目白駅: 東京オリンピックのボランティアを目指して
本日の体験レッスンにご参加いただいたのは、病院で看護婦のお仕事をしている女性でした。
病院を利用する患者さんの中に、外国人の患者さんが増えてきたので、英語を学習しお仕事に役立てたいと英会話レッスンをご希望されております。
病気の症状やお薬の説明は日常会話よりも難しいので、そのための勉強の必要性をお感じでいらっしゃいます。
また、趣味でサッカー観戦をされるため、講師とのフリートークではサッカーの話で盛り上がりました。講師もサッカーが好きで共通点があるので、楽しいフリートークになりました。
5年後の東京オリンピックでは英語のボランティアをし、看護婦さんとしてもボランティア活動をしたいと楽しそうにお話しされておりました。
How easy is it to become a volunteer in Tokyo Olympic?
How difficult is it to become a volunteer in Tokyo Olympic?
He is scared of scary dogs.
I don’t like scary films because I get very scared.
また、講師からのアドバイスは
Prepare for lessons and review past lessons.でした。
本日の体験レッスンにご参加いただきまして、楽しい時間を有難うございました!
これからもよろしくお願い致します。
コーディネーター: 藤井
武蔵小杉駅: 転職によりさらに英語が必要になりました。
最近転職され、新しい職場では海外のクライアントとの電話、プレゼンと英語が必須の環境です。もともと高い英語力をお持ちの生徒様で、講師の速めの会話スピードにも十分対応できていらっしゃいます。プレゼンそのもよりは、ビジネスのスモールトークに苦手意識をお持ちで、コミュニケーション力アップをご希望です。
講師は体験レッスンの為に何パターンか準備をしていました。
営業収支などの変化の説明で使われる言葉、
go up, go down, rise, drop, decline,increase, decrease, unchanged, plunged, skyrocketed
をアップ、ダウン、変化なしのように仕分けし、それにsteadily, slightly, sharplyなどの副詞を加え、使い分けの確認。
その後講師手書きの棒グラフを使い、下記のように練習。
Q: Tell me what happend to the profits in March ?
A: The profits remained unchanged.
Q: What happened from July to November ?
A: From July to Septemebr the profits skyrocketed, but from September to October planged.
そして、due to the competition, beacuse of the ad campiagnなど理由付の言い方の練習もしました。また、こういうやり取りをしながらも、たとえば campiagnという言葉はその前に単語を付け加えないと、軍事行動の意味になるので注意が必要と説明もありました。
非常にテンポ良いレッスン、間違いやすい意味の違いの説明などすべてノートに書き出し、最後に生徒様にお渡し、それでいて楽しい雰囲気のレッスン、これは講師マジック?という印象でした。
講師と生徒様も年齢も近く、スポーツ好きという共通項もあり、今後のレッスンが楽しみです。
テーマを決め、ディスカッションしたい。
TOEICスコアーをあげたい。
One of your minor mistakes is the plural. Be carefull in business documents.
コーディネーター: 沼上
高円寺駅: 商品説明やプレゼンの練習などのビジネス英会話
生徒様は、今後の新規ビジネスで海外と関わる機会が増えていくので、準備を進めていきたいということで今回の体験レッスンにご参加いただきました。
そして、生徒様は中国語も以前習得されていてお話できるということでしたので、今回は台湾人講師を選んでいただき、英語とたまに中国語でもお話していただきながら、レッスンを受けていただくことになりました。
体験レッスンでは、今後のレッスンプランとしてロールプレイを実施させていただいたり、商品のパンフレットなどをお持ちいただいて、説明していただく練習などもしていただく予定です。
早速レッスンをスタートしていただきましたが、3ヶ国語もお話できるなんて今のようなグローバルな社会ではどの業界でも引っ張りだこですね、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
船橋駅: 海外旅行をもっと楽しみたい
英語は学校で勉強して以来使っていませんので、とても緊張しています。
海外旅行が好きでもうすぐアメリカに長期で行きます。
今回は1人旅に挑戦するので現地の人と交流できるように英会話を習いたいと申し込みまれたそうです。
デモレッスンでは、講師持参のプリントを使い、感情を表す形容詞を勉強しました。
例えばIf I make a mistake , I feel disappointed.
If I break my diet ,I feel regret. など、何をしたらどういう気持ちになるかをテーマに生徒様の事を伺っていきました。
今後は海外旅行のためのロールプレイを中心に進めていくことになりました。
ぜひレッスン頑張ってください!
コーディネーター: 宮城
後楽園駅: 急に職場で必要になった英語
旅行でも英語を使いたいけれど、まずは仕事で高ポジションの社員は英語力を上げることが求められているという事情をお持ちの方でした。
日本の企業でも最近は、社内公用語が英語だったり、プレゼンを英語でしたりするようなところも増えてきていますね。
こういった駆け込み需要のある方が増えてきているように感じます。
本日の講師のスタイルはとてもわかりやすく、
?まずは自分のレッスンスタイルの説明
?それからお互いの自己紹介、仕事や家族、趣味について
?なぜ英語を学習したいか
これらについて、順番に話し合っていきます。
フランス人であり、日本語も堪能になるまで身につけたこの講師のアドバイスは説得力があり、自身が語学学習者でもあるため、生徒様に寄り添った指導ができるのが魅力です。
体験レッスンはとても楽しかったですと言って頂けました。毎週出勤前の朝一レッスン、楽しくがんばって下さい!
コーディネーター: 今田
月島駅: 転職に備える英会話
職場が英語を使う環境になるということで、ご自身のお仕事に関連する金融や法律についての語彙を増やすべく、ネイティヴのレッスンをご検討されていらっしゃいました。
本日の講師にあらかじめ、今日の生徒様は金融トピックにご興味があると伝えておくと、さりげなく会話の中で、「最近のギリシャの経済状況について、どう思う?」と質問してくれました。
続いて、オリンピックが及ぼす経済的波及効果について。自己紹介からいつの間にか、ビジネス英語のレッスンへと移っていきます。
こういった時事的なトピックについてディスカッションすることで、普段使わない単語を使ったり、大いにbrain stormingされて、とてもいい刺激になります。
新しいお仕事でもご活躍できるよう、講師スタッフ共々応援させて頂きます。
コーディネーター: 今田
駒込駅: 海外旅行を楽しめるように
海外旅行がお好きです。パックではなく個人で行くので、
何かトラブルがあった時に対応できる語学力を身につけたくて
レッスンにのぞまれました。
「旅行時のサバイバル英語」のレッスンですね。
知らない外国人の講師と二人でカフェでレッスンをすることに少し
不安を感じられていたそうで、温和な講師をご希望されていました。
講師を選択した理由は、経歴がしっかりしていたことと、アジア系のルックスなので
余計に緊張しないでよいと思ったからだそうです。
実際に体験レッスンをされて、温和で話しやすい印象を受けたということで
レッスンを開始されることとなりました。
ニューヨークで8年間金融関係の仕事をしていたという講師。
とてもメールでの印象もよく、実際にあってみてもその印象通りの
穏やかでやさしそうな人柄でした。
生徒様と講師は住んでいる場所も働いている場所も近くで、
平日夜に仕事場近くでのレッスンも、週末に自宅最寄り駅でのレッスンも
可能という、すごいマッチングでした。
講師の人柄もスケジュールもぴったりで何よりです!
コーディネーター: 藤巻
中井駅: バランスよく伸ばしたい
生徒様は、お仕事で海外に行かれてネゴシエーションやプレゼンテーションなどのタフで高い英語力が必要とされるということで、今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、今までのお仕事でどんな場面で英語を使っているのか、また今後想定されるシチュエーションはどんなものか、などお伺いいたしました。
また、講師が用意してきてくれたテキストを使って新しい単語の例文を作ったりやフレーズを使ってのエクササイズをしていただきました。
また、各国の英語の特徴についてのディスカッションの際には、
バングラディッシュとインド英語の違いなどをとても的確に講師にお話していただきました。
もしこういう英会話をやりたい、というビジョンをお持ちであればこれからもどんどん講師にリクエストしてみてくださいね、応援しております!
リーディングなどに対してどちらかというとスピーキングが弱く感じるので強化したい
コーディネーター: 岩城
町田駅: 海外出張の為のコミュニケーション力アップ
営業職の方で、海外顧客とのメールのやり取り、プレゼンの資料作成、海外出張時プレゼンテーションがあります。原稿を見ずにプレゼンテーションできるように、また、その後の質疑応答、スモールトークでもしっかりとしたコミュニケーションが取れるよう英会話力アップが目標です。
講師が質問をする形式で、生徒様の英語環境、ご要望を細かく聞いていきます。メールでは製品の説明が主なのか、顧客からの問い合わせに答えるのが主なのか? プレゼンテーションンの目的は?など。
新聞記事は、ヘッドライン、第一パラグラフはイントロダクション、その後のパラグラブでその話題の展開、最後のパラグラフは結論という構成になっていることが多く、これはプレンゼンテーションの流れの良い例と言えるそうです。その意味でニュース記事を使っての体験レッスンでした。プレゼンテーションは対象とする相手がどういう人達なのか(同じ専門分野の人 又は 一般顧客など)により、使う言葉を変える必要があり、専門分野の人でない場合は、誰でも理解できるように簡単な単語、シンプルなセンテンスで発表する方が効果的とのこと。
その意味で今後も記事を使い、論理的な文の組み立て方、どこを強調すべきかなど考えたり、ビジネスのテキストを使い、一般的なビジネスシーンで使える語彙、表現を取り上げます。また、ビジネス業界は常に変化、成長していくものなので、それらの話題をフリートークで補っていきます。ビジネス経験豊富な講師ならではですね。
英語でのコミュニケーション能力をアップしたい。
テキストだけでなく、フリートークも沢山したい。
Let’s talk about business everyday.
コーディネーター: 沼上
中井駅: ビジネス英会話
生徒様は、お仕事で英語が必要になる場面が多いので、練習してスムーズに話せるようにしたいということで、今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、講師が用意してきてくれたテキストを使って新しい単語の例文を作ったりやフレーズを使ってのエクササイズをしていただきました。
今回は、ビジネスに関するディスカッションでしたので、
“How anbitious are you ? “
“Do you think career path is important ? “
のような質問に答えていただきました。
早速レッスンをスタートしていただきましたが、これからも講師にどんどん質問してみてくださいね、応援しております!
コーディネーター: 岩城
