御茶ノ水駅: 海外でのマーケティング
生徒様は、半年で3回程度いずれも2週間ぐらい、海外出張に行かれているということで、現在は通訳の方を通しているが、半年後には自分から直接発信出来るようになりたい、とのことで今回の体験レッスンにご参加戴きました。
体験レッスンでは、自己紹介を含めながら会社の業績や歴史についてをホワイトボードを使いながら、ご説明戴きました。
実際のレッスンでも会社概要や製品についての説明やプレゼンテーションが半年後にはスムーズに
行えるようにという明確な目標をお持ちでした。
講師が用意したビジネステキストを使って、部署の役割と部署名をマッチングさせるというエクササイズを行いましたが、今後もテキストを使ってのビジネス全般についてのレッスンとプレゼンの練習を半々ずつ行いながら、進めて行く予定です、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
湘南台駅: 再び英語に挑戦
ワーキングホリデーに行ったオーストラリアで一から英語を学ばれた生徒様ですが、それから英語を使わないまま長い年月が過ぎました。学校時代には文法に苦手意識があったそうですが、英語の上達には文法、基本的な文型、発音などを勉強し直すことの大切さを感じられ、今回英語再開をお決めになりました。
体験レッスンでは講師からの質問に対し、これまでの英語環境、レッスンへのご要望など色々お話下さいました。今後のレッスンではテキストを使い文法の確認、語彙を増やし、又、ご家族やオーストラリア滞在時の写真などお持ちいただき、それを基にフリートークをしていく予定です。ネイティブが使うような自然な英語を目標にイディオム、スラングも取り入れていきます。
とても意欲的な生徒様ですので、レッスンへのご要望をどんどんお伝えいただき、レベルアップを目指していかれることと思います。楽しみですね。
イディオムを習いたい。
ネイティブが使う英語を学びたい。
Builid up vocaburaly.
Watch English movies.
Breakingnews.com is good reading practice.
コーディネーター: 沼上
神田駅: 苦手意識を克服したい
生徒様は、学生時代どちらかと言うと英語を避けて来たが、仕事で使う必要性を感じたり、英会話が出来ればもっとコミュニケーションが取れるようになるので、思い切って体験レッスンにご参加戴いた、とのことでした。
もちろん、初めてのことですので緊張されていらっしゃったと思いますが、講師に自己紹介をして戴いた後、講師が用意して来てくれた数冊のバインダーの中から、生徒様のためにチョイスしてくれた”レストランでのオーダーの仕方”のロールプレイを行いました。
お客様の役をやって戴きましたが、講師からもリーディングについては”No problem ”だからダイアログのやり取りを増やして行けば、スピーキングの方も自信がついてきて段々とリラックスして話せるようになるから、一緒に楽しみながら頑張りましょう、とアドバイスをもらいました。
早速レッスンをスタートして戴くことになりましたが、宿題も含め日常生活の中でも少しずつ英語に触れていただくよう意識して戴けるとより上達も早くなると思います、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
町田駅: 自分の思ったことが話せるように!
外国人の友達との会話では、リスニングは何とかなっても答えたり、ご自分の思うことをうまく伝えられず、会話力をつけ、もっとコミュ二ケーションが取れるようになりたいとお思いです。このような体験レッスンは初めてで、やはり生徒様は緊張されているようでした。
講師は自身の自己紹介を兼ね、Who, What, When, Where, Howを使った質問でどう会話を広げていけば良いかを示します。
たとえば、
“My gradfahter was born in Japan. He moved from Japan to Australia a long time ago.”と相手が言ったら、
” When exatly ?” とか ” Why?”と聞いて会話を続けていく。
簡単なようで、このような英語のやり取りに慣れ、スムーズに出てくるようになることが上達の第一歩というこですね。
生徒様にはメモを取ることを気にせず、会話に集中して欲しいとの配慮から、講師の方がノートに色分けしてメモし、レッスンの最後にそれを渡してくれます。ご自宅での復習にも役立ちますよね。
体験レッスンの中で習った言い方をすぐに何度も使っていらしたので、その調子で少しずつ表現を増やしていただければと思います。
コーディネーター: 沼上
恵比寿駅: 海外旅行によく行きます
以前外資系企業にお勤めだった生徒様は、そのつながりで今でもたまに元同僚のパーティなどのイベントに参加されるようで、外国人のご友人もいらっしゃるようです。自己申告では初級者と仰っていた生徒様ですが、体験レッスンでは講師との意思の疎通は問題なくされていました。
単語は出て来ても、なかなかまとまった文で話す勇気が出ない生徒様に、今回は自己紹介をすべて英語ですることにチャレンジして頂きました。お名前、出身、お仕事、趣味・・・そこから講師は掘り下げて質問することで、生徒様の発話を促します。
海外旅行がお好きで、お気に入りの国はハワイ。これを聞いて講師もタイに10回ほど行っている事や、毎年夏には石垣島に行っている事などを教えてくれ、南国好きという共通点が見つかりました。また生徒様は読書がお好きで洋書も読まれるそうですので、語彙や文法知識はおありのようです。会話の量をこなせばきっとグンと伸びる事でしょう。
とてもほのぼのとしたオーラの講師なので、きっと回数を重ねるごとにリラックスして積極的にお話し頂けるようになると思います。気楽に楽しみながら、レッスンを続けて頂きたいと思います!
自分のペースでゆっくりと続けたい。
コーディネーター: 戸井田
目黒駅: 友達と2人でレッスンを受けたいです
今日はペアレッスンです。学生時代からのご友人同士である生徒様お二人は、家も近くお互い英語に興味があり、勉強するなら一緒にやろう!という事で、体験レッスンにお申し込み頂きました。
仲の良いお友達とのレッスンだと、楽しいですよね。
まずは、講師とお互いの自己紹介から始まりました。生徒様も講師もお互いスポーツが大好きで、スポーツの話で随分と盛り上がりました。
そのあとに、テキストを使いながら、ミニレッスンを行いました。
新しい語彙を覚えたり、質問形式のテキストだったので、生徒様お2人でロールプレイをしたりしながら、進めていきました。
集中してレッスンを行いたいので、カラオケボックスでレッスンをする事になりました。
これからも、お2人一緒に楽しくレッスンを受けていってくださいね!
応援しています。
コーディネーター: 川手
大船駅: ネイティブとの初めてのレッスン
アメリカ在住のご家族を訪問しがてら、海外によくいらっしゃる生徒様は、2年前から日本人の先生に文法を習っていらっしゃいます。残念ながらそこでは会話の実践練習がないので、ネイティブ講師から会話中心のレッスンを受けたいとお考えです。
簡単な自己紹介後、レッスンを体験していただきました。講師のiPadには独自の教材、写真が沢山入っており、今回はAnswerにあたる文からそれのもとになるQuestionを答える練習から入りました。ネイティブとのレッスンが初めての生徒様なので、まだリスニングに慣れていらっしゃいません。すぐに講師は今度は文も見て、音読し、それからQuestionを考えるやり方に変えました。このような切り替えがすぐに出来るのも指導経験豊富な講師ならではです。その後、写真を使い、その写真の人物が何をしているのか____ingを使い、答える練習へと進みました。何かわからないことがあれば、講師はすぐにiPadのメモ帳に単語や文型を書いて説明します。そのメモを実レッスン後はメールで送ってもらい、復習に役立てることができるとわかり、生徒様も喜んでいらっしゃいました。
アメリカ滞在中、特に英語が話せるご家族と一緒の時はすべて通訳してくれるので話す機会がないそうですが、今度いらした時には地元の人と少しでもコミュケーションを取り、周りの方を驚かせて下さいね。何かワクワクしますね。
コーディネーター: 沼上
横浜駅: 英語力をupさせてから転職を考えています。
講師も生徒様も若く明るい女性で、まるでお友達の楽しいおしゃべりのように体験レッスンは始まりました。講師のpcが壊れてしまったとかで、今日は手書きのレッスンシートで生徒様への質問やら、小テストなどが書かれています。その合間に可愛いイラストも!思わず「可愛い!」と生徒様。質問シートの答え方で文法や言葉の使い方の間違いなどが浮き彫りにされ、長い間に色々な事を忘れていた事を知ったそうです。
間に交わされるフリートーキングでも今日の講師の話すスピードが少し速く感じましたが、生徒様のレベルを知り、なるべくネイティブ英語に慣れて欲しいからだそうです。
今後は事前に送ったトピックに基づいたレッスン、テストも時々入るとか。意外にレッスンは
厳しそうです。
若い人にはハードルを高くして頑張ってもらうのがモットーのようですよ。頑張って下さいね。
helpful to improve your English.
コーディネーター: 西村
池袋駅: 楽しく話せるようになりたい
英語を学びたくて、まずオンラインでメールをしながら学べる学習を始めたそうですが、とにかく「盛り上がらない」とのことで、マンツーマンレッスンにのぞまれました。
その日本語の「盛り上がらない」を聞いて、講師は英語では’It doesn’t do it for me.’かな、と。ということは「盛り上がらない」という日本語がわかったんですね、という方に感心しました。
2つのテキストのうち1つを使ってまず体験レッスンを始めました。まずは生徒様にレッスン1の会話を聞いてもらいましたが、全然わかりません!とのこと。読めばわかるかもと、その会話が書かれたテキストを読んでもらい、その後に続く問題をしました。
生徒様はもっと簡単なテキストにして欲しいと思ったようですが、講師は読めばかなり理解できている生徒様の英語力は、そんなに簡単なテキストではなくても良いと感じたようです。
一般的に100%理解できないと不安になる方が多いようなのですが、講師としてはわかることをレッスンしては失礼だと思うのか、チャレンジさせたいみたいですね。
講師と楽しく会話しながらも、どんどん難しいことにもチャレンジしていってみて下さい。
コーディネーター: 藤巻
田町駅: 実践的なビジネス英会話
生徒様は、同僚の方が既に会社のお近くで朝レッスンを受けていらっしゃって、その方のご紹介で生徒様もビジネス英会話が必要とのことで体験レッスンにご参加戴きました。
体験レッスンでは、自己紹介を含め生徒様に質問をさせて戴きましたが、それを踏まえ今後のレッスンプランについて、またテキストやレッスンの進め方についてのお話をさせて戴きました。
まずは、とっさの英会話ということで、
‘Excuse me, could you please say it again? ‘
など会話をするにあたって即必要となるフレーズがすらすら出てくるように初回レッスンで教えます、ということでした。
早速レッスンをスタートして戴くことになりましたが、これからも実践的でナチュラルなフレーズをたくさん学び、ビジネスシーンで生かして戴ければと思います、応援しております!
コーディネーター: 岩城
