荻窪駅: ビジネス英会話を上達させたい
お仕事で英語を使う機会が増えたので、自分の専門分野での会話をもっとスムーズにできるようになりたい、という事で体験レッスンを申し込んでいただきました。
講師とまずは自己紹介。生徒様はとても流暢にお話されていました。
その後、Timesという新聞の記事をピックアップして、声に出して読み、わからない単語は、講師が丁寧に説明。
今回はその記事についてディスカッションする時間がありませんでしたが、通常のレッスンでは新聞や雑誌からのトピックを使ってディスカッションする方向です。
生徒様は仕事に関する自作の英文も持ってきてらっしゃって、とてもやる気が感じられました。
これからどんどん講師に質問などをして、上達していってほしいと思います。
コーディネーター: 木村
新大久保駅: 自己申告とは違うね!
目標はビジネス英語を話せるようになること。
体験レッスンを申し込む場合、Web上から「ご自身の英語のレベル」を選択していただきます。
たいていの方が「underestimate」です(笑)。
「初心者」とご自身で申告されている場合、講師は「初心者」のデモレッスンを作成してきます。ところが。。。!
本日のお客さまは自己申告『初級』にもかかわらず(?)講師の話すノーマルスピードを完璧にヒアリングされ、また会話のキャッチボールも続きます。
体験レッスンは生徒さまの自己紹介で始まる事が多いのですが、これで講師は生徒さまのレベルをある程度把握します。
講師は「このマテリアルは簡単すぎるかもしれないね。」、と持っているマテリアルの中から、難し目のトピックを選択しました。
まず講師は生徒さまに読んでもらいます。次にわからない単語にチェック。その次に解らない単語の意味を講師が英語で説明。最後にディスカッションに入ります。
生徒さまのレベルに一番合った勉強方法です。
でも、生徒さまは「基礎的なテキストを使用してもっと簡単な事から始めたい」とのリクエスト。もちろん講師は、生徒さまのレベルに合った、しかも生徒さまが気に入りそうな内容のテキストを選択してくれました。
講師が「この方法が良い」と考えていても、生徒さまが「こっち方が良い」とご提案くださればレッスンどんどん良い方向に向かいます。
英語初心者のみなさまは講師に意見することをとても遠慮してくださいます。
英語で講師に意見を述べる、ということは実は何よりの英語の勉強です。
自己申告「上級者」を目指してくださいね!
コーディネーター: 宮下千香子
新宿駅: 仕事場での外国人スタッフとのコミュニケーション
コーディネーター: 河原
銀座一丁目駅: 英語に慣れるためのレッスン
リスニングを強化したい
Use the textbook and learn basic English.
仕事の関係で海外に行くことが多く、挨拶などの基本的なコミュニケーションはとれるものの、英語を話すこと・聞くことに慣れていないので、常日頃から英語に触れることで海外に行った時もスムーズにコミュニケーションがとれるようになることを目的としているとのこと。
まずは講師が持ってきた会話練習のテキストを使って、講師が読んだ後に発音に注意しながらリピート。最初は講師が言っていることを聞きとることに少し苦労している様子でしたが、時間が経つにつれ、少しづつ会話も増えていき、終始笑いの絶えない楽しい体験レッスンでした。まずは、英語に定期的に触れることが上達への一歩だと思います。今後が楽しみです!
コーディネーター: 玉田
原宿駅:専門用語は簡単だけど…普通の会話は難しい
本日は、研究職につかれているお客様です。
もともと、英語で論文は読んでおられて、特に困ることもなかったそうです。
上司に「海外との研究者とチームを組む」というプロジェクトを任せられる前までは。。。
なんとそれも来月から ! しかも同じ部署で英語がすこしでも「話せる」のは本日の生徒さまだけなので、マネジメントもまかされてしまいました。
その時点から胃は痛くなるし、頭は痛くなるし。。。
レッスンには論文を持ってこられました。こんな凄い論文を読まれるのに、自分の英語力は「初心者」と言われます。
講師は「こんなに難しい論文を読みこなされているのだから、もっとご自分に自信を持ってください」と励ましました。
講師は「英語には自身があるけど(当たり前 !)、研究分野に関しては全く自信がないです。。。」
今度は生徒さまが「あ、専門用語は良いんです。わかります。勉強したいのは、雑談です。」
ネイティブが困る難解な専門用語をお使いでも、実際に頻繁に必要なのは、「雑談英語」でそれが何よりもチームのコミュニケーションを良くするのだとか。。。
生徒様への宿題は「英語のTVを観る事」です。
講師の宿題は「論文読破」です。
二人とも次のレッスン日までになんとかこなしてくださいね!
コーディネーター: 宮下千香子
渋谷駅: ほんとは優しいけど仕事では厳しい先輩が講師だったら…
海外旅行がきっかけで英語をはじめられる皆さんがとても多くいらっしゃいます。本日の体験レッスンの生徒さまも、旅行会話をご希望です。
本日の講師は元気いっぱいの頼れる職場の先輩、といった雰囲気。仕事では厳しく、ミスの指摘も容赦なく後輩を鍛えますが、いったん仕事を終えると、別人のように面白い性格の先輩。みなさんの職場にも、いますよね〜。もしそんな先輩が英語の講師だったら楽しいと思いませんか?
本日はそんな「職場の先輩風」講師。
体験レッスンも、120%実レッスンモード。最初からとばします。体験レッスンが始まる前はドキドキで「心配です…」という生徒さまも、圧倒されてか、先輩(?)についていきます。カウンセリングも迫力そのもの。英語は体力勝負か? と感じるばかりの大きな声。最初は小さい声だった生徒様も合わせてどんどん積極的になっていかれました。
「旅行の英語にとどまらず、もっと自分の世界をひろげて何でも話せるようになることが重要です」。説得力があります。
はい、体験レッスン終了です。講師のバックの中身を見せてくれたり、使わなかったコーヒーシュガーとミルクを「捨てるのはよくない」とカウンターに戻しに行ったり…。
マンツーマンレッスンはほんとに楽しさいっぱいです!
もちろん厳しく鍛えますよ!
コーディネーター: 宮下千香子
溜池山王駅: 英語よりも数字です。
Interesting first, but music is not good for study business English have lot of slung.
いつもこのBlogを読んでいただいてありがとうございます!!
みなさんはプレゼンテーションに必要な事ってなんだと思われますか?
「流暢に英語を話す事」?
今日の体験レッスンの講師は金融業界で各国に滞在経験のある頼れるビジネスマンです。
プレゼンテーションではもちろん英語をきちんと話す、という前提で「Pause」が重要な役割を果たします。そこでしっかりした「Pause」のとりかたをロールプレイで身につけることになりました。
もうひとつプレゼンで書かせないのが「numbers」数字です。数字の英語って以外に難しいですよね。単位とか分数、小数点。でも、数字はマーケティングツールとして欠かせません。講師が読み上げた数字を生徒さまが、書くというレッスンも行ないました。
聞き取れなかった数字の単位や分数を細かくmemo。本日のレッスンのお土産です。
日常生活でも待ち合わせ時間や、日程など数字はとても重要な存在です。
もちろん経済ニュースのリスニングでも数字の聞き取りはとても大切。
レッスン日程を調整する時、ぜひぜひ、積極的に数字を使ってみてくださいね!
コーディネーター: 宮下千香子
北越谷駅: 就職活動にむけての英会話レッスン
コーディネーター: 須藤
赤羽駅: ビジネス英語に向けて
生徒様は今よりももっとビジネス英語を話せるようになりたいとの事でした。
トライアルレッスンでは講師は生徒様と自己紹介をしながらレベルを確認していました。また、生徒様の目標としているビジネス英語や今後レッスンではどの点を伸ばしていきたいか、どんな風に使いたいかなども確認されていました。
今後のレッスンでは生徒様はFace to Faceではない時の電話でのビジネス会話の練習や英字新聞、CNNニュースから何かトピックを見つけ会話することをご希望されていました。
よりハイレベルな会話を目標に頑張ってください。
コーディネーター: 藤田
品川駅: 初めての英会話
ロールプレイをしながら発音の練習をしたい
基礎(文法)からしっかり学びたい
英語のレベルが高校生のままでストップしているということで、まず初めにいくつかのミニテストをしながらどのくらい忘れてしまったのかを確認。自分が思っていた以上に単語や文法を忘れてしまっていることに気づき、生徒様自身、とても驚かれていました。講師と一緒に少しづつレッスンを進めるにつれて、「あぁ〜、そういえば…」「そうだった!」という様子。まずはしっかり英語の基礎を再確認しながらレッスンを進めていくことが重要だと思います。これからの伸びを大いに期待しております!
コーディネーター: 玉田
