高田馬場駅: より高度な英語力を求めて。
本日の体験レッスンにご参加いただいたのは、建築家のお仕事をされている女性の生徒様でした。
以前、大学卒業後にアイルランドに1年間滞在していたことがあり、英語力は問題なく、かなり細かい内容も英語で意思疎通をはかることができる方でした。
お仕事で海外に行かれることもあり、来月には海外でのシンポジウムに出席されるとおっしゃられておりました。プロジェクトもあり、毎日とても忙しいようですが、同時に英語を勉強したいとのことでとても知的で向上心あふれる方です。
実際のレッスンではボキャブラリーを増やし、またテーマを決めて討論をしたりして、より高い英語力をつけたいとおっしゃっておりました。
講師はオーストラリアで政府でメンタルヘルス関係のお仕事をしており、大学でも心理学を専攻しており、生徒様は心理学についても興味があり、レッスンでは講師の心理学関係のお話しをもっと聞きたいとお話しされておりました。
本日はお忙しいなか、体験レッスンにご参加いただきまして、ありがとうございました!
今後もよろしくお願い致します。
コーディネーター: 藤井
恵比寿駅: 海外旅行先でのコミュニケーション力アップ
生徒様は、仕事で海外に行くことが多くその際に現地の人たちとコミュニケーションが取れるようになりたい、ということで今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、講師が自然な会話の流れの中での質問の仕方
“Where are you from?”
“I am from Japan.”
“Where exactly? ”
“from Tokyo.”
などを教えてくれました。友人同士で話すようなカジュアルなスモールトークを含め、よく使うスラング、単語なども聞き取れるように練習していく予定です。
早速レッスンをスタートしていただくことになりましたが、もしこんな時は、どういう風に声をかければいいの?という疑問点があれば、どんどん講師に聞いてみてくださいね、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
関内駅: 海外で働きたい。
将来海外で新しい仕事に就きたいという目標があり、スピーキング、リスニング力を上達させると共に、ビジネスでも使える英語力をつけたいとお考えです。
海外の語学学校で学ばれた経験もあり、初対面の講師とも楽しい会話が弾みました。講師は色々質問をし、生徒様の話を引き出すのが上手です。
講師が用意したプリントを使い、同じ形容詞でも-ingで終わる場合と-edで終わる場合の違いについて取り上げました。
This book was interesting. The movie was boring.といように物、事柄についての説明では-ing形を使い、
I’m interested in learning English. I have nothing to do, so I’m bored.というように人が主語で気持ちを表すときは-edとなる使い分けがポイントです。
その後生徒様の海外での経験を様々な形容詞を実際に使い分けながら話す練習です。習ったことをすぐに使ってみることはとても大事です。
今後は生徒様のご希望により、このような文法確認2割、会話練習8割で進めていきます。会話練習にはビジネス関係の新聞記事をあらかじめ読んできて、レッスンでディスカッションも取り入れる予定です。
将来の目標に向けて、早めに準備されるのは素晴らしいですね。レッスン内容へのご要望をどんどんお伝えになり、有意義に継続していただければと願っております。
文法も確認したい。
Listen to English songs and try to understand lyrics.
コーディネーター: 沼上
たまプラーザ駅: 通訳なしで外国人スタッフとコミュニケーションを取りたい
本日の生徒様は若く美しくエンタテインメント業界で活躍されている方と分かりました。講師も
同世代の女性です。華やかな体験レッスンの雰囲気です。
講師もTVや映画など大好きのようなので生徒様への質問も熱が入ります。
映画、ドラマ、舞台、役者、衣装の話で盛り上がりました。
その分野の語彙も講師から簡単なレクチャーがあります。
まず
「舞台」は。。。platform stage, scene, theater, 映画や演劇でも少し使い方は違うそうです。
「役」は。。。role, part
「主役」は。。lead role, leading player, major player
「脇役」は。。side character, supporting performer
「脇役を演じる」。。。do a supporting part.
「宗教劇」。。。religious dramas では「僧衣」は?? a habit.. と言うそうでそれには
ビックリされていました。
又生徒様のお気に入りのアメリカンドラマ”Gossip Girl”についても質問です。
Do you think who is the most handsome man?
Do you think he is a heart breaker? “Heartbreaker doesn’t mean negative person.
He is quite different from “player”.
今回の体験レッスンで生徒様の身近な英単語を覚える事が出来ました。
今後の講師のお勧め学習法はU-Tubeで毎日5分で良いからアメリカドラマを字幕なしで見る事。
Be U-tuber! だそうです。
それなら出来そうですね。 これからは外国人スタッフに英語で話しかけて下さいね。
コーディネーター: 西村
新宿駅: 英語でのインタビューに備えたい
生徒様は、就職活動をされていらっしゃるということで今後初めての英語での面接があり、その前に事前に備えておきたいということで、体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、講師ととても積極的にお話していただきまして、どんなところが足りないので練習していきたいのか、英語のインタビューでは何を求められるのかなどのポイントを既にご自身で知っていらっしゃったので、それを講師に伝えていただきました。
インタビューまでは、必要なロールプレイを中心にその後はディスカッションでのコミュニケーション力を上げるためにニュース記事などを使ってレッスンをしていく予定です。
こういう英会話をやりたい、というビジョンをお持ちだと思いますのでこれからもどんどん講師にリクエストしてみてくださいね、応援しております!
コーディネーター: 岩城
辻堂駅: いずれ仕事の拠点を海外に移す事を考えています。
今回の体験レッスンは若い生徒様と講師で最初からまるで友人同士のような雰囲気で始まりました。
講師の趣味のDJの事など生徒様も良くご存知ですし、食べ物の趣味など共通点が早速見つかりました。
事業家として活躍していられる生徒様はこれまで仕事上では通訳を通しての間接的なコミュニケーションでしたが今後は直接コミュニケーションを取られたいとの気持ちが強くなったそうです。
来日の間に集中的に個人レッスンを!との思いから日本語も分かるバイリンガル講師を指定なさったのです。
まず最初の挨拶です。
自己紹介で呼び名について。 My name is XX. You could call me XX. Please call me XX.
とフレンドリーに話しかけましょう。
又自分の住まいや趣味などを加えます。 例えば
。I live in Fujisawa and I also live in Hawaii because of my job.
。I often go clubbing in Hawaii. How about you? と相手に同じ質問をかけるのも良いですね。
それから会話の基礎になる What, When, Where, Which, Whoを使った会話体を
練習します。
これはQ&Aをする事で果てしなく話題は広がりそうです。
生徒様にこの疑問詞を使った疑問文を作ってもらいました.
1. What time did you get up this morning?
2. When is your birthday?
3. Where do you go surfing?
4. Which noodle do you like, Ramen or Udon?
5. Who are you with?
これからは集中レッスンで沢山活発に話されて少しでも早く英会話を身に付けて下さいね。
即決で講師とのレッスンをお決め頂き有難うございます。
コーディネーター: 西村
船橋駅: 英検2級を取りたい!
仕事で英語を使っています。6月に英検2級の試験があり資格が必要なので申し込まれたそうです。
デモレッスンでは講師が持参したプリントを読みながら発音の矯正から始まり、講師が舌の位置を細かく指示し、子音の特徴を説明していきました。
講師も日本で英語を勉強してきたので、生徒様の壁にぶつかる点がわかると共感していました。
文法にも力を入れるため、宿題を出しますので暗記して、何度も何度も読む練習をしてください。海外ドラマは日常会話をナチュラルなスピードで聞けるので、オススメです。とアドバイスをくれました。
今後は、英検の面接やエッセイ対策にも取り組み、ビジネスでも使える英語を学べるようなレッスンプランをたてました。
ぜひがんばってください!
コーディネーター: 宮城
横浜駅: あまり英語に自信がないまま 新しい職場に飛び込んでしまいました。
本日の生徒様は飛び込んだ職場が想像以上に英語力が必要で少し焦りのようなものを感じて申し込まれました。 当然Toeic upの教室や語学学校に通われた経験がおありのようですがあまり効果を
感じられずに今回の体験レッスンとなりました。最近はそのような経緯の後 当社にリクエストを頂く生徒様が目立ちます。 やはり個人でなるべく英語を発する機会が多いか否かが会話力には
重要と思われます。
生徒様の状況は通常はテンプレートを利用して英文メールを作成されるのですが 機器に不具合が
あったり製造ラインの変更などルーティン意外の出来事に対処する際の英語に自信が持てないのが
克服課題の一つです。
自身も現役ビジネスマンでもある講師はすぐ状況を的確に把握しました。しかし状況は各々の仕事により全て違いますので如何に詳しく講師に伝え前もっての準備が必要とも分かります。
では最近起こったコンピューターの不具合の際、
「業務再開の時間を知らせるメール」として
”Operation is expected to resume at 10:00am today.”
又「それに正しい書類を添付させて頂きましょうか?」
”Shall I attach the correct documents?”
コンピューターの不具合は”have a problem with the computer”
対処方法は”coping strategy, a right way to handle.”
上記のような良く使われそうな英文もしっかり練習して使えるようになれば少しずつ慣れて
段々自信をもちあらゆる状況対処がスムーズになされるのではないでしょうか?
最初の一年が重要かと思います。 講師を良き相談役として遠慮なくレッスン内容を提案し、主体的なレッスンをなさるように願っております。
You should practice writing and reading the appropriate sentences beforehand.
コーディネーター: 西村
表参道駅: 初めてのプライベート英会話
生徒様は、かねてから英会話をやってみたかったということで、マンツーマンなどの英会話レッスンは、初めてということでしたがもっと英語をはなせたら楽しいだろうなと感じられたということで、今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンの前に講師のオフィスへ案内する間は、緊張されている様子でしたが今回はバイリンガル講師でしたので、講師が日本語で説明をしながら少しだけ英語で自己紹介をしてみましょう。
というように徐々に英語を使っていただく形でしたので、レッスンに対するご要望やイメージなどをヒアリングしながら進めていきました。
間違えてしまったらどうしよう?!などついつい遠慮がちになってしまいますが、プライベートのレッスンですと遠慮は要らないので、どんどんこれからも講師に話しかけてみてくださいね!
早速レッスンをスタートしていただくことになりましたが、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
新宿三丁目駅: 色々な文化を学びたい
お仕事で必要なのではなく、英語が好きで、趣味で英会話を楽しまれたいようです。
講師の’Why do you want to study English?’という質問にも
‘I want to learn different culture.’と答えていらっしゃいました。
ですので、レッスンはフリートークご希望です。
‘Outside work, what would you like to do?’
日本語で「趣味は?」という質問に当たる英語の表現はたくさんありますが、
この講師はこう聞きました。
映画がお好きなようです。ある映画の名前が上がると、どんな映画かを英語で説明してもらうというのも体験レッスンの一部でした。
同じ映画を英語で何回も見る、シャドーイングする、ディクテーションをして字幕でチェックする等、好きなことを活かしてできる英語の勉強法をアドバイスとして伝えていました。
また他のアドバイスでおもしろいと思ったのは、英語のEメールが来たら声を出して読むこと、というものでした。書いてある英語も目で読むだけではなく、音読することによって五感をフルに使って英語に触れてみようというアドバイスでした。
コーディネーター: 藤巻
