志木駅: 小学生の英会話
幼稚園の頃からキッズ英会話スクールに通っていましたが半年位前に辞めたので、ネイティブ講師とマンツーマンで今までの英語力を維持し、レベルアップできるようにとレッスンにのぞまれました。
グループレッスンですと新しい生徒が入ってくるたびに日本語での説明が多くなったり、初心者の方にレベルを合わせる傾向にあることが問題になってくるようです。それゆえ本人のレベルがどの辺なのかも判断しずらくなってきます。お母様はお子さんのレベルがどれ位なのか気になっていました。
講師は持参した教材を利用してレッスンをしながらレベルチェック。生徒様のレベルはかなり高いと判断しました。ほとんどの単語がわかり、単語を言うだけでなく、文にして話すことができるのです。講師は本を沢山読んでいくスタイルのレッスンを提案しました。お子さんは明らかに読んだ本の量に比例して英語力も上がっていくようです。
ネイティブの講師と一緒に沢山の本を読み、英語力をつけていく・・・私が子供の頃は夢の様な話でしたが、今はそれができます! とてもシャイな生徒様でしたが、一緒に本を読んでいくうちに打ち解けてくることでしょう。応援しています。
コーディネーター: 藤巻
荻窪駅: 旅行に役立つ英会話
生徒様は英語会話とともにフランス、スペイン語など語学学習を続けていらっしゃる方でしたので、講師もすぐに生徒様が必要とする語彙、熟語力のビルドアップのために一番良いと思われるレッスンプランを提示しました。テキスト使用より、TED.comやNPR(national public radio)から記事を抜粋し、交互に出し合い内容確認を通して、英語の総合能力を高めるという内容でレッスンが進められることになりました。
フリートーク20パーセント、後の時間をarticleに充てるという目安になるようです。講師が特に復習が大事ということに重きを置いているため生徒様のやる気の持続にとても役立つと思います。
コーディネーター: 笹岡
池袋駅: 留学に向けて/TOEFL
将来留学を考え中の生徒様で、以前TOEFL対策の勉強を始めた際、その質問に出てくるアカデミックな内容にとても興味がわき、さまざまな教科の内容を英語で学んでみたい、との事で、今回お申し込みいただきました。
TOEFLの問題の中心は、大学の授業で行われている様々な教科の内容のレクチャーやリーディングが中心で、特にサイエンスやヒストリーが多く取り上げられています。
日本ではなかなか海外の大学で使用されているテキストを購入する事は難しいですが、amazonなどのウェブサイトから購入できるので、興味のあるものからテキストを買って、レッスンで話し合っていきましょう、との講師のアドバイス。
また、最近では、オンラインでレクチャーを公開している大学もあるので、それも使用していくとの事でした。
さまざまな事に興味のある生徒様、英語力と同時に新しい事をどんどん学んでいかれるかと思います。
コーディネーター: 木村
西葛西駅: はじめてのマンツーマン
生徒様は、かなり前に英会話のグループレッスンをとったことはありますが、ここしばらくは英語からは離れていたそうです。今後は仕事で日常英会話が必要だろうとのこと、一念発起しマンツーマンで英会話を勉強することを決心されました。
講師は日本人ですが、体験レッスンでは生徒様のお仕事内容や趣味について英語で質問し、それに英語で答えてもらうという練習を行いました。英語がどうしてもわからない場合は日本語でもよいですが、レッスンを重ねていくごとに英語のみで行っていくそうです。講師は、生徒様のレベルにあったテキストを用意し、旅行英会話や電話の会話練習から始めていきます。また、シチュエーションに合わせたロールプレイなどを行ったり、身の回りのことを話したりしながら英会話のレベルアップを図ります。マンツーマンでのレッスンは初めてだそうですが、グループレッスンとは違い、他の方を気にせずに話せるので上達も早いと思います。ぜひ頑張ってください。
コーディネーター: 小池
川崎駅: 8歳のお子様のレッスン
今日の生徒様はまだ小学2年生のお子様です。他の英語学校に数年通われていて、単語は随分と覚えてきたそうですが、なかなか話す事ができないとプライベートでのレッスンにご参加頂きました。
まずは緊張をほぐすために、駅近くのショッピングセンターを講師とぶらぶらして、アイスクリームを買ったりしながら自然な会話をする事にしました。
What flavour do you like? Orange! など、楽しく会話が進んでいました。
講師の英語が聞き取れない場合は、ゆっくりリピートして、それでも難しい場合には日本語で説明を交えながらのレッスンとなりました。
その後本屋さんへ行き、生徒様の好きな本を一緒に見たりしながらあっという間にレッスンが終了しました。
終わったあとに、生徒様に感想を聞いてみると、とても楽しかった!!と嬉しいお言葉を頂きました。
これから、毎週楽しみながら会話の練習をして行ってくださいね!
コーディネーター: 川手
光が丘駅: 海外出張などに備えてのビジネス英会話
生徒様は、外資系の会社に勤務されていて、もうすぐ海外出張が増えると思うので、ビジネス英語のスピーキング力などを向上させたいとのことで、今回の体験レッスンにご参加戴きました。
体験レッスンでは、生徒様の英語のバックグラウンドや現在のお仕事内容などをお聞かせ戴いた後、スピーキングのエクササイズを行いました。
まずは、ニュース記事を少し読んで戴き、その内容を講師につたえるという練習、さらに最近観た映画についてのストーリーを伝える練習をさせて戴きました。
そして、今後のレッスンでもまずは身の回りのことを伝える練習をしていきながら、徐々にビジネス英語にシフトして行く予定です。
また、講師がスピーチ内容を訂正したり、アドバイスをしてくれますので、表現力にどんどん磨きがかかっていくと思います。早速レッスンをスタートして戴くことになりました、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
池袋駅: 複雑な質疑もこなせるように
お仕事で頻繁に海外出張があり、海外の方ともっと英語でナチュラルに話せるように、との事で今回お申し込みいただきました。
とても流暢に英語をお話しされる生徒様で、お仕事の内容や、今までの英語学習経験など、講師に説明していただきました。
会議のときに、複雑な内容の説明を英語ですぐにできるように、また、質問された内容が理解できずに困る事があるので、ネイティブの場合の対応の仕方などを練習したい、とのレッスンの要望です。
また、さまざまなトピックについてディスカッションをしたい、との要望で、経済や世界のニュースを中心に、毎回のレッスンで練習していくそうです。
講師は生徒様のレベルに合いそうなテキストブックを紹介。今後のレッスンでは、テキストと記事を使って、新しい表現を学んでいってほしいと思います。
コミュニケーションには困らないレベルの生徒様でしたので、今後のレッスンで更にネイティブに近づく英語力を身につけていかれると思います。
コーディネーター: 木村
田園調布駅: 子供との英語
今日の生徒様は、短期留学や英語のレッスンの経験のある生徒様です。物怖じせず、はじめからしっかりと自己紹介して頂きました。
まだ小さなお子様がいらっしゃるそうで、家でも子供に英語で話しかけたりしながら、子供にも英語に慣れていってほしい、そのためにはまずご自身がしっかりとしたコミュニケーション力を身につける事が目標です。
講師から、ネイティブが使うフレーズや、覚えておくととても便利なキーワードを幾つか学び、体験レッスンで早速実践しながらスピーキングの練習をしていただきました。
とても楽しい雰囲気の中、あっという間の体験レッスンだったと楽しんで頂けたご様子でした。
来週から週1でレッスンを早速スタートされることになりました。
是非頑張ってくださいね。
コーディネーター: 川手
朝霞駅: 自然に英語が話せるように
楽器を演奏される方で、アメリカにトレーニングに行ったことがあるそうです。その時の知り合いと機会があったら話せるように、また、仕事でたまに英語で電話がかかってくることがあり、突然だと言葉が出てこなくなるそうなので、そういう状況に対応できるように、いつでも自然に英語が出てくるようになりたいとのことでした。
素敵なカフェのある地元の駅で音楽好きな講師とのレッスンです。『Impact』というテキストを使ってフリートーク中心のレッスンを行います。早速テキストに付属のCDでリスニングを行いました。
普段から洋画をよく観る生徒様。英語の字幕で観るようにしているそうです。講師からは字幕無しで観て、次に字幕付きで観て、どの程度理解できていたか、自分でリスニングをチェックするようにとアドバイスしていました。
レッスンでも共通の趣味の音楽の話題が楽しめそうですね。Enjoy your lessons!
コーディネーター: 藤巻
西船橋駅: 海外で通用する英語
今日の生徒様は、職場で毎日英語を使ってらっしゃる上級レベルの方でした。英語での電話会議もこなし、英語でのコミュニケーションには全く問題ない方です。今後は、海外出張や海外転勤の可能性もあるそうで、英語力をさらに磨きたいとのことで体験レッスンに来られました。
講師はテキストを使いながら、リーディングと理解力、語彙力、スピーキング力中心に生徒様のレベルを細かくチェックしていきました。講師によると、海外転勤などで海外に住むとなると、自分の意見を主張できるスピーキング力は必須とのこと。またその土地によってアクセントが違うので、いろんな人の英語を聞いて慣れることが大事だそうです。講師は、アメリカのトークショーからのダイアログやイディオムなどを使いながら、現地で使われている生きた英語を紹介していくそうです。
コーディネーター: 小池
