三軒茶屋駅: ビジネス英語にも磨きをかけたい
イギリスに4年滞在して英語力をつけました。会話は問題なくできます。今後仕事で英語を使用するので、その英語力の維持と更なる上達、特にビジネスで必要なことを中心にレッスンを始めていきたいと思っています。
本日の体験では講師が用意した教材を使い、段落ごとに交互に読み、語彙を確認し、ディスカッションが行われました。たくさん意見を述べて頂くことにより、本番さながらのレッスンのようで、内容をよく理解することができたのではないかな、と思います。
レッスンの最後には必ず、新しく出てきた語彙を再確認します。とても分かりやすいレッスンだと思います。この調子で頑張ってください。応援しています。
コーディネーター: 千葉
大久保駅: PictureBookは楽しい
中学生なのでお母さま同伴。とっても恥ずかしがりやさんで、ついついお母さまに頼りがち。
講師は「ちょっと簡単かな?」という絵が一杯の教材をあえて用意して『こんなに話せるんだよ!』と自信をつけさせました。だんだん、緊張がほぐれて少し笑顔もでるようになってきました。
学校の復習も希望、ということでひとまずは会話に力をいれることにしました。
お母さまは外資でお仕事をされていたので英語の発音がとてもキレイです。
お母さまと英語で家で話す事もできそうですね!
講師はとても優しいので安心してね!
コーディネーター: 宮下千香子
四街道駅: ボランティアをしたい
小学校での英語レッスンの補助をしたいので、会話中心のレッスンを希望します。との事でした。
たくさん話して英語に慣れましょうと講師のアドバイスがありました。
ぜひがんばってください!
コーディネーター: 宮城
中目黒駅: 習い事はまず英会話から
習い事を始めようと思い、仕事で使う可能性がある英会話を選んだという事で、今回体験レッスンを申し込まれました。
バイリンガルの講師が、紙に書きながら言っている事を理解させたり、日本語で補足説明しながら、レッスンをすすめていきました。
何度も言ってもらっても理解できない時、紙に書いてもらい、目でみる事で、理解度も確実に上がります。
練習を重ねてどんどん上達していってほしいと思います。
コーディネーター: 木村
新浦安駅: 朝のテラスで英会話
レッスン場所に選ばれたのは、素敵なオープンカフェ。
講師はモバイルPC持参で、早速講師自身の写真をみながらおしゃべり。一見、楽しそうでしょ?これが、とってもハードなレッスンなんです。実は、新聞を読む、決まったTopicを話す、というのは目的がありますよね。雑談には目的がありません。
講師も一緒に楽しんでいるようですが….。きちんと生徒さまが言えなかった単語、Grammarのエラーなどをmemo。生徒さまにお渡ししました。生徒さまいわく「プレゼンのあとの食事などで自分だけが入って会話できず、取り残されてしまう…」。
心配には及びませんよ!講師は雑談の中からしっかり学べるプランを立てます!
頑張ってくださいね!
コーディネーター: 宮下千香子
守谷駅: 会社でのビジネス英語を兼ねた日常英会話
本レッスンからは講師の自宅で行いたいという事で、家も近いのでそちらをお勧めしました。ウィリアム先生の自宅は駅から歩いて5〜7分の所にあります、教材なども揃っており、駅前やカフェだとレッスンが受けにくいという生徒様には調度よいと思います。
コーディネーター: 須藤
守谷駅: 講師の自宅でゆったりと、留学と海外移住の為の準備レッスン
コーディネーター: 須藤
町田駅: 海外出張・出張先のプレゼンに備えたレッスンを!
日頃お仕事で英語を使われているという生徒さんでしたが、専門分野はいいが雑談的になるとより難しさを感じるとの事。本レッスンでもビジネスに限らず、一般的な会話で練習していく事になりました。
体験では初対面時の挨拶のTipsを講師とRole-play式にやってみました。プレゼン前にはその練習もバッチリできそうです!頑張って下さい♪
コーディネーター: 飯島
平塚駅: ビジネスで使う英会話力をみにつける
今年の春までアメリカで仕事をして帰ってきた生徒様で、日本でも英語を使う事が多い為、英会話力を身につけたい、という事で、今回体験レッスンを申し込まれました。
コミュニケーションをする上では問題ないくらいのレベルでしたので、自己紹介などをした後、講師と楽しく会話がはずみました。
今ではなかなか聞けない基本的な部分を質問したり、カジュアルとビジネスのフレーズの使い分けなどを、講師が自作で作ったテキストで、レッスンをする予定です。
講師との楽しい会話から、スピーキング力を身につけていってほしいと思います。
コーディネーター: 木村
川崎駅: 旅行前に会話力をつけたい
文法がわからないというお話でしたので、テキストを用いてご自宅でも宿題をしていただくようにお勧めしました。Speaking、Listeningだけでなく、ReadingやWritingもとおして、言葉や文法を覚えていくほうが身につきやすいとのことです。
“new Interchange”のBeginnerレベルのものを用いて、初対面の時の自己紹介の会話をDialogueを用いながらデモレッスンしてくれました。通常、中学校で勉強する内容だけでなく、ニックネームの聞き方や、発音がわからない時の確かめ方も含めた表現練習を行い、その後、文法の確認も行ってくれました。Wh-questions and statements with beということで、質問の時の文型が例文とともに示してあるテキストで、わかりやすかったと思います。
コーディネーター: 長松谷
