赤坂駅:ブラッシュアップのための英会話
生徒様は英語のエッセイを読んだり、DVDを観たりなるべく英語に触れる環境をご自身で整える努力をされていますが、どうしてもスピーキングをする機会が乏しくなってしまう為、今回レッスンに参加されたそうです。
とてもモティベーションが高い生徒さんでしたので、講師のアドバイスなどをメモして早速やってみますとおっしゃっていました。初回レッスン日時が決定したので、それまでの宿題が出されました。週1回のレッスンでベストを発揮するためには、ある程度ご自宅で学習される事が早道になります。レッスンのみだけでなく、普段の学習方法をアドバイスしてくれる講師というのはとても責任感があり、生徒様の上達を一番に考えていると実感。ただ、学習だけですと疲れてしまうので、英会話レッスンにも「楽しみ」が必要だと思います。プライベートレッスンは、人と会話をする楽しさを味わえるので、それがまた意欲を高める要素になると思います。
コーディネーター: 岩城
海老名駅: 以前の会話力を取り戻したい。
講師持参のテキストの読み合わせをして分らない単語の意味は講師が英語で説明していました。基本は出来ているので出来るだけ多くの英語のやり取りをすることにより会話力が蘇って来るはずだから心配ないよ!と生徒様を励ましていました。趣味の話や興味のあることなどについて話したりと生徒様もリラックスしてレッスンを受けられていました。
とても楽しくてよかったと喜んでいただきました。
コーディネーター: 房谷
高津駅: 「beginnerではありませんね(講師談)」
Listen more English.
Don’t forget “the”,”a” in front of noun.
TOEICでハイスコアをお持ちの生徒様です。体験レッスンお申し込みの際にレベルを選ぶ箇所があり、たいていのみなさんは自分のレベルを低めにチェックされます。
「beginner」とチェックが入っていたので、講師は初級用のテキストを用意していましたが、実際にレッスンを始めたところ、「He is not beginner」と笑いながら違うテキストを持ってきました。講師自宅オフィスでのレッスンなのでテキストは本棚に満載です。3冊くらい持ってきてくれて生徒さまと一緒に選びながらデモレッスンを開始しました。
パーティのシチュエーションで、誰の行動がRUDEかどうかを意見を交えてディスカッションを行う、というもの。
日本ではあまり好ましくないけど、英国では?米国では、あるいはフランスでは?とどんどん話が膨らんでいきました。英語を使ったディスカッションをする機会はなく、、ご自身が考えて話すまでに自分の中で翻訳してしまうので時間がかかる、との事でした。講師は「急いで話す必要はありません。少しづつ英語で考える事ができるようになれば良いですね」とのコメントを残してくれました。
欧米マーケットでの交渉などビジネス英語も必要になってくるので、それまでに会話をbrush upできるように「一緒にがんばりましょう!」と講師からのエールです。
コーディネーター: 宮下
恵比寿駅: 講師は手強いプレゼン相手
とてもハードなプレゼンを目前に控えたお客様のレッスン目標はプレゼン後の質問をどう切り抜けるか、です。
答えに瀕した時の逃げ方。「後でお答えします」など、正当な返事。「あなたならどういうご意見をお持ちですか?」などの逆質問。こういったtipが実際のプレゼンにとても役に立ちます。体験レッスンではいくつかの言葉をノートに記入。実際に始まるレッスンではノートPCを使用してプレゼンのロープレを行うことになりました。講師が質問をして生徒さまがどう切り抜けるか、を練習していきます。
講師の迫真に迫る演技に生徒様がどう切り抜けるか!同席したいくらい楽しい(?)レッスンになりそうですね!
コーディネーター: 宮下
麻布十番駅: MBAを取るための英会話
ただ今TOELFの学校にも通われている生徒様で、その授業で足りない部分を補う為、英会話を学びたいとのこと。
講師はいままでの生徒様の英語勉強歴を質問したり、趣味の話から体験レッスンを始めました。
生徒様は写真を撮ったり、旅行に行ったり、ゴルフをするのがお好きとのことで、講師とタイガー・ウッズの話題で盛り上がりました。
その後、英語の上達法など話し合われました。
講師は生徒様に毎日8分間英語を勉強することをお勧めしていました。
毎日にリーディングとリスニングを勉強してくださいとのことです。
リスニングでは、インターネットでbusiness forecastなどを毎日聞いてくださいとのことでした。
また、ビジネス英語だけでなく最初の挨拶や世間話も大切なので、毎回レッスンの冒頭に4,5分間この世間話も入れていこうということになりました。
これからMBAを取得されるために留学される日が楽しみですね。
コーディネーター: 河原
茗荷谷駅: プレゼンテーションの為の英会話
すでにTOIECで高得点をお持ちの生徒様でしたので、英語で講師とスラスラとお話しされていました。
まず、生徒様のお仕事の状況をお話しされ、最近、英語を使う部署に移動されたとのこと、そしてもうすぐイギリスにて英語でプレゼンテーションをされるとのことで、早急に英会話を習得されたいとのことでした。
今回の講師はイギリス人でしたので、生徒様は講師とイギリスの保険のお話しやアメリカとイギリスの保険の違い、また税金の話等で盛り上がりました。
レッスンが始まる前は、生徒様は「TOIECの高得点を取ったのも昔ですし、英語を使うのも久しぶりで、また使わないとドンドン英語力が落ちていく」と心配されていましたが、今回の体験レッスンを受けられ、すぐに英会話の感覚を取り戻されていいらっしゃいました。
イギリス英語を取得され、イギリスでご活躍されることを心より応援しています!
コーディネーター: 河原
自由が丘駅:ビジネス英語実践編!
Never say “Sorry”.
ビジネス英語のレベルは様々です。
メールのチェックに始まって、本格的な交渉、そして商談など。
全てに共通しているのが英語の話し方。これは日本語でも共通ですが、『う-』とか『あ-』を頻繁に発しないこと。言いたいことがでてこなかったり、言葉に詰まった時はPauseをとることが何よりも大切、なのだそうです。
この間にいろいろなことを考えて、初めて言葉に置き換えると、とてもプロフェッショナルな印象を与えるそうです。そしてなんといっても、英語の前にコミュニケーションの能力が要求されます。今回の講師はこの「コミュニケーションとは?」を英語で教えます。
「生徒」「講師」という関係ではなく、英語のスキルアップのプロジェクトチームとしていっしょに勉強していく、というポリシーの講師です。
ご自身の上達をぜひ楽しんでくださいね!
コーディネーター: 宮下
二子玉川駅: 今後に備えたビジネス英会話
生徒様は今現在、そんなに英語を使っていないが今後の仕事の為に今からビジネス英会話を身に付けたいとのことで、とてもモティベーションの高い方でした。
まずお互いの自己紹介を終えた後、生徒様に1分間のスピーチという課題が与えられました。そして、講師は生徒様の英語力の良い点、今後伸ばしていくべき点をすばやく分析し、それぞれを説明致しました。
このような分析により、生徒様も今後どのような点に注意しながらレッスンに望めばよいのか理解できるので、上達のスピードもぐっと上がると思います。
また講師は1.ナチュラルスピードに慣れる、2.出来るだけ積極的に話す、質問するなどレッスンを進めて行く際のいくつかの重要なポイントや欧米人のコミュニケーションの取り方(日本人との違いも含め)を明確に説明しておりました。
つい文法や単語など目先のものばかりにとらわれがちですが、このように英会話でのコミュニケーション能力を高めるレッスンがとても大切だと思います!
コーディネーター: 岩城
新浦安駅: 海外で働くための英会話
デパートのレセプションにお勤めの生徒様で、将来海外で働きたいとのことで体験レッスンを受けられました。
以前カリフォルニアで英語を勉強されていたとのことで、英会話に慣れていらっしゃいました。
体験レッスンは講師が用意したオリジナルのテキスト2種類(HardとEasy)を試されました。
英語の文法用語もご存じの生徒様でしたので、Hardを試されました。
問題を解いた後、その分を声を出して読み発音をチェックし、その後その文脈を使ってご自分の朝の行動を英語で話されました。
将来が楽しみですね!
コーディネーター: 河原
御茶ノ水駅: 英語スキルを磨く
以前も英会話を習われていた方で、しばらく英語のレッスンから離れていたので、上達する為に始めたいという事です。
講師は持参した独自のいくつかのテキストを紹介。生徒様のご要望に合ったものを聞きました。
自分の意思をスムーズに伝えられるように、どんどん話す練習をしたい、との事で、いろいろな状況でのロールプレイやディスカッションを中心に進めていくそうです。
コーディネーター: 木村
