自由が丘駅: 英語を活かして自分に向いている仕事が出来るようになりたい
本日の生徒様はアメリカ在住歴も長く、コミュニケーション力のとても高い方です。最近日本に戻ってきて、今は英語とは無関係のお仕事をされているそうですが、将来的に語学力を活かしたお仕事につく事が目標です。
海外で生活されていたので、日常会話や旅行会話等は全く問題なさそうですが、いざ仕事で自分の意見を述べたりとなると少し自信がないようでした。
またTOEIC800点を取ることで、仕事の選択の幅も広がるので更なるスコアアップも目指されています。
とても忙しい方ですが、週1回はレッスンを受けられるようにし、その他にも宿題や復習等をしながら頑張っていかれることとになりました。
すでに素晴らしいお力をお持ちなので、そこからさらにもう1歩先の段階へいけるよう是非頑張って頂きたいと思います。
応援しています!
Read out loud at home.
コーディネーター: 川手
横浜駅: ビジネスでのスピーキング力アップ
海外に本社がある日本支社勤務の生徒様は、読んだり、書いたり、話したりと毎日英語をお使いです。一つの仕事を担当すると、本社との打ち合わせ等すべて一人でやるという業務形態で、ご自身ではスピーキング力をもっとつける必要性をお感じです。
この体験レッスンには、前の体験レッスンの関係で途中から同席させていただきました。もともと英語力をお持ちの生徒様なので、到着すると、生徒様と講師の間ではすでに十分意思疎通ができたようで、とても自然な雰囲気で話されていました。レッスン開始もすでにお決め下さっているようでした。
今後のレッスンではビジネスの会話を中心に、必要があれば書類のチェック、プレゼンテーションの練習も盛り込んでいきます。
ご希望のレッスン内容に特化できるのが一番のメリットですので、ご要望はどんどん講師にお伝えいただき、中身の濃いレッスンを受けていただければと思います。
コーディネーター: 沼上
川崎駅: 海外でもっとコミュニケーションできるように
海外旅行がお好きで、来年予定があり、今まで以上に現地でコミュニケーションをとれるようにと今回お申込み下さいました。
ほとんど話せない、聞き取れないと伺っていましたが、講師がクリアーにゆっくり話せば理解され、質問にもちゃんと答えていらっしゃいました。間違えを気にせず、英語に慣れることが必要なようです。
リスニングが苦手と仰る生徒様に、講師が音読する簡単な対話文を聞き、その内容へのQ&Aをお試しいただきました。講師は男性と女性の声を使い分けて音読し、和やかで楽しい雰囲気でした。
実レッスンではこのようなリスニング練習の他、空港、ショッピング、レストランでのオーダーなど旅行ですぐに使える場面ごとの表現を使ったロールプレイを沢山していきます。
ご主人様も英語のレッスン受講をお考えで、ペアレッスンになるかもしれません。レッスンを受けながら、少しずつ自信も持って話せるようになっていただければと願っております。
Watch Disney movies without subtitles.
Don’t worry about making mistakes.
コーディネーター: 沼上
成城学園前駅: 短期留学の準備
今夏から短期留学予定の生徒様、そのために英語を上達させたい、との事で、今回お申し込み頂きました。
今回留学を決めるまで英語にふれていなかったので、基礎からしっかり思い出していきたいとの事でした。今回日本人のバイリンガル講師を選んで頂いたので、今回のきっかけなどは英語と日本語を混ぜながら講師に伝えて頂きました。
旅行が趣味で海外にも頻繁に行かれていて、いつか英語を話せるようになりたい、と思っていらっしゃったそうです。
留学までの短い期間なので、出来るだけ上達できるようにレッスンしていきましょう、と講師からいくつかの教材を説明。
日常で使用されているフレーズを繰り返し使う練習をしたり、留学時の生活に関わるロールプレイングで、実際の生活ですぐに活かせる英語をベースに学んでいきます。
なかなか言いたい事が出てこなくてもどかしい事がある、との事には、講師から、普段の生活で思いついた、英語で言いたい事を全てメモして、レッスンで一緒に練習しましょう、との事でした。
コーディネーター: 木村
麻布十番駅: 友人と円滑なコミュニケーションを図りたい
生徒様は、以前海外に留学されていて、その時からのご友人が来月から日本に居住することになり、もっと円滑にコミュニケーションを取れるようにコンスタントに練習したい、ということで、
今回の体験レッスンにご参加頂きました。
体験レッスンでは、講師が用意したトピックの中から
”友人が落ち込んでいる時にどう励ましたらいいか?”
(How to cheer up your friend? )
というシチューエションの元に
会話のロールプレイを行って頂きました。
‘It’s no use crying over spilt milk’
直訳すると、「こぼれたミルクを嘆いても仕方がない」
(済んだことを嘆いても仕方がない)
などのことわざも学んで頂きました。早速レッスンをスタートして戴きましたが、
これからも色々な話題でディスカッションなどをしてみてください、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
大泉学園駅: 海外セミナーに向けて
ヨガの講師をされている生徒様で、まだ日本には入ってきていないヨガを学ぶ為に、海外でのトレーニングに参加予定で、その為に英語をもっと上達させたい、との事で、今回お申し込み頂きました。
以前も海外でのトレーニングに参加したが、言語の壁があり、どうしてもフィジカルの部分のみになってしまい、より深い部分をもっと理解できたらと思ったそうです。
講師はまず生徒様が学びたいヨガについて質問していきました。
講師はヨガの専門家ではありませんが、興味津々で様々なことを聞いていきます。
生徒様がわからない部分は、講師がシンプルな英語で説明して、理解して頂けました。
今後のレッスンで使用したいテキストについても話し合って頂きました。
文法を中心に勉強していきたい、との事で、文法をカバーできるようなテキストを使用していくそうです。また、ヨガに関する洋書もより理解を深められるように、レッスンでは本の内容についても触れていくとの事でした。
コーディネーター: 木村
大門駅: お子様のインターナショナルスクールでのやりとりの練習
生徒様は、ご主人様が現在海外勤務されていて、今後奥様とお子様の海外に帯同される予定ということで、今回の体験レッスンにご参加頂きました。
英会話は、初めてということでご心配されていらっしゃいましたが、バイリンガル講師ですので、
最初は日本語での説明も入れながら、必要なフレーズなどをしっかりと教えてくれるので、安心してレッスンを受けて頂ければと思います。
講師が用意してきてくれたテキストを使いながら、ゲストの方などを自宅にお招きした時にというような、シチューエーションを想定して
飲み物や席をオススメするにはなんといえばいい? かを考えて頂き、
”Have a seat. / Have some drink. ”
というようにシンプルだけど、丁寧に伝えるフレーズなどを学んで頂きました。
早速レッスンをスタートして頂くことになりましたが、これからも楽しくレッスンを受けて頂ければと思います、応援しております!
コーディネーター: 岩城
中野駅: 海外旅行で困らないようにしたい。
生徒様は、輸出関係のお仕事をされていらっしゃるということで、海外の取引先との英会話が必要、また、お二人で年に数回海外にご旅行行かれるということで、今回の体験レッスンにご参加頂きました。
体験レッスンでは、講師からお一人ずつ、英会話を習う目的や今後のレッスンでやってみたいことなどについて、ご質問させて頂きました。
また、実際のレッスンではパンフレットを使って商品の説明の練習をしたり、トラベル英会話のシチュエーションをロールプレイをしながら、練習して頂きスピーキングのスピードを徐々に上げていけるよう講師が指導させて戴きます。
早速レッスンをスタートして頂くことになりましたが、次回のご旅行を楽しみにしながらレッスンを受けて頂ければと思います。これからも応援しております。
コーディネーター: 岩城
横浜駅: 再び海外留学を目指して。
本日の生徒様は幼少時期講師の故国に住んでいた事があり、とても流暢に英語を話されました。
数年後には再びかの地に留学したいと希望され申し込まれました。
趣味は講師と同じで読書や映画、ドラマ鑑賞のインドア派ですので、最初からフリートーキングはお互いの好きなドラマ「シャーロックホームズ」の内容に対するdeepな感想です。
それから海外のコメディと日本のコメディの違い、笑いのツボの違いについてや
「両方の言語が分かると字幕の日本語に違和感を持つ事が多い」と講師が言えば「限られた字数でまとめるからそれは仕方のない事」と生徒様は応じます。
生徒様の現在のお仕事も書籍関係らしく今後の二人のduscussionの材料には事欠かないようです。
実レッスンのプランは講師と同じ映画、ドラマ、ニュースなどを見てそれを題材にした実践的英会話練習としました。 以前通っていた語学学校の教材は退屈だったとおっしゃる生徒様
これからはお好きな映画などを見ながらそれが勉強になるわけですから楽しそうですよね。
現在は大分自分の英会話力の低下を感じています。ネイティブとのコンスタントな会話練習で以前の実力を取り戻したいです。
コーディネーター: 西村
川崎駅: ご主人の海外転勤に備えての英会話
これまで英語に苦手意識があり、特に文法が嫌いで、英語を避けてきましたが、ご主人様に来年あたりの海外赴任の話が持ち上り、日常会話が必要になりました。
体験レッスンもまったく初めてで、かなり緊張されていました。お互いの自己紹介後、生徒様が講師の話したことをどれくらい理解できているか、講師が質問しました。わかったと思うことでも、それを自分の言葉で実際に話してみることはとても大事です。
体験の部分では未来表現のbe going toを使い、
” Where are you going to go after this lesson ? “
” What are you going to eat for dinner tonight ? “
などの質問文とその答え方を沢山練習しました。講師からの質問に生徒様が答えたら、今度は同じ質問を講師にするというパターンでしたが、これは会話を続ける為には大事ですよね。もちろん、どなたでも最初は聞かれたことに答えるだけで精一杯ですが、早くからこのようなパターンに慣れておくことは後でとても役立つことです。
今後のレッスンでは基本的な文型を少しずつ練習し、慣れてきたらショッピング、レストランでのオーダーなど日常のシーンで必要な言葉を学んでいきます。
焦らずにご自身のペースでやってみて下さいね。きっと英語でのコミュニケーションが楽しくなると思います。
Increase vocabulary.
Get used to English.
コーディネーター: 沼上
