船橋駅: 英検一級の二次面接の練習をしたい!
新幹線の販売員をしています。時々外国人のお客様に英語を使います。東京オリンピックに向けて外国人の観光客が増えると思うので、より英語をブラッシュアップして英検一級の資格を取りたいので申し込みました。特に二次面接対策中心なレッスンをとご要望でした。
デモレッスンでは講師持参のテキストを使い生徒様の仕事について質問をしていきました。
意思疎通には問題なくとてもきれいな英語を話されていました。
レッスンでは生徒様持参の英検一級テキストを使い二分間のスピーチをぴったり出来るようにする練習がメインで進めます。
またビジネスで使えるフレーズやイディオムをたくさん取りいれながらスピーキング中心のレッスンをしていきましょう。と、実際にすぐ活用できるようなレッスンプランをたてました。
ぜひ頑張ってください!
コーディネーター: 宮城
恵比寿駅: コミュニケーション能力を高めるためのレッスン
本日の体験レッスンにご参加いただいたのは、飲食店にお勤めされている女性の生徒様でした。
お勤めのレストランに外国人のお客様がたくさん来店されるため英語を勉強し、お客様と会話ができるようになりたいと英語のレッスンを希望されております。
本日の講師は日本人でありながら、幼少期にアメリカに10年ほど暮らした経験があるため、日本語で最初に説明をしてから、英語で自己紹介をし、また日本語で解説したりと慣れた様子で体験レッスンを進めておりました。
本日の生徒様は社交的なご性格で完璧でなくても英語を積極的に使い、ごじしんのことを説明されており、講師からもとても素晴らしいとのことでした。
基本的にはテキストは使わずにレッスンをしましょう、あとご自宅で宿題として書く練習をしてきてくださいとのことでした。
これからのレッスンを楽しみにされており、これからがとても楽しみなお二人です。
これからも楽しいレッスンになるといいですね、本日はお忙しいなか、
体験レッスンにご参加いただきまして、ありがとうございました!
コーディネーター: 藤井
横浜駅: 今後クライアントの英語コミュニケーションを自分でも取ろうと思います。
本日の生徒様は仕事で英語に接する機会がありながら英語の出来る部下に任せておりましたが、内心「何とかしなければ。。」という思いにかられていたそうです。TOEICの勉強をしたり語学学校に通ったりの努力はされましたが、それでは会話力向上にはならない。という事だけは分かったそうです。定期的な個人レッスンで自分を逃げられない所に追い込む事しかない。と今回申し込まれました。例えばスカイプレッスンとかグループレッスンとか「いつでも出来る事はいつも出来ない。誰かが話すから自分が話さなくとも大丈夫」の状態では確かに満足な飛躍は難しいと思います。
アメリカ人講師は生徒様に沢山の質問をして発語を促します。
その答え方が文法理解などのチェックになっているのも分かります。
Q: Where do you live?
A: I live in XX.
Q: How long have you been here?
A: 12 years. これではNGです。きちんとI have been here for 12 years.
Q: What did you have dinner last night?
A: Yakiniku. I had Yakiniku. 時制を合わせてS.V.O.をふまえた表現が必要です。
Q: Do you have any brothers and sisters?
A: I don’t have any brothers and sisters. I’m an only child とも言えます。
Q: What job does your father do?
A: No job. はHe is retired. と言いましょう。
実レッスンとしては
毎回「Business Introduction][Introduction Myself]などのレッスンシートを使い沢山英語を話し
「Liaison, Reduction, Rhythm」で系統だった発音練習をしていく事になりました。
確かにその発音を自分のモノにすればかなりネイティブ並みのスピーキングが可能でしょうし、正しく発音出来ればリスニング力が向上するのは明確です。
既に何か必要なのかは本当に分かっていらっしゃる生徒様です。今回一歩踏み出したのをきっかけにして大きく進歩される気がします。
コーディネーター: 西村
五反田駅: 将来海外で暮らしたい!
生徒様は、将来的にパートナーの方と海外に住む予定があるということで今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、講師に対してオープンでフレンドリーにとても積極的にお話していただきました。
自然な会話の流れで表現方法を学んでいきましょう!という講師の提案でテキストなどは使わず、友人同士で話すようなスモールトークを含め、若い人の間でよく使うスラング、単語なども聞き取れるように練習していく予定です。また、現地で必要になるシチュエーションもロールプレイ形式で行っていく予定です。
プライベートのレッスンですと遠慮は要らないので体験レッスン同様、どんどんこれからも講師に話しかけてみてくださいね!
早速レッスンをスタートしていただくことになりましたが、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
大船駅: 英語が好きでしたが体系的に学んだ事はありませんでした。
本日の生徒様は講師と同年齢の若者で最初からリラックスムードで体験レッスンは始まりました。
講師はあまり堅苦しくないレッスンが好評のバイリンガル講師です。
まず自己紹介を兼ねて生徒様に色々英語で尋ねます。そのQ & Aがそのままレッスンに移行します。
Q: What kind of food do you like?
A: Avocado and oyster.
Q: Which do you like better? 「どっちがより好き」の答え方は?
A: I like Avocado more than oyster. でも良いけど I prefer avocado to oysterとも言えます。
ついでにBとVの発音を明確に区別する方法は Bは普通にビーとVは下唇を噛んで発音するとVの音に
なります。
Q: What is your most favorite music?
A: Rock music.
Q: Oh, really? Me, too. 「 共通点が多い」という時の言い方は..
We have something in common. やWe have a lot of common.
これからのレッスンは簡単な教材も使いより実践的な会話を学んでいこうという事になりました。講師の質問にも「えぇ?無理!」などと率直に答えられる生徒様です。 イキイキとした楽しいレッスンを重ね次の旅行までにはかなりの会話力を身に付けられますように願っております。
コーディネーター: 西村
池尻大橋駅: ブラッシュアップのための英会話
生徒様は、久々に英会話をブラッシュアップしたいということで、今回の体験レッスンにご参加いただきました。
体験レッスンでは、講師が用意してきてくれた教材を使って、練習問題を実施してくれました。
そして家族に関するトピックでしたので、
“How many brothers or sisters do you have? ”
という聞き方や
“What did your father do? ”
などの答え方をロールプレイ形式で順番を入れ替えながら練習して頂きました。
早速、レッスンをスタートして戴く予定ですがたくさんのバリエーションを練習して戴き、楽しくレッスンを受けて頂ければと思います、これからも応援しております!
コーディネーター: 岩城
町田駅: ツアーガイドになる目標に向けて
ツアーガイドになる目標に向け、現在は週2回学校で文法、リーディングの授業を取っていますが、会話中心のレッスンの必要性を実感されています。何を言っているかわかってもなかなか答えられない段階から、会話ができるようになるには沢山のアウトプットが必要です。
講師はまずシンプルな言い方でも通じることを説明する意味で、たとえば
Have you been to Australia ? に対し、
I haven’t been there, but I want to go.と丁寧に答えるのは素晴らしいですが、No, not yet.だけでも十分そのニュアンスは通じます。
My gradfather went to Australia a long time ago.と相手が言えば、話を広げるために
When exacly ? とか Why exactly ?とわずか2語で質問できます。
その後は写真に写っているものについての簡単な聞き方、数字の読み方を練習しました。
将来ツアーガイドなりたい生徒様に対し、
Why do Japanese people take off their shoes before they enter the house ?と質問
生徒様はちゃんとした答えを仰いましたが、もし説明のつかないような時には
It’s a Japanese thing.(日本独特のものですというニュアンス)と答えることもできるそうです。
とても便利な表現で、It’s a female thing.(女性独特の習慣です)などと応用できます。
今後のレッスンでは人に何かを説明する練習、ロールプレイを沢山し、コミュニケーション力をアップさせていきます。
目標に対し長いスタンスでしっかりと考えていっらっしゃる方で、将来的には日本文化、美術などの勉強もされ、4,5年かけて資格を取れらるそうです。素晴らしいですね。知識、語学力の揃ったこんなガイドさんに案内してもらえたら旅行も本当に思い出深いものとなりますね。目標の実現応援しています。
Do theme based role plays.
コーディネーター: 沼上
和光市駅: TOEFLの試験対策
TOEFLの受験を計画されており、試験対策としてレッスンにのぞまれました。
お仕事で海外赴任をご希望されるため、TOEFLはそのための準備です。
テキストは既にお持ちなのでそれを使用し、レッスンでは主にスピーキングとライティングをされたいようです。講師にはスピーキングのレベルを見てもらい、生徒様に合ったレッスンをして欲しいとのことです。
講師は生徒様のレベルやレッスン内容にかかわらず、まずはデモレッスンを行いました。
この講師らしい、TPOを学びながらの英語です。どういう話題をするべきではないか等、とてもイギリス紳士らしいレッスンです。
その姿に誠実そうな人柄でまじめに勉強できそうだと、生徒様から感想をいただきました。
コーディネーター: 藤巻
大船駅: 将来の仕事関係で英語力が必要となりそうです。
本日の生徒様はとても真面目で真剣に将来を考えての申込みでした。まず最初は本当にネイティブ講師とのレッスンで十分にコミュニケーションが取れるか?と悩まれバイリンガル講師である本日の講師を指名されました。とても良い選択だと思います。まず会話の基礎をお互いの理解の上で学び、少し向上を自覚された後ネイティブとの講師に変更されるのは当社のシステムで良くなされているからです。講師はベテランですから生徒様が英語で頑張っていられる間は英語で応えますが、いよいよ大変になり日本語が入れば講師も日本語で応じます。能力が上がるにつれ日本語の割合が
減ってくるのは言うまでもありません。
ますレベルチェックも兼ねて絵入りの体験レッスンシートでQ&Aを行います。
Q: What kind of day is it?
A: It’s dark outside.
Q: What is he doing?
A: He is taking an order.
Q: What is the customer ordering?
A: He is ordering ‘Ramen’.
Q: What’s the sign? ここで生徒様は詰まりました。
A: signは日本人がいうサインでなく看板のようなものを示します。
Beer & Restaurant と書いてありますが、それを英語で言う時にはIt’s written とは言わずに
It says ’Beer & Restaurant’と言います。新聞記事や手紙の内容などにもIt saysと言い役に立つ
言い方です。
実レッスンでは本日の様なレッスンシートを毎回使い会話の基礎を学び 又時にはAsahi Weekly
などの「お悩み相談」などを取り上げ外国人と日本人の感覚の違いや文化の違いを学びながら
会話の練習を行うというユニークかつ楽しそうなレッスン素案が提示されました。
何事も楽しくなければ継続するのは難しいものです。今後は楽しく中身の濃いレッスンを通して
将来の為の実力アップに繋げられそうです。 頑張って下さいね。
コーディネーター: 西村
川崎駅: 新人研修で英語を教えています。
受付業務で毎日英語をお使いの他、新人研修で英語を教えていらっしゃいます。留学経験もあり、きれいな発音でスムーズに話されます。ビジネス場面にふさわしい英語のさらなる上達と英語を教える上手なアプローチを学ぶことを目的としています。
型通りの自己紹介ではなく、自然な流れで会話がスタートし、講師は様々な話題から生徒様のご要望を聞き取っていきます。
英語をナチュラルにするコツとしてたとえば、
Do you want to watch a movie? は
ネイティブが発音すると、Dyu wanna watcha movie? のように発音する
How are you? も挨拶代わりの時には How you? になるけれども
相手がどうも何かあったような、うかない顔をしている時には
How ARE you ? とareを強調し、ゆっくりと発音し、相手への気遣いの気持ちを込める
など実践的な話がありました。
今後のレッスンには英語指導にお使いのテキストをお持ちいただき、その内容、教える生徒様のレベルに合わせて、効果的な指導の仕方をアドバイスし、教える実践練習をします。
このような生徒様の状況に特化したレッスンはマンツーマンならではですね。ご要望をどんどんお伝えになり、ご自身に合ったレッスンを続けていただければ幸いです。
ナチュラルな英語が話せるようになりたい。
Don’t hesitate to ask any questions.
コーディネーター: 沼上
