町田駅: 海外一人旅が楽しめるように
大学を卒業されたばかりで、旅行が大好きです。今後海外一人旅が楽しめるように、時間的なゆとりができた今、レッスン開始をお考えです。高校、大学ではドイツ語を取られたそうで、英語は中学以来の生徒様です。
まず講師は英文の書かれたカードをバラバラに並べ、Q & Aの組み合わせとなるよう、仕分けするよう指示します。たとえば、
“Where do you live ?” に対し、”I live in Machida.”
“What’s your job ?”に対し、”I am a teacher.” など。
このQ & Aが自己紹介で使えるパターンになっています。これを使い、実際に講師からの質問にご自身について答えていただきます。答えの中から海外旅行が好きとの返事に、
“Where have you been ?”, ” Which countries would you like to go ?”などと話題を広げていきます。
実レッスンではテキスト”Interchange”を使い、ポイントを押さえながらもスピーキング練習中心とした内容になります。「ただテキスト通りにやるだけではつまらないでしょう? 会話のレッスンなんだから。」とざっくばらんな講師、そういう人柄も生徒様にはピッタリのようです。
明るく、前向きな生徒様、語学の上達に欠かせないですよね。テンポ良い、楽しいレッスンが目に浮かぶようです。
Speak as much as possible.
コーディネーター: 沼上
小手指駅:
高校生の方で、大学は英語関係に進み、留学を希望されており、レッスンにのぞまれました。
以前アメリカに3週間のホームステイに行かれたそうです。
その時に他の国から来た何人かの友人と今でも連絡を取り合っているそうですが
普段全く英語を話す機会がないので、相手の英語力はアップしているのに
自分は衰えていっていると感じるようです。
ホームステイ時のレベルをキープしながら、普段から英語に触れる機会を持ち、
将来の海外留学に向けて英語力をアップしていくことが目標です。
塾などではグループで決められたテキストに沿ってのレッスンとなるので、
ご自分でネットを検索されてマンツーマン・レッスンをみつけられたそうです。
最後に講師が何か質問はありますかと聞くと、お勧めの映画を教えて欲しいとのことでした。
講師は違うジャンルの物をいくつかピックアップしました。
英語の映画を観ることは大変良いヒアリングになりますし、
こういう時にこういうフレーズをいうのか!と勉強になることもあります。
これからのご活躍を期待しています!
コーディネーター: 藤巻
渋谷駅: フランスへ赴任の旦那様と共に
生徒様は、旦那様がフランスへ赴任されるということで夏頃に日本を離れるため、その前に準備しておきたい、ということで今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、講師が用意してくれたテキストを使って文法のパターンを学んでいただき、それを使って会話の練習をしていただきました。
1歳児のお子様もご一緒にお越しいただきましたが、子育て中の方でもスクールなどに通うことは難しいですが、プライベートレッスンであれば、カフェやファミリーレストランなどでお母様も育児をしながら、レッスンを受けていただくことも可能です。
早速レッスンをスタートしていただくことになりましたが、パリの観光地や向こうでの生活や文化などについて、フランス人講師からどんどんお話を聞いていただければと思います、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
有楽町駅: 日常英会話を楽しみたい
お仕事とは全く関係なく、趣味で英会話をされたいとのことで、レッスンにのぞまれました。
海外旅行もお好きなようです。まず、講師はどの国に行ったことがあるのかを聞きました。そして、どこが一番良かったかを尋ねます。
‘Which country was the best?’
お答えは「サン・モン=ミシェル」。
感動した、と英語で何というか。
‘I was moved.’
このように、何気ない話題での会話をしながらレッスンをしていきます。
実際のレッスンで取り上げるトピックスを3つ決めました。
「スポーツ」「海外ニュース」「文化」
この分野の新聞記事などを取り上げて、フリートークを行っていく予定です。
国際フォーラムがこんなにゆったりとした素敵な空間だとは知りませんでした。地元でレッスンするよりは、お仕事の帰りがけに都内でレッスンをしてから帰るパターンを選択されたそうですが、この天井の高いスペースでゆったりとコーヒーを飲みながら英会話を楽しんで帰る、という生活は、なかなかよさそうですね。
コーディネーター: 藤巻
下北沢駅: 海外旅行や海外での研修を、より楽しむために
お仕事で海外での研修が度々あり、またお好きでよく旅行にも行かれるという生徒様。
いつも海外へ行く度に思うのは、もっとスムーズにコミュニケーションが取れたら…ということで、日常会話と旅行の際に役立つ会話、またお仕事でも使えるレベルまで行けたら、という展望をお持ちでした。
普段は英語は全く使わないので、リスニングとスピーキングを強化したいという生徒様。本日の体験レッスンでは、まず自己紹介から始めて、講師への質問、それからテキストを使ったレッスンへと移ります。
テキストではまず文章のなかの空欄を、単語を複数の選択肢から選んで埋めていきます。
…前後関係から推測して、単語を考えるトレーニングです。
それから、知らない言葉の意味を講師が解説。
文章の内容に即した質問を講師がします。
…読んだ内容がちゃんと理解できているかどうかチェック。
質問のこたえを、単語ではなくフルセンテンスで言うトレーニング。(例えば、Three languages. →She can speak three languages.というように)
…文法のパターンを叩き込みます。
文章の内容から、生徒様が講師に4つの質問をします。
…どの文法を使って質問すればいいか、講師が生徒様に自主的に考えさせます。
レッスンのお手本とも言うべき、単語、文法、リスニング力、コミュニケーション能力を総動員の体験レッスンでした。
このように、総合的に様々な能力を高めることで、効率よくレベルアップできるんですね。楽しくがんばっていきましょう!
コーディネーター: 今田
渋谷駅: 留学後もブラッシュアップしたい。
生徒様は、半年ほと海外に行かれていましたが、その後英語で話す機会が減ってしまったため、海外のご友人とお話をされたり、お仕事が海外展開される予定で今後英語でのオペレーションも必要になってくるので、コンスタントに話したいということで体験レッスンにご参加戴きました。
体験レッスンは、自己紹介をしていただきながら講師がメモを取って下記のような表現をアドバイスしてくれていました。
“Why do you want to learn English?”
“First and foremost, I want to study English because I want to communicate with non-English Japanese friends in English?”
早速レッスンをスタートしていただくことになりましたが、是非英語のアプトプットの場として生かしていただければと思います、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
阿佐ヶ谷駅: 香港での生活に向けての英会話レッスン
本日の体験レッスンにご参加いただいたのは、以前香港に住んでいたことのある女性でした。
旦那さんのお仕事で香港で暮らしたことがあり、今後も香港に駐在する予定がある方です。
そのため、英語をある程度、聞き取ることができ、講師とも英語で会話ができていました。
フリートークではWhen …?を使った文章で過去の英語学習や住んだことがある町についての
質問ができました。
例えば、
When did you move to Musashi Sakai?
I moved last year to Musashi Sakai.
When did you start to speak English?
I started in junior high school.
When did youlive before Asagaya?
I lived in HIgashi Koganei.
When did you move to Tokyo?
I moved three years ago.
I have lived in Tokyo for 2 and half years.
海外旅行にも一人で出かけ、近々、海外旅行を予定しておられます。
英語レッスンが実践でお役に立つことを願っております。
本日は有難うございました!
コーディネーター: 藤井
長津田駅: 転職の為の英語
現在のお仕事ではリーディング、ライティングで英語をお使いですが、話すチャンスはありません。来年頃転職を考えるにあたり、スピーキング力を上達させておきたいとお考えです。
講師は自己紹介を兼ねて、” I’m from Australia.”と話し始め、そうすると当然「オーストリアのどこ?」という流れになり、そんな時は長い文を言わなくても簡単に” Where excatly ? “と聞けば、” I’m from Brisbane. “と話しは続きます。私達はとかく正しい文を話そうとするあまり頭で考え、すぐに反応できない場合があります。実際の会話ではシンプルな言い方でも十分コミュニケーションが取れるという例を示したかったのです。
また、ビジネスマンの方で難しい専門用語を使って仕事関連の会話は上手でも、意外に身近な物の単語を知らなかったり、普通の会話が苦手な場合があるそうです。ビジネス英語だけではなく、そんな落とし穴を埋めていき、スムーズな会話ができるようなレッスンをしましょうと講師は提案しました。これには生徒様もご納得されたようです。
上達の為のアドバイスとして、スポーツの世界でも多岐にわたるトレーニングをすることで違う筋肉が鍛えられ、結果として身体能力がアップするように、語学学習においても様々な方法で脳を刺激することが大切だそうです。
もともと自然な会話が上手な方なので、レッスンの機会を持つことでもっとナチュラルなスピーキングになりそうです。
Read news articles related to your interests.
Do cross-training of your brain.
コーディネーター: 沼上
二子玉川駅: 外国人の友人をガイドしたい
生徒様は、以前イギリスの語学学校でお知り合いになられたヨーロッパ人の友人の方がもうすぐ日本にいらっしゃるということで、その際に京都などの観光地をガイドされるので、その前に準備をしておきたいということで、今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、生徒様に用意してきていただいた懐石料理についての説明について講師がアドバイスしてくれていました。
日本の文化については、英語で同じ意味の単語はないものがほとんどですが、コンセプトを説明することによって、理解していただけるものも多いと思いますし、スピーキング力を高めるとても良い訓練にもなるかと思います。
早速レッスンをスタートしていただけることになりましたが、これからもたくさんの文化や慣習について説明する練習をしていただければと思います、応援しております!
コーディネーター: 岩城
横浜駅: 常に英語にさらされています。
講師の故国イギリスに留学されていた経験のある本日の生徒様は現在もBritish Englishが好きと
おっしゃるだけあり、講師によればBritish English accent を感じると言われ嬉しそうでした。
外国人と接する仕事に従事されていて、会話は勿論、英文メールなども日常的にお使いです。
講師は様々な角度からの質問で英会話を促すレッスンシートで体験レッスンは始まりました。
(personalityに関した形容詞を)
1.She always has to do everything carefully and correctly.
(worrier, concerned)
2. He has never be late at the appointed time.
(punctual)
3. She always gives a good feeling to everyone.
(personable, amidable)
(private questions)疑問文の並び替え&それに答える
1. Who do you go shopping with?
(with my friends)
2. Who usually cooks dinner?
(My mother does)
3. Could you find the common between London and Yokohama?
(nothing paticular…?)
これからの実レッスンはこの様なレッスンシートを使い、文法も含めあらゆる角度から英語のレベルアップをはかる事になりました。
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コーディネーター: 西村
