池袋駅: 趣味の英会話
お仕事で英語が必要なわけではなく、他に英語を話す機会があるわけでもなく、純粋に英語が話せたらいいなあ、という全くの趣味でレッスンにのぞまれました。
20代前半の頃一度グループレッスンを受けたことがあり、それ以来全く話す機会はなかったとのことです。
普段のお仕事は大変ご多忙で、帰りは夜とても遅く泊りがけの日もあるそうですが、疲れは全く見られず、土日はゆっくり休んでリフレッシュされているようです。こうして英語のレッスンも休みの日にすることによって、かえってオアシス的でリフレッシュ効果が高いのかもしれませんね。
レッスンは講師が新聞やインターネットから題材を持ってきてそれを読み、新しい単語を学んだり内容の把握をします。残り半分はその題材をもとにフリートークを行う予定です。講師は生徒様の多忙なお仕事に興味津々で、初回はお仕事の話をするようですが、趣味は二人とも同じで音楽鑑賞と映画鑑賞なので、趣味の話題も色々できそうですね。
週末の英会話レッスンを楽しんで下さい!
コーディネーター: 藤巻
二子玉川駅: ホテル業の英会話
海外旅行に行った際の最低限の英会話を身につけたい。また、ホテルのお仕事を始められたのでお客様の対応に困らないように英語に慣れたいという目標をお持ちです。
講師によると、ホテルでの会話、例えば「鍵をください」という内容でもシチュエーションに応じて何通りもある、ということです。生徒様には、今後ホテルフロントで聞かれた内容のメモをとり、レッスンで練習していきましょうと伝えていました。
体験レッスンでは、まずはゲームを使って自己紹介を行いました。
What’s your date of birth? What’s your phone number?など
basic informationの受け答えは、ホテルのお仕事でも使えるような表現の練習となりました。
生徒様は事前に自己紹介や質問を準備しておられ、とても熱心なご様子が伺えました。
英会話レッスンが、今後もお仕事にお役に立ちますよう応援しております。
コーディネーター: 石崎
茗荷谷駅: より海外旅行をEnjoyしたい
生徒様は、今まで色々な国々へ行かれ今後も旅先でもっとコミュニケーションを図り旅行をより充実したものにしたい、とのことで今回の体験レッスンにご参加戴きました。
また、現在はまだ使っていないですが、今後お仕事でも英語を使う機会が増えるかもしれないし、TOEICのスコアアップもしていきたい、とのことでした。
体験レッスンでは、講師が自己紹介をさせて戴いた後、生徒様に今までの渡航経験のその中で特に印象に残った国やエピソードなど、生徒様に楽しくご興味あることをお話いただけるよう発話を引き出してくれました。
また、会話の流れから生徒様、講師がともに温泉好きという共通点も見つかったので、それぞれ今まで行かれた温泉の雰囲気や効能などについてお話戴きました。
同性ということもあり、今後更にご趣味や価値観などでも共通点が見つかると思いますので、早速スタートして戴くレッスンで体験レッスン同様積極的に講師に話し掛けてみてくださいね、応援しております!
コーディネーター: 岩城
津田沼駅: TOEIC対策をしたい!
20年前に英会話スクールに通った事があります。それ以来スクールには行っていないので自信がありません。今後は仕事で英語を使う機会が増えそうなためマンツーマンレッスンで英会話を学ぼうと思いました。職場で全員TOEICを受ける指示が出ているので、スコアを伸ばしたくその対策をお願いしたいとご要望でした。
体験レッスンでは講師とお互いの趣味の話から始まり、始めは緊張されていた生徒様も講師のリードにリラックスしてきたようです。旅行で英語が伝わらず苦い経験をしたと流暢に話して頂きました。そして講師持参のプリントで文法、発音、イントネーションを練習しました。
今後はTOEIC対策を中心に一般的な日常会話からビジネス英語を習得できるようテキストを使うプランを立てました。
今後のご活躍をお祈りしてます。ぜひがんばってください!
コーディネーター: 宮城
渋谷駅: 一人で海外旅行に行くため
生徒様は、お一人で海外などに行かれるのがお好きとのことで、その際にもっとより深いコミュニケーションが取れるようになりたい、とのことで今回の体験レッスンにご参加戴きました。
体験レッスンでは、レッスンの一例として”will ” と”be going to ”の違いについてのレッスンをしました。まずは、講師からの質問で生徒様に例文を作って戴いた後、講師から2つの違いについて以下の様に説明がありました。
“be going to “は、基本的に既に決まっている未来のスケジュールについて使う。
”will”については、答えたその瞬間で決めたことなどに使われることが多い、とのことでした。
そして、もう一度違いを良く知っていただくために例文を作って戴きました。
また、通常レッスンでは生徒様のレベルに適切なものを講師が選び、レッスンで使って行く予定です。今後共、ナチュラルな英語をどんどん学んで旅行の際に試してみてくださいね、応援しております。
コーディネーター: 岩城
入谷駅:外国人の友人を作りたい
生徒様は、今後よく外出された時などで外国人と会う機会があるので、もっとコミュニケーションが図れるようになりたい、とのことで体験レッスンにご参加戴きました。また、海外旅行なども行きたいとのことでした。
体験レッスンでは、どんな場面でどのようなトピックについて話が出来るようになりたいか、また初対面の場面でどのように自己紹介をしていけばより良く相手に伝わるかなどの説明や練習をさせて戴きました。
今後も色々な場面などを設定しながら、会話の流れに慣れてご自身から色々と発信出来るよう練習していただければ、自信を持って外国人とのコミュニケーションも楽しんで戴けると思います。また、講師に聞いてみたい質問や日記なども書かれたらどんどんレッスンに持って来てくださいね、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
町田駅: 世界各国からの同僚がいます。
本日の生徒様は忙しい日常の中、仕事で英語を使っていながら自信が持てず、何とかこなしている現状を打破すべく一歩踏み出した所です。まず講師はQ&Aシートを元に次々と質問を投げかけます。
「子供は何人?」への答えにMy children is 7 years old and 5 years old and 1 year old. にはIhave three children; 7, 5 and 1. とシンプルに答える。
逆に質問の際はWhere are you from?だけでなくWhere exactly are you from? とより具体的な事を聞いたり。Where are you from originally?と出身地を聞いたりとのバリエーションも可能とすぐ使える日常会話を伝授します。
実レッスンでは日常会話に加えて懸案のteleconferenceのロールプレイイングも最初に入れる事になりました。
忙しい人程時間の使い方が上手と言われます。語学学習を日常の中に組み入れて楽しみながら頑張って下さいね。
Englishの向上からそれからビジネス英語も学びたい。
コーディネーター: 西村
新宿駅: お客さんとの英会話
薬局の店員さんですが、外国人の旅行客の方がよくいらっしゃるそうです。欧米の方はゆっくり話してくれるそうですが、アジア系の方は店員は英語が話せてあたり前と思っているかのようにペラペラと話してくるそうです。
薬ですと状況がわからないまま売るわけにもいかず、最低限必要なことは抑えておかなくてはならずレッスンをご希望されました。
まずは遭遇しうる状況を想定してロールプレイを行っていきます。また薬の名前や症状を英語で何というかも学んでいきます。また、ビジネスのやりとりだけではなく、ちょっとした会話もできるようにしていきます。フレンドリーかつ、お客さんと店員という立場上失礼にならないような表現を講師は教えてくれるとのことです。
本当に色々なところで英語が必要になっているんですね。実際に直面する状況に合わせてレッスンができるのはマンツーマンレッスンならではだと思います。海外で薬が必要な状況になってしまうと心細いことだと思います。そんな時うまくヘルプできるといいですよね。応援しています!
コーディネーター: 藤巻
大船駅: アーティストです。 特定な言葉を学びたい
本日の生徒様は若者にも良く知られたアーティストです。活動を続けていくうちにご自分の志向するアートを生んだルーツの国の言葉、文化、人間、音楽などをより一層深く理解したいと
いう思いから今回申し込まれました。勿論講師はその国の出身です。特別な言葉が存在し、その独特の文化はその国の人が一番理解しているはずです。講師にとっても今回は「自分の母国の文化、人間、言葉を教えるのは初めて!」といささか興奮気味です。フリートーキングはまるで二人の世界、聞いている私にはチンプンカンプンですが、お二人はとても楽しそうでした。このような種類のレッスンもあるんですね。即入会を決められて来週にも実レッスンに入るようです。来年その地に行き活動し、ビッグなショーにも出たいとの夢が実現出来るように頑張って下さいね。 応援しています。
コーディネーター: 西村
恵比寿駅: 今後のビジネスを広げる英会話
カフェを経営されている生徒様は、海外からのお客様の対応するのに英語が必要だと感じられていました。土地柄から、韓国や台湾などアジア圏のお客様が増えてきているとのことです。
体験レッスンでは、簡単な自己紹介から始まり、趣味のお話などを交えて会話を楽しまれていました。
お仕事で使いたい表現の日本語をそのまま英語にすることは難しく、日本語を多少変えてより英語らしい表現にする必要があるなど講師はアドバイスをしていました。
また、会話表現を身につけていくのには、やはり文法の学習も欠かせません。
ご自身で購入された参考書を使い、今後は文法表現も同時に学習していくこととなりました。
今後のビジネス展開に英会話レッスンがお役に立ちますよう応援しております。
コーディネーター: 石崎
