武蔵小杉駅: ビジネス英語を取得したい
本日の生徒様は、最近お勤め先の部署異動があったそうで、新しい部署では英語力が必要となっているそうです。今までほとんど英語に触れてこなかったため、少々苦労されているようですが、週末にレッスンを受けて即戦力を身につけたいと体験レッスンにお申し込み頂きました。
勉強にとても熱心な方で、講師との会話も積極的に自分から話しかけていらっしゃいました。
講師からはレッスンの半分はテキストを使いながらグラマーの基礎をしっかりと身につけること、残りの30分では沢山話す練習をすると良いとアドバイスがありました。
とても陽気な講師ですので、会話も弾むことと思います。共通の趣味があるのもトピックになりますね。
楽しみながらしっかりと学んで頂ければ幸いです。
応援しています!
コーディネーター: 川手
新宿駅: 他にやりたいことは沢山あるけれど
大手企業に数年お勤めの方で、今までお会いした方の中で、多分一番TOEICのスコアが高いのではないかと思われます。
1年海外に留学されていたそうで、講師とは自然に楽に会話をされていました。
普段はお仕事で英語を使うことはないようなのですが、近いうちに海外からクライアントが来るので、それに向けて少し英語を話す機会が持ちたかったのでしょうか。
日常会話には不自由のない中上級者の方には、講師は本を読むこと、Podcastを聞くことを勧め、いくつかおすすめのサイトや本を教えていました。
最後はなぜか二人ともボルダリングをやっていることがわかり、その話にわきました。
メンバーになっている所の会員証を見せたり、そこは何時までやっているか等、場所の情報交換をしていました。
仕事で英語を使うのはクライアントが日本に来る年に2回だけなので・・・ということで、レッスンをすることに積極的にはなれないようでした。
ボルダリングを初め、まだまだ沢山やりたいこと、欲しい物はあると思いますが、定期的に英語を話す機会を持って、その英語力をさらに磨いていって欲しいと思います。
コーディネーター: 藤巻
鷺の宮駅: ビジネス英語のブラッシュアップ
生徒様は、以前海外に留学させていらっしゃった方ですが、今後ビジネス英語をつかう機会が増えていくため、ブラッシュアップさせておきたいということで、体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、まずは自己紹介をかねて今までの海外渡航暦や学習方法などをお伺いさせていただき、その後講師が用意してきてくれたテキストの英語の記事を使ってレッスンを行いました。
また、今後もご興味あるトピックや記事をレッスンに持って来ていただきディスカッションなどをさせていただく予定です。また、留学時代のお話も講師にたくさんしていただければと思います。
早速レッスンをスタートしていただくことになりましたが、これからも楽しみながらレッスンを受けていただければと思います、応援しております!
コーディネーター: 岩城
高田馬場駅: 旅行先などでのトラベル英会話
生徒様は、英会話は初めてですがチャレンジしたいということで、今回の体験レッスンにご参加頂きました。
体験レッスンでは、講師が用意してきてくれた地図を使って、道案内の練習問題を実施してくれました。
道案内では、
“How can I get to the station? ” (駅まではどうやっていけばよいでしょうか?)
という道の聞き方や
“The station is next to the bank.”
など前置詞を使っての答え方をロールプレイ形式で順番を入れ替えながら練習して頂きました。
早速、レッスンをスタートして戴く予定ですがたくさんのバリエーションを練習して戴き、楽しくレッスンを受けて頂ければと思います、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
東京駅: 突然決まった海外出張に備える
英語はメールなどでの読み書きには慣れているものの、話すとなると難しいので、出張に行くまでの短期間の間にできることをやっておきたい。
そんな生徒様のニーズに対し講師からは、
「あまり時間がないから、できるだけ時間を作って沢山話すようにしよう。語彙を増やしたいなら、自分の仕事に関係のある金融関係のニュース記事を読むといいよ。」というアドバイスがありました。
ビジネスの現場で重要なのは、どうやって人との関わりを深めるかということ。
滞在をより有意義なものにするため、相手から好かれ、長期的につきあっていける良い関係になれるような会話のバリエーションを伝授していくよ。と頼もしいレッスンプランを提示してくれました。
日本人でハイレベルな英語力をお持ちの方でも、意外にこういった生のコミュニケーションスキルが低い人が多いそうです。恥ずかしながら、これはよく言われていることですね。
本当に高い英語力=国境や言語の壁を越えて、信頼関係が築けるコミュニケーション力。といったところでしょうか。
短期集中で対策し、現地に行ったあとは、帰国してからも継続してキープアップしていきたいということで、最も効果的なパターンだと思います。
お仕事で得られた機会を最大限に利用して、さらに洗練された英語力を手に入れて下さいね。
コーディネーター: 今田
高田馬場駅: ロスの旅行前に準備したい
生徒様は、音楽活動でロスなどに行かれる予定があるということでその際にもっと英語をはなせたら楽しいだろうなと感じられたということで、今回の体験レッスンにご参加いただきました。
旅行などに行かれる前、また海外から戻られてすぐというのはこんな風に話してみたい、新しいことにチャレンジしたいというような目標を持たれたり、あの場面で使えたらよかったのにというような悔いが残ったりすることもあるため、英会話をスタートするとても良いきっかけになるかと思います。
体験レッスンでは、積極的に講師に質問をしていただいたり、また今まで行った旅行で観光された様子などをお話していただきました。
つい、日本人は遠慮がちになってしまいますが、プライベートのレッスンですと遠慮は要らないのでどんどんこれからも講師に話しかけてみてくださいね!
早速レッスンをスタートしていただくことになりましたが、これからも応援しております
コーディネーター: 岩城
下北沢駅: 英語が好きです。 急に勉強したくなりました。
本日の生徒様はイギリスがお好きでイギリス人の本日の講師を選ばれました。ですから講師の故郷の話にもとても楽しそうに耳を傾けます。その地の気候、風土、人口、大きな都市までどの位かかるか?などなどです。
それに講師は体験レッスンシートでいつも自分への10の質問を生徒様に書くように促し、発音して
自分がそれに答え 又それがお互いの話題へと広がるというやり方です。 既に生徒様は講師の故郷に沢山の質問をしています。その上もっとなので、今回は通常以上に講師のこれまでの生活を知る事になりました。勿論同じ量だけ講師から生徒様も質問を受けるようになります。
印象的な質問は
Q: I also like travel. How many countries have you visited?
A: thirty countries.
Q: Wow!
Q: Where did you come to Japan for the first time?
Q: What do you do in your free time?
A: Listening to music, playing the guitar and running and snow boarding in winter.
Q: Oh, you’re both indoor and outdoor guy, right?
最後に講師は生徒様の英語力をspeaking, listening, reading, writing, pronunciation and vocabularyとチャート式に自己診断の採点をさせました。 これからはそれを元にレッスンプラン
を作っていくそうです。
コーディネーター: 西村
海老名駅: 私も英語を習いたくなりました!
4ヵ月前に当社でレッスンを開始された妹さんが楽しくやっているのを見て、同じ講師で習いたいとご連絡下さいました。イマージョン教育の幼稚園に通っていたので、ネイティブ講師との会話にも慣れています。講師からの質問に単語だけで答える癖があり、上達の為にもセンテンスで答える練習をする課題が見えてきました。
理解力のある生徒様なので、
” What are your difficulties with English ? “
” What are your English goals from now to January ? “
など、講師はご本人に直接質問します。
その後アプリを使い、発音練習をしました。iPadに向かい英語を話すと、正しい発音であればそれがちゃんと文字になり、正しくないと変な文が現れるもので、ゲーム感覚の楽しいものでした。
今後のレッスンでは実用的な文法書として有名な”Grammar in Use”を使い、英語力のさらなるアップをはかり、講師から事前に送られるリーディングの課題を自宅学習とし、レッスンではそれについても話していきます。
将来英語を使う仕事をしたいという目標をお話下さり、まずは2020年東京オリンピックで何かお仕事ができると良いですねという話になりました。妹さんとお二人で英語の会話ができると良いえすね。
英検の上のレベルを取りたい。
Answer to questions in full senteces.
Do reading homework.
Talk to your sister in English.
コーディネーター: 沼上
町田駅: アジアを旅する事が多いです。
本日の生徒様は奥様のご紹介でお越し頂きました。有難うございます。 奥様もお仕事で英語をお使いのようですし、生徒様も講師との自己紹介でも問題なくお話になれます。ただとても謙虚で
ご自分の英語に満足はされていないそうです。
お仕事では時々専門分野の英文書類を読んだり論文を書いたりの機会があるそうです。そんな場合
ネイティブの助けが欲しいというのも今回のお申込みのきっかけでした。
講師は生徒様の専門を理解しようと内容を尋ねますが、余り通常は知らない分野のお仕事です。
講師はこんな時こんな風に尋ねます。
Could you explain that in layman’s terms? 素人でも分かる言葉でそれを説明してくれませんか?
それからは講師のデモレッスンです。講師はいつもi-padから出した色々な写真を取り出して
質問したり、会話を発展させたりします。
「講師の家族写真についてこれをあなたの言葉で私に質問して下さい」
*How many years ago was it taken? には簡単にWhen was it taken?でOKです。
*What is he eating? It’s Durian. これは日本人が発音するドリアンとは少し違う発音で分かった時は「あぁ、ドリアン! 苦手」と叫んでしまいました。
*Who is that? He is my nephew.
How many brothers and sisters do you have? I have two elder brothers and one younger sister. などと答えます。
こんな風に会話のキャッチボールを交わすと会話は限りなく広がります。
相手にどの様な質問をするかで会話の内容も変わってきますね。 そういう事を工夫されると中身の濃いdiscussionにもなれると思います。 レッスンを頑張られて家庭の中でも奥様と英語で会話
されるようになれたら素晴らしいですね。
We’ll discuss about them by summerizing and paraphrasing.
コーディネーター: 西村
武蔵小杉駅: 英語で話す事に恐怖感を覚えています。
本日は学生時代は英検などにもチャレンジし英語は嫌いではなかったのに、現在当時の知識がすっかりなくなっていると思いこまれてご自分の心から「英語」をシャットアッとされてしまった生徒様の体験レッスンでした。 ではどうして申し込まれたのでしょうか?
現在のお仕事は国際的な広がりがあり海外で専門用語を駆使してのプレゼンテーションは事前の練習でこなされているようです。 でもその後の付き合いは「僕は英語が話せないから。。」と決まり文句を言われて避けて来られた。と何とも勿体ない!!状況です。
これを何とか打開すための方法を模索されていましたが、人の目を気にしない、しかも逃げようがない(?)自宅での個人レッスンという結論に至りました。 有能なビジネスマンでもある生徒様は理論はお分かりです。 「海外で目にするインド人や韓国、中国人のいい加減な英語でジャンジャン押していく態度! 禄に話さないのは日本人だけという現実、日本人に足りない所は?」
このような生徒様の現状を聞き講師の出しだ提案は
1.教科書的でなく通常使うカジュアルな英語を兎に角練習してみる。
2.レッスンの中で使用する単語は覚える。
3.簡単なリスニングサイトを使って英語を耳に慣れさす。
最後に良く使う言葉として生徒様から質問がありました。英語で質問された時こんな風に答えたい
けど。。 講師の説明がつきます。
*特にないなぁ、それほどでもないな。。Not really
*分んないよ。 したい時にするかな? Not sure. Whenever I want.
*なるほどね。 That makes sense!
生徒様の奇しくもおっしゃった Egnlish Yips! 早く克服されますように願っています。
恐怖感なく通じる英語が話せるように指導お願いします。
コーディネーター: 西村
