秋葉原駅: 就学金を申請し海外留学を計画中です。
本日の生徒様はアウトドアで活躍するアスリートです。今後は国からの補助で面接を受け近い将来留学しその分野での研究者の道を進もうとの大きな夢があります。
実現への第一歩が今回の英会話個人レッスン申込みでした。多忙な生活ですが
、無理にでもご自分をそこに追い込むというやり方は有効ですね。
講師は自己紹介を含めた何気ないフリートーキングから自然な言い方や適当な単語を探し、そのままレッスンに移行する。。事がとても上手です。生徒様は日本語も入れての自己紹介です。
日本語の部分は講師が教えます。
私の専攻はsports science です… My speciality is sports science.
修士号を獲得する為に勉強しています。 ? study it to achieve a master’s degree.
その後は博士号です。 博士号。。PhD(Doctor of Philosophy)
私はinterview を受ける為に論文を書かなくてはいけません。 論文。。dissertion, thesis
”How many pages do you have to write for your dissertion?”
「100ページ以上です!」I need to write it more than one hundred pages.
今後のレッスンの為にまずは講師のお勧めの教材を使い日常英会話の基礎を学びながら、生徒様の専門分野の勉強を英語でもする事になりました。
夢に向かって邁進する生徒様の姿は眩しい程です。 講師とのレッスンがその実現の確実な第一歩になりますように願っております。
と思っています。
コーディネーター: 西村
武蔵小山駅: 会議を率いるポジションで必要な英語力
10年前に2年間の留学経験がおありで、お仕事でも英語を使われている生徒様。聴き取りはとてもよく出来ていらっしゃるのですが、日常会話とは異なるビジネス英語に特化して強化する必要性を感じられたということで、体験レッスンにいらっしゃいました。
今日の講師はマルチリンガルで、様々な職歴を持つベテラン講師。数少ない、フランス語と英語を教えることのできる講師で、英語力がひと段落したらフランス語もやりたいとおっしゃるこちらの生徒様にはぴったりのセレクトでした。
一通り自己紹介を済ませたあと、講師は使用しているテキストを2パターン取り出し、どちらに興味があるか生徒様にお聞きします。
そのあと、片方を使ってのデモレッスン。
大手スクールでも使われているテキストからの抜粋で、乾杯をするときのシチュエーションについて、挨拶の言葉のバリエーションや、結婚式でのスピーチに使えそうな言い回しなどを学びます。
あっという間の30分でしたが、講師がネイティヴスピードで話すのと、生徒様にもかなり話させるポリシーであるため、生徒様にも充実の30分間だったことでしょう。
中級以上の方は懇切丁寧なレッスンというよりは、どんどんネイティヴの英語に揉まれて、お仕事の現場で置いて行かれない「即戦力」を身につけて頂くのが良いのではないでしょうか。
実際のビジネスの現場では、相手は待ってはくれませんから、、
相手への反応のスピードは英語に慣れれば慣れるほど、速くなっていきます。半年後の進歩を楽しみに、がんばりましょう!
コーディネーター: 今田
表参道駅: 海外の姉妹都市との文化交流
生徒様は、日本の伝統的な品の製作や輸出していらっしゃる方で日本橋とイギリスの都市との間で文化交流のプロジェクトが進んでおり、その際に英語でのコミュニケーションが必要ということで、今回の体験レッスンにご参加いただきました。
以前、スクールでのレッスンにご参加いただいたようですが、テキストを使ってあまり必要ではない内容を学ぶということに違和感があった、ということでしたので今回講師と相談させていただき、レッスン内容は、生徒様のお仕事で必要な会話のロールプレイやQ&Aなど生きた英語を中心に会話をしながら自然な言い回しなどを中心としてレッスンをさせていただくことになりました。
また、レッスンの度に講師がノートを取ってくれますので、是非復習の際に役立ててくださいね。
早速レッスンをスタートしていただくことになりましたが、これからも充実したレッスンを受けていただければと思います、応援しております!
コーディネーター: 岩城
綱島駅: 英会話の個人レッスンを受けたいとずっと願っていました。
本日の生徒様と講師は実は縁がありました。 というのも生徒様はカフェのレッスンに以前から興味をお持ちでしたが、それを何処で探して良いか分からず偶々入ったカフェで本日の講師の別件の体験レッスンを見て、「貴方は何処の会社に所属しているのですか?」と話しかけたそうです。
そして本日です。 講師にその話をしますとちゃんと覚えていました。
そんな風に始まった体験レッスンですので、生徒様もやる気満々、講師もそんな生徒様のポジティブな性格に、とてもフレンドリーな態度です。
生徒様は多くはないですが、仕事上で時々英語を話すチャンスがあるらしいです。その自己紹介でもI have some opportunities to speak English. とおっしゃると、講師はビジネスシーンではないのだから、気楽にI have a chance to speak English. で良いですよ。と指導します。
生徒様の自己紹介をそのままレッスンに取り入れるやり方です。 生徒様は又過去の学んだ語学力を無駄にしたくないからとレッスン受講の目的を
I don’t want to waste it. と述べるのに講師はI don’t want it to go to waste. よりスマートな言い方に直してくれました。
「パスポートの有効期限が切れるまで海外に行きたい」は??
I want to go abroad until expired. expire はとても役にたつ言葉で「この牛乳は賞味期限切れ
だ」This milk is expired. とも言えます。
生徒様はどんな時も英語をパッと発語して「あ、これは何て言うのかな?」などと日本語も入れながら会話をつづけます。 そのような瞬発力の良さを講師は”Your English is great
to make quick response!” と最大に評価しました。
多くの日本人がこの生徒様のようでしたら、進歩はかなり顕著になると思います。
持前のガッツと明るさで実レッスンも楽しく続けて下さいね。
Learn more vocabulary and idioms and try to use them as much as possible.
コーディネーター: 西村
関内駅: 海外滞在時の英語力を取り戻したいです。
海外生活経験がおありの本日の生徒様はかつて滞在していたアメリカの同じ州に住んでいた講師を指名して
の体験レッスンでした。 当然共通の話題は多く、生徒様も講師もリラックスムードで楽しい雰囲気にスタートは上々です。
アメリカなどは州によってアクセントも違い、同じ英語感覚を持つ講師の英語は耳に心地良いのだそうです。
講師は文法が苦手とおっしゃる生徒様に、では前置詞の使い方を検証してみましようと
in at on by.. を取り上げそれぞれの例文を作り意味の違いを掘り下げます
1. I’ll meet you at 9:00am tomorrow.
2. It’ll get colder and colder in February.
3. I’ll get there in a few minutes.
4. Next birthday party was held on last Friday.
5. My father will be able to arrive there by 3:00pm.
使い方で意味も大分違う事が分かります。
今後の実レッスンは仕事に必要な英語力を磨くために出来うる限りのレッスン資料をもって来る。
トピックディスカッションでかつての英語力を取り戻す。
などなど次々とレッスンプランが明確になっていきます。
以前のような英語力が戻るのも近いかも知れませんね。
Watching dramas and movies without subtitles would be very efficent to improve your English.
コーディネーター: 西村
池袋駅: 英語でビジネス交渉を
会社での異動に伴い、語学力アップが必要となりました。 特に会話に自信が無かったのでマンツーマンでしっかり勉強できそうなレッスンを探されたそうです。
商談時の交渉や経済・経営の時事ネタがスムーズに話せるようになりたいということが目標です。
なかなかハイレベルですね。
講師は持参したビジネス英語のテキストを使用して、デモレッスンを行いました。
途中でドリンクのトレーを2つ重ねてしまおうということになった時、「トレーを重ねる」とは英語で何というのでしょう、と早速質問されていました。
‘Let’s put it on top of the other.’ 日本人だと「重ねる」という単語を探してしまいがちですが、英語ではこのように簡単な単語で表現してしまいます。でもこのような表現は日本人にはなかなかすっと出てこないですよね。
レッスンは週末に2時間レッスンを行います。毎日大変遅くまでお仕事されているようですが、週末にもこうしてレッスンに時間をとられるお姿には感心致します。
お身体にはくれぐれもお気をつけながら、がんばって下さい。応援しております。
コーディネーター: 藤巻
麻布十番駅: 外国人のお客様が多いカフェオーナーの方
イタリアンレストランとカフェをご経営なさっている方で、麻布十番とゆうエリアから外国人のお客様や大使館が近くにありお住まいになっている方やご勤務されている方など多く、
ほぼ毎日外国人のお客様が多くいらっしゃる為今までは独学やイタリアへシェフの修行をされていた時の英語力はあるが、ビジネスとしては足りなくコミュニケーションが取れないため
今回はしっかりとカフェでの接客英語やお電話でのご注文の取り方、またビジネスやご趣味で海外旅行に行かれることが多く、現地で英語のコミュニケーションが取れればより充実した旅行になるとの事で、今回の体験レッスンとなりました。
講師との相性も良く、丁寧にレッスンプランを立ててくれたので安心してご入会となりました。
ぜひ、頑張ってください!
コーディネーター: 西尾
武蔵小杉駅: 職場の接客英語で頼られる人になる
お仕事帰りでお疲れの時間に、最寄駅のカフェで体験レッスンに来て下さいました。
講師と一緒に待っていると、スタイリッシュな男性が登場。伺っていた職業のイメージとは違う、クリエイティブな雰囲気の方でした。
聞けばバンドも趣味でやっており、海外からの仲間とセッションすることも度々とか。なるほど、それにも英語が必要なんですね。
日本語ペラペラ、大手スクールでの指導経験もある本日の講師はまず自己紹介のあと、日本人が間違えやすい
?in at onなどの前置詞の使い方、
?suppose/supposed toの使い方、
?should/should haveの使い方
のなかから、生徒様に今日やりたいものを選んでもらいました。
前置詞をやりたいという生徒様のリクエストに応え、それぞれの前置詞を使った文章を作っていきます。
そのあと、少し時間が余ったので2人で会話のロールプレイ。終電を逃し、タクシーで帰ったという設定での会話をします。
30分間たっぷり話したあと、生徒様の現在のレベルをあらためて評価。
語彙は豊富で、リスニングのスピードもついていけており、文法もわりと大丈夫。ただ、相手から投げかけられた質問に対する反応のスピードがもう少し速まるといいね、という講師のコメントでした。
自宅学習でも色々取り組んでいらっしゃる生徒様。会話のキャッチボールがスムーズに進むには、場数と慣れしかありません。
講師のアドバイスの通り、ひたすらしゃべって、反応のスピードを速めていきましょう!
コーディネーター: 今田
辻堂駅: 仕事上もっと話せるように
お仕事でもプライベートでも海外に行かれる機会が多く、英語を話すご友人も多い生徒様です。単語の組み合わせとボディーランゲージで意思疎通は何とかきでるものの、お仕事では通訳に頼りがち、仕事以外ではネイティブ同士の会話になかなか入れない状況です。その状況を変えたいと今回お申し込み下さいました。
まずは、知り合いに会った時の会話でまず聞かれる
” How was your weekend ? “, ” How was your business trip ? “などで始まる会話のロールプレイで、話題を広げる練習でした。
次に文法書を使い、” What do you do ? ” と ” What are you doing ? “の意味の違い。現在形と現在進行形という文法上の違いだけでなく、前者が職業を尋ねているに対し、後者は今やっていることを聞いているので、答える内容も全く違うことを知っていただきました。
スモールトークの話題として、オバマ大統領がツイッターを始めたニュースの見出しを取り上げ、英文の見出しを理解しているだけでも会話に役立つことを体感していただきました。
60分のレッスンの中にこのような様々な内容をバランスよく取り入れる講師のレッスンスタイルにご満足下さり、レッスンを開始されます。今後は旅行英語なども取り入れ、日常会話からビジネス状況での会話へと段階を踏んで発展させていきます。
ペアレッスンですので、レッスンの中でも対話練習が沢山できますね。お互いが良い刺激となるのもペアレッスンの利点ですので、積極的に取り組んでいただければと思います。
会話文を組み立てる上で必要な文法も含めて教えて欲しい。
語彙を増やしたい。
Learn new words in senteces/phrases.
コーディネーター: 沼上
中山駅: 海外出張 電話会議と仕事状況が英語化してきました。
生徒様の自己紹介で平日夜は深夜に近くまでの長時間労働をなさりながら、週末は料理に育児に頑張っていられる良き家庭人の様子に講師もしっかり感心しました。講師のご主人の話や仕事などが同じく大変そうでフリートーキングでは逆に身近な話なので、生徒様はとても良くお話され和やかに始まりました。
今回の生徒様の受講目的は仕事上の急速な英語力の必要性が増した事ですので、詳しく仕事での英語電話や、出張先の事など問いかけこれからのレッスンは必要に応じたレッスンで対応していく事になりました。
又デモレッスンとして講師の故国の写真を数枚取り出してそれに対してフリートーキングをする事
になりました。
「食べ物」「祭り」「名所旧跡」「人々の暮らし」一般の旅行では見られない地元だけのユニークな写真にとても楽しい時間を過ごして頂けたようです。
今後は毎回色々な教材、トピックで会話力を向上させながらビジネス英語レッスンも取り入れて行く事になりました。
忙しい日常の中お体に気を付けて頑張って下さいね。
じっくり取り組んで行きたいと思います。
Let practice role-playing, discussion based on the business need.
コーディネーター: 西村
