週末を利用した英会話レッスン
いまは特に英語を使う仕事はしていないけれど、将来的に使えるレベルにしたいと、いままでずっと使っていなかったご自身の英語脳を活性化させるべく、体験にお見えになりました。
講師のデモレッスンでは…
趣味について聞くとき、日本の学校ではhobbyという単語を使いますが、それは言ってみればold-fashioned Englishで、
現代的には’What are you into?’ ー直訳すると、「何にハマってるの?」と聞くほうが一般的であることなど、ネイティヴならではの感覚をシェアしてくれました。
一般的に、日本人はもっと自信を持ったほうがいい。という講師のアドバイス。
レッスンの復習などもしっかりやって、どんどん話して場数を踏んで下さいね。
コーディネーター: 今田
西日暮里駅: 気合いを入れてやり直す高校以来の英語!
23年間勤めてこられた会社で突然海外との取引がはじまり、高校卒業以来の英語に取り組まれることになりました。
時間よりだいぶ前に来られており、同じく早めに来ていた講師と、すでにレッスンが始まっていました。
この生徒様の素晴らしいところは、なんと自己紹介や英語を学びたい動機について、講師に伝えるためにパワーポイントを用意して来てくださっていたのです!
手ぶらで来られる方が多いなか、この方のモチベーションの高さと行動力には感激いたしました。
日常会話とビジネス英語の両方を学びたいこちらの生徒様のために、講師は2種類のテキストを用意してくれていました。
今日はまず、易しいほうのテキストを使って簡単なデモレッスン。
講師から生徒様へのアドバイスとして、必ず復習をすることを推奨していました。
テキストで3ユニット進んだら、一回復習の回があります。こうして復習をしないと、身につかないままただやりっぱなしでは、せっかくのレッスンが勿体無いですからね。
毎週末朝の英会話トレーニングで、お仕事でもますますご活躍されて下さい。
応援させて頂きます。
When you don’t understand, the key phrases are
1.I don’t understand.
2. What does ____mean?
コーディネーター: 今田
池袋駅: 仕事でTOEICが必要です
お仕事でTOEICを受験しなくてはいけなくなったそうで、レッスンにのぞまれました。
現在は直接英語を使うことはないそうですが、将来はお仕事でも必要になってくるので、
英会話も必須です。
ご自分でも自分はとてもシャイだとおっしゃる方でしたが、この講師のレッスンは、
そんなシャイな方、話すことが苦手な方にも受け入れやすいレッスンだと思います。
まずとても簡単な表現を教えてくれて、その後で、その表現が使えるような質問をしてくれます。
そしてさらにその表現を応用して使えるような会話へと導いていってくれます。
いきなり沢山のことを覚えなくても、少しの単語やフレーズで会話をつないでいけるようなレッスンをしてくれます。
また写真家でもある講師はタブレットや写真も多用します。
講師と面と向かって話すことに抵抗がある方も、写真やタブレットを見ながらの会話だと
受け入れやすいのではないかと思います。
講師自身日本人のシャイなところが英語の学習の障害になっていると感じているそうで、
日本人に受け入れやすいレッスンを意識して組み立てているようです。
短い時間の中でも圧倒されることなく簡単で沢山のことが学べる充実したレッスンで、
私が初心者だったら是非受けたい、と思わせるレッスンでした。
コーディネーター: 藤巻
船橋駅: ビジネス英語を学びたい
仕事で英語を毎日使います。日常会話のフリートークからビジネス英語ができるようになりたいとご要望でした。
デモレッスンでは講師持参のテキストを使い生徒様の仕事について質問をしていきました。
意思疎通には問題なくとてもきれいな英語を話されていました。
昔アメリカに5年住んでいたいのですが、英語を日常使わないので忘れてしまわないようにしたいとのリクエストに、講師はたくさん英語に触れる機会を持ちましょう、レッスンではテキストよりもマガジンを使い、ビジネスで使えるフレーズやイディオムをたくさん取りいれながらスピーキング中心のレッスンをしていきましょう。そして時にはお仕事で使う資料などを持ち込み、実際にすぐ活用できるようなレッスンプランをたてました。
ぜひ頑張ってください!
コーディネーター: 宮城
大崎駅: 英語で話すことへの興味が増してきました。 今のチャンスを伸ばしてあげたい
本日の体験レッスンを受講されたのは実は小学低学年の可愛いお子様でした。
しかもご自分自身から「もっと沢山英語を話せるようなレッスンをしたい」と希望されお母様が申し込まれたのです。
ですので最初からお子様はお母様とスタッフを同席しないように希望され私たちは近くの席に別に座ることになりました。講師もお子様のはっきりした態度に驚きを隠せない様子です。 通常はお小さい生徒様の場合は親御さんが先導されてのレッスンですので。
でもこういう状況はお子様にとって理想的なスタートと言えると思います。お子様自身の中に芽生えた学ぶことへ興味を親御さんや周りの大人は見逃さずそれを伸ばしてあげる努力をする事が大切です。
側で垣間見ると何やらレッスンシートの英語の単語などが書いてあるのを、途中に散らばっている
日本語を合わせてクネクネと囲み結びつけています。 単語力のチェックのようです。
生徒様は笑顔で、よく耳を澄ますと講師は英語で全て話しかけていますし、生徒様も英語で答えて
います。楽しそうです。
ご両親は英語が話せませんのでお子様の英語力もあまり把握されていませんでした。それで最初は日本語も分かるバイリンガルの講師をと希望されましたが、スケジュールの関係で本日のネイティブの講師になりました。ところが講師によると「このお子様はちゃんと英語を理解して、会話も出来ているので
日本語の助けは必要ないですよ」との事です。 「知らぬは親ばかり」で子供さんは急速に進歩
していたんですね。
最初は実レッスンとして「週一回」を予定されていたお母様でしたが、お子様から「もっとやりたい!」という強い要望で週二回のレッスンを考えていられます。
このようにきちんとご自分の興味、に向き合いしっかり大人に伝えられるお子様にお会い出来たのは驚きでもあり喜びでした。
将来が本当に楽しみです。私達も出来る限りのサポートをさせて頂きます。
コーディネーター: 西村
関内駅: 旅行先でコミュニケーションが取りたいです!
ハワイ、グアムなどビーチリゾートが大好きな方で、海外の旅行先でコミュニケーションが取れるようになることが目標です。以前大手英会話スクールの個人レッスンをされていました。毎回講師が違い、引き継ぎが上手くできていないのか、レッスン内容に一貫性がなく、毎回まったく違うプリントを使ったレッスンでほとんど身に付かなかったそうです。以前当社サービスをご利用のお知り合いがご紹介下さいました。
自己紹介の為の質問を講師がし、答えていただく形式で始まりました。質問が聞き取れなかったり、意味がわからないと、講師は違う言い方をしたり、質問の答えの例として講師自身が先に答えたり、英文を書いたりして理解を促します。講師が安易に日本語を使わず、生徒様が英語の意味を想像することは語学の学習ではとても大切なことです。
その後、テキスト” Headway”を使い、Meeting New Peopleのトピックでレッスンをしました。ある人物のプロフィールを読み、講師が質問をします。
What’s her job ?
How old is she ?
Is she married ? など
このテキストは実際の会話で使える文型や基本的な文法も網羅され、これを基に実レッスンでは話題を広げていきます。毎回のレッスンで、まずはフォームアップのフリートーキング、その後前回の復習、そしてテキストの次へと進むプランに、これならちゃんと身に付きそうだとご納得いただけました。通常はまず日常会話を中心に、ご旅行の予定がある時には旅行英語に特化させることもできますので、講師にお伝え下さいね。
Listen to the Textbook CD at home.
コーディネーター: 沼上
有楽町駅: 外資系企業で通用する英語
息子さんの習い事の送り迎えの合間に、最寄りのカフェで時間を潰しているという生徒様。どうせ待つだけなら有意義な時間にしたいと、ご自身の英語力を上げて仕事に活かすため、体験レッスンにいらっしゃいました。
乗り換えの駅近くで、ベテラン講師を呼んでのレッスン。生徒様の自己紹介を聞きながら、早速講師がメモを取っていきます。
生徒さんがお話に集中できるよう、聞きながら文法の間違いなどをメモし、あとでまとめて直して解説してくれます。こうすれば一回話した内容をあとでご自宅で確認し、文法もブラッシュアップできるというわけですね。
本日の生徒様は、ヨーロッパからのお客様とのやり取りに日常的な英語が必要とのことで、まず講師はビジネスではなく日常会話のテキストを取り出しました。
一律ではなくその方のニーズ、レベルい合ったものを使えるというのも、こうしたマンツーマンのいいところです。
将来的には息子さんにも講師をつけたいとおっしゃる生徒様。まずはご自身で半年ほどやってみて、ぜひお仕事で成長を実感して下さい!
講師スタッフ共々応援しています。
Keep a dairy of new vocabulary/grammar use and make example sentences.
コーディネーター: 今田
渋谷駅: スムーズな英会話
以前お仕事で英語を使っていたとのことで、体験レッスンの最初から講師とも難なく意思疎通がとれていました。しかし現在はなかなか英語に触れることがなく、リスニング、スピーキングを中心に英語を勉強し直したい、とのことでした。
講師からも、文法に関してはほぼ問題ないので、会話に重点を置くレッスンにしていくことになりました。また、海外の映画やテレビ番組を字幕つきで観るのは、新しいボキャブラリーを覚えるのにとても効率的な方法なので、是非この生徒様にも試して欲しいと言っていました。
レッスン後には、緊張したけれど、講師がとても優しく楽しく充実したレッスンでした!と言って頂けました。
会話のレベルアップ目指して頑張って下さいね!
コーディネーター: 岸田
溜池山王駅: イギリス人の友人とのスムーズなコミュニケーションのために。
本日の体験レッスンにご参加いただいたのは、会社の経営者の女性でした。
5年来のイギリス人の友人がおり、毎年お互いの国を行き来しているとのことです。
会話で困ることがあり、スムーズに会話ができるようになりたいと英会話レッスンをご希望されております。
趣味もダンスからフラワーアレンジメント、スポーツ観戦と、とても活動的に毎日をお過ごしでいらっしゃいます。
講師との自己紹介では、趣味の話やイギリス人の友人の話、また偶然にも生徒様と講師の出身地が同じこともあり、共通点が多いお二人でした。
Once a year we travel to each other’s country.
I go back home once a year.
I was born and raised in Fukuoka.
I moved out to Tokyo after university.
I see.
Really?
How about you?
Why not?
Let’s see…
Like this.
など、英会話でのコミュニケーションで、あいづちに使う簡単な表現をフリートークで学習しました。
これからも英語力の向上を目指して頑張ってください。
本日は有難うございました!
Have fun!!
コーディネーター: 藤井
中目黒駅: アメリカ在住のいとこに会いに!
本日の体験レッスンにご参加いただいたのはネイルアーティストとして働く女性でした。
いとこがアメリカ在住で、
2歳の姪っ子に会うために英語をマスターし、久しぶりの再会を予定しております。
本日はオーストラリア出身の講師で、とてもゆっくりと生徒様が理解しやすいように
話しかけ、自己紹介に入りました。
Where are you from? Australia.
Where exactly are you from? Brisbane.
Exactly という単語はより詳しく質問したいときに 5W1Hの質問にくっつけて使うことができます。
例えば、
Where
What
When
Who
Why
How
How long など、これらの質問にExactlyをつけるだけで相手に
いろいろな種類の質問をすることができます。
また、日本語の表現を英語でなんというかわからない場合には
How do you say OO in English?
です。
例えば、
しょうがない。
How do you say Shouganai in English?
That’s life!
It can’t be helped.です。
初回レッスンも決定し、今後の英会話レッスンがとても楽しみです。
本日は充実した時間をどうも有難うございました!
今後ともよろしくお願い致します。
Have fun!
コーディネーター: 藤井
