たまプラーザ駅: スモールトークからテレフォンカンファレンスまで
現地との英語での電話会議もよくあるということで、今回の体験レッスンでは、ビジネスのあるシーンを想定してロールプレイを中心に行いました。講師が設定した場面に応じて、ロールプレイを行い、ロールプレイ後に日本人特有の間違いや、意味は通じるがナチュラルではない点について講師からF/Bをし、また、ビジネスシーンでの英語の会話でのテンポやどのようにストラクチャーを考えるかなどについてアドバイスがありました。
講師はNY、ロンドン、東京でのビジネス経験があり、ネイティブスピーカー以外の外国人同僚もたくさんいたことから、ノンネイティブスピーカーが陥りやすい間違いや、どのようなポイントに気をつけてビジネスシーンで英語を活用すればよいかについても、理由付きで説明してくれるなど、カルチャーの違いも含めてなるほどと、納得のできる説明をしていました。
今後は、ビジネス英語を中心にレッスンをしていただくことになりました。また、上司とのちょっとした日常会話の練習もレッスン内で取り入れ、講師が上司役となりロールプレイしていくことなども取り入れる予定となっています。
レッスンを通じて、ぜひビジネスシーンでのスムースなコミュニケーション力をさらにブラッシュアップしていただきたいと思います!
がんばってください。
コーディネーター: 小宮
藤沢駅: ビジネス英語をよりスムーズに!
仕事で英語を使うこと自体は既に慣れておられ、講師とのコミュニケーションも問題なく行われていた生徒さんでした。
よりコミュニケーション能力を高めたいということで、講師はビジネスで使われる内容のメールが書かれたもので内容把握の質問を行ったりしました。よりスムーズなコミュニケーションの為、レッスンでは新聞や雑誌などの記事について話し合ったり、そこで出てきた単語なども使えるように覚えていき語彙を増やしていくようにアドバイスがありました。
今後もコツコツと積み重ね、仕事にもドンドン生かせるように頑張って欲しいです!
コーディネーター: 飯島
日吉駅:ビジネス英会話
「これが英語で言いたいのに」という思いを積み重ねることが上達への一番の早道ですよ。
最初に軽く自己紹介を兼ねて英語で質問をしていました。名前、お住まい、お仕事、
ご趣味、海外経験、英語を学びたい目的などをまずは生徒様に自由に話して頂く形です。
今回の生徒様は基礎が出来ておいでで、たまに上手く表現出来ずジレンマを感じておいでの
ようでしたが、それでもかなりきちんとご説明くださいました。
その後、一旦日本語に戻し、具体的にどういうご希望やニーズをお持ちなのか、
お仕事上でどういう英語が必要なのかなどをお伺いして、講師より目標達成の為に
必要な英語はどういったものかの提案がありました。
それからまた英語となり、まずは必ず必要となる「初対面の挨拶」、「普段の挨拶」を
「ここでは何を言う必要があるのか」などの説明を日本語で加えながら、何度か練習
しました。これは慣れれば何でもないことなので、バリエーションを変えながら毎回
繰り返すことになるようです。
その後、まずは英語でのレッスンを可能にする為の「英語での質問の仕方」をいくつか
ご説明して、基本的になるべく多くのことを繰り返し英語で話して行きましょう!という
方向でした。 具体的計画については、今、無理に決めるのではなく、生徒様の緊張が
もう少し溶けてから詰めていくとのことです。
あとは体験レッスンなのでまずはなるべく沢山話される機会を‥ということで、生徒様に
英語でヨーロッパを旅行された際のお話などをして頂きました。
とにかく生徒様が話される機会はたっぷりあった体験レッスンでしたが、講師は
今回のトークを参考に初回レッスンのメニューを組んでくるとのことです。
生徒様のニーズに特化出来るのは、マンツーマンレッスンならではですね!
コーディネーター: 川合
平塚駅: 5年前にアメリカ駐在より帰国されたビジネスマン。
講師にレッスン中の誤りを指摘、訂正してもらいたい。
Correct the wrong sentenses and flases to be natural.
practice Word-order,idioms and grammer.
cheack the business E-mails.
8年間のアメリカ駐在より5年前に帰国し、ビジネス上ではあまり英語の使用がなくなったのでレベルキープの為に受講希望との事でした。
日常会話の中で発生する、間違った文章を訂正してもらい、よりナチュラルな会話を習得されたいとの事です。
今回の講師が、以前生徒様の会社で教えていたとの事で直接生徒様オフィスでのレッスンとなりました。
年代や出身国が生徒様の駐在時の国と同じでしたので、共通点も多く会話が弾むのではないかと思います、頑張って下さい!
コーディネーター: 西尾
登戸駅: より使える英語を学び、外資系企業での業務もよりスムーズに
外資系の企業に転職されたとの事で、英語を使用する機会も増えそれに従い慣れて来たもののより実力を付けたいということで体験レッスンにお申込み頂きました。さすがに講師の言っていることもよく聞き取っておられました。
講師は非常に日本語が上手なので、自身の日本語学習の経験からリスニングの際のポイントなどを話しました。非常に興味深くその実践も講師がうまく手助けしてくれるようでとても参考になったかと思います。
講師の勧めるテキストを使って、徐々に実力を高めて行って下さればと思います。
コーディネーター: 飯島
みなとみらい駅: とにかく話す機会を増やしたい
コーディネーター: 市川
秋葉原駅: もっとビジネス英語を!-会話・作文・文法も・・・
language.
コーディネーター: 宗
南柏駅: 英語での学会発表
英語を使って、学会で発表する事が多いという生徒様で、そこで、英語で説明はできるものの、受けた質問を的確に答えることができないという事で、今回レッスンに望まれました。
講師は生徒様の英語を学ぶ理由と要望を聞いた後、生徒様に似合ったレッスンプランを説明。
Listeningには、Podcastを使ったり、海外のテレビ番組や映画を見たりする事を、お勧めしました。
講師手作りの教材には、同じ意味のさまざまな言い回しが説明されていて、その下に、実際に使われるシチュエーションのロールプレイ。
実際のレッスンの60分はあっという間ですが、講師は細かく時間を割って、前のレッスンの復習ができる時間や、講師の評価などを最後に言ってほしいと、とても綿密にレッスン内容を決めてくれました。
ビジネス英会話をどんどん学んで、次の学会に活かして欲しいと思います。
コーディネーター: 木村
逗子駅: 英語でディスカッション
コーディネーター: 市川
二子玉川駅:
さすが、学生時代の留学経験がある生徒さんでしたので、発音もとても綺麗で、日常会話は非常にスムースでしたが、ご本人からするとピーク時と比較しなかなか言葉が出てこなかったりということがあるようです。
講師も米国人で非常にフレンドリーな性格のため、米国のどこに住んでいたか、どのような場所に旅行に行ったかなどまさに米国話に花が咲き、最初は久しぶりの英会話に多少心配を感じていたお客様も打ち解け、講師との自然な会話を楽しんでいらっしゃいました。
今後は仕事でも英語を使う機会があるため、ビジネスでの会話やミーティング、電話での会話の表現や今使っている英語の表現がオフィシャルな表現として適切なのかどうかなど細かいポイントまで今後レッスンで講師から細かくアドバイスをもらうことにしました。
会話の方では、英字新聞などをベースに内容を把握し、記事について自分の意見をかわすディスカッション形式のスタイルも非常に効果的ではないかと講師のアドバイスもあり、今後はディスカッションとビジネス英会話やビジネスでのemailライティングを中心にレッスンを進めていくこととなりました。
お仕事もお忙しいということで、毎週の予定に応じてレッスンを予約できるマンツーマンはとてもお客様のライフスタイルに合っていらっしゃるようでした!
ぜひこれからもレッスンがんばってください。
コーディネーター: 小宮
