両国駅: プレゼンテーションの極意
go watch other persons do and take a note like a log
本日は、身近にせまったプレゼンテーションの練習のために英語のレッスンを受ける生徒様のレポートです。
な、な、なんと300人!!!
世界的なカンファレンスのため、300人を相手にしての英語でのプレゼンだそうです。
講師は一言!
『大丈夫よ!何故ってひとりひとりの顔は見えないわよ』
これには、生徒様も大笑いです。
リラックスしたところで多彩な講師の自己紹介。
素敵なオフィスでお茶をいただきながらプレゼンの極意。。。
日記をつけたり、自分で自分の声を録音してあとで何回も聞いたりと、さまざまなアドバイス。
プレゼン以上にひろがる英語の世界にレッスン開始が待ちきれません。
頑張ってくださいね!
コーディネーター: 宮下
府中駅: 将来のための英語
将来の仕事のために英語を学習し始めました。まず参考書で語彙やフレーズを暗記したり、また夜は毎日オンラインレッスンをしています。
今回は、マンツーマンレッスンで直接会話をしたく、またわからないことなどもレッスン内で質問したいです。ということでした。
非常にお勉強された感じがあり、たくさん難しい語彙やイディオムなども使って一生懸命お話して頂きました。その調子で講師には本番でもどんどん話かけていってください。
ご自身でもおっしゃっていましたが、英会話を始めたときを考えると、少しは話せるようになったし上達したな、と思います。ということでした。この勢いで進めて頂けるとよろしいかと思います。がんばってください。応援しています。
コーディネーター: 千葉
二子玉川駅:国内で 英会話力の維持
生徒様がアメリカでお仕事をしていた場所と講師の以前の職場が目と鼻の先にあったことが分り驚いていました。とても自然に会話が成り立ち生徒様の英会話に対する熱意と情熱を強く感じました。講師もそれを感じ取って色々なアドバイスをしていました。とても楽しいレッスンでした。
コーディネーター: 房谷
仙川駅: もっとビジネス英語を極めたい
仕事で使うことが多いのですが、まずはコミュニケーション力をもっとつけたいと思っています。実は、親戚にもアメリカ人がいるので、もっと話せるようになって、会話を楽しみたいです。ということでした。
体験レッスンでは非常に緊張されているとおっしゃっていましたが、一生懸命短い時間で内容の濃いお話をしてくださいました。日本語で言うところの感慨深いお話でした。話すことにトライされる精神がとても大切だと思います。その調子でレッスンでもたくさん話すことを心がけてください。担当は日本語も話せる講師ですので、難しい微妙なことも表現の仕方を教えてくれるので、よろしいかと思います。がんばってください!
コーディネーター: 千葉
藤沢駅: 日常英会話
これから先レベルアップをするためには、まず英語に触れていく量を増やし、会話する機会を積極的に設けていくことが必要になってきます。
そしてもちろん楽しむことを忘れてはいけません。楽しむことで自然に英語を日常に取り組む機会が増えていくと思います。
レッスンはフリートークから入り(主に生徒様の趣味や英語を学ばれたい動機などの簡単な質問)、英語を学ぶ上で重要なことや生徒様個人に合った方法を講師からお話していました。
とにかく会話をしたい・学びたい!という生徒様からの要望でしたので、レッスンでも話す・聞くの成り立ちを大切にしていました。
会話中に生徒様が理解できなかったものや、苦手としていたものは講師が紙に書きそれを生徒様に目で見ていただく、もしくは複数の言い回しをして理解できるまで分かりやすく説明していました。
話す内容も、駅までの道を聞いたりレストランでの注文の仕方を習ったりというものではなく、仕事や趣味の話、そして地元の話など友達や知り合いに実際に話すようなことを取り上げていました。
コーディネーター: 中島
千葉駅: 英語での会議のため
仕事で英語が必要なのですが、通訳者に任せてしまいがちなので自分で意見を伝えられるようにしたい。との事でした。
発音もよく実践で身につけた英語でレッスンに対する要望を講師に伝えていらっしゃいました。
今後ビジネス用語を出来るだけ習得できるようなテキストも使ったレッスンプランをたてました。
コーディネーター: 宮城
武蔵小杉駅: どんな駅なのかを英語で説明してもらいました
社会人になってからほとんど英語とは縁がなかったそうで基礎的な英語力があるのに、もったいないなというのが第一印象でした。 逆に一定期間しっかりやれば、かなり上達しそうでした。発音は綺麗な発音が身についていたので、予想通りヒアリングもそこそこできました。
しかし、英会話力は完全にさびついていて言葉が出てこなくて、なかなか会話になりません。今回は、武蔵小杉駅について、What do you think about the Musashi-Kosugi station? とか、 What do you like about the station? とか、身近なところから会話が始まりました。
生徒さんの身近なところから題材を見つけて先生が質問し、それについて生徒さんに説明してもらう、そんな繰り返しからスムーズな会話が徐々に成立してゆくのだろうという感じがしました。
コーディネーター: 藤本
赤羽駅: 海外でのプレゼンテーションに向けて
海外でのプレゼンテーションを今秋に控えている生徒様で、その為に英語力を上達させたい、という事で今回お申し込みいただきました。
自己紹介をした後、講師が持参したテキストを使ってスピーキング、リスニングの練習をしました。
絵を見て、話の流れを考えながら、ストーリーを生徒様に説明させて、講師がよりいい表現を説明しました。
生徒様の研究されている分野について説明していただき、講師は同じ分野の生徒様を教えた経験もあり、通常レッスンでは、プレゼンテーションに向けて準備をしていくそうです。
コーディネーター: 木村
目黒駅: 悲しいストーリー
自己紹介をする、というのは英語の勉強にとても良いことです。
本日のお客様はすでにハイレベル。仕事でより高いレベルの英語を要求される、とのことでレッスンをご希望されました。
講師によるカウンセリングとレベルチェック、レッスンプランなどひととおり終わったところで、
話がちょっと脱線(?)、というより生徒様の自己紹介。
とても悲しい失恋秘話や、ちょっと不思議な引っ越し経験など、ご自身のプレゼンをとても興味深く面白く、話してくださいました。
講師によると、ショートストーリーを自分で組み立てて、まわりに聞かせるのは英語の勉強にとても良いそうです。
みなさんも、体験レッスンの際には『差し支えのない程度』で、失恋秘話などを話してみては?
普通の会話より以外に広がりますよ!
コーディネーター: 宮下
田町駅: 英会話を上達して仕事に活かす
英語を頻繁にお仕事で使われている生徒様で、以前自分で勉強していたが、何度も挫折してしまったので、今回プライベートレッスンで基礎からしっかり学んでいきたいとの事でした。
日常で使われるとの事でしたので、きれいな発音で講師と会話をされていました。
講師が早いスピードで話すと理解が難しいようで、講師は生徒様に理解してもらうよう、丁寧に発音して話しました。
生徒様のお仕事の話や、趣味の音楽の話など、講師もとても興味があり、楽しい会話となりました。
今回講師はビジネス用のテキストを使い、簡単なディスカッションから練習。
生徒様がわからない部分は、他の言い方で生徒様がわかるまで説明したりと、とても充実したレッスンを体験していただけたようです。
コーディネーター: 木村
